母子登校「ママごめんね」息子の言葉
ここから幸せを見つけました
お立ち寄りくださり
ありがとうございます
子どもが学校しぶるようになった
「どこに相談すればいいの?」
「相談したけど解決しない…」
と疑問や悩みを持っている ママいませんか?
ひとりで悩まなくて大丈夫
あなたの心を丁寧に
本来の姿に戻します
気がつくと子どもも本来の姿になってる
ダウン症・発達障害のお子様
育児支援実績あり
このブログでは
頑張っても母子登校を克服出来ずに悩む
不安を抱えるママに向けて
母子登校の子育てを学んで克服!
母子登校4年の実体験を活かしながら
母子登校の根本原因が見つかる♡
母子登校克服の子育て術を発信中
母子登校克服コーチ🌱米山あや
母子登校の私の不安
愛着障害の治療法
子どもが愛着障害
と認められた場合に
まず行うことは、
安全基地の形成です。
子どもとの間で
愛着がしっかりと
築かれることで、
子どもは養育者のことを
安全基地、
すなわち困った時・
不安や恐怖を感じた時
に守ってもらえる拠り所
として認識するようになります。
愛着障害の子どもは
養育者を安全基地と
見なせていない
場合がほとんどです。
そのため、子どもに
「養育者=安全基地」
と認識してもらえるように、
親族やかかりつけの医者など、
まわりの人々が親子を
支援していくことが必要です。
安全基地の形成が
足がかりとなって、
子どもの人と接することへの
安心感や信頼感を生み、
他の人との接し方・距離感も
改善することができます。
また、子どもが愛着障害を
発症するということは、
養育者や家族も
何らかの支援を必要としていたり、
問題を抱えていたりする
場合も少なくありません。
その場合、子どもだけに
治療の焦点を当てるのではなく、
養育者や家族を含めて
幅広くアプローチを
行うことがあります。
例えば、虐待が原因の場合は
子どもと養育者の距離を
一回遠ざけてみたり、
親へのカウンセリングや
心理療法的・
家族療法的アプローチ
を取り入れたりすることで、
子どもの愛着障害の改善に
つながることがあります。
また、養育者の抱える
さまざまな悩みや状況により、
子どもを十分に育てられず、
子どもに愛着障害の症状が表れた、
ということもあります。
その場合は生活保護や、
行政や民間で提供されている
育児・家事サービスの利用を
視野に入れるなど、
愛着障害を取り巻く
すべての要因から
解決策を探しだすことを
医師やカウンセラーとともに
考えていくことが
必要となってきます。
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