母子登校「ママごめんね」息子の言葉
ここから幸せを見つけました
お立ち寄りくださり
ありがとうございます
子どもが学校しぶるようになった
「どこに相談すればいいの?」
「相談したけど解決しない…」
と疑問や悩みを持っている ママいませんか?
ひとりで悩まなくて大丈夫
あなたの心を丁寧に
本来の姿に戻します
気がつくと子どもは母子登校克服
ダウン症・発達障害のお子様
育児支援中
登校しぶりからの母子登校へ
「ママ(学校一緒に)きて……」
息子の一言から親子で学校へ通う
『母子登校』付き添い登校が始まりました。
【思考の癖を理解して子育てが楽に楽しくなるまでサポート】
発達グレー傾聴カウンセラー米山あやです。
3ヶ月後にあなたが得られること
わたしが、あなたに心地よい距離感で、
マンツーマンサポートをしていきます。
あなたが今抱えている悩みを、
私と一緒に1つずつ優しく取り出して、
一緒に時間をかけて丁寧に解決方法を考えて、
心と頭にいっぱいになっていた子どもの事を取り除き、
本来の自分のことを考える思考のスペースを作りだます。
あなたが不安な思考で眠りにつく事がなくなるまで
寄り添いサポートで、
本来の自分を楽しませる心のゆとりを作る。
毎朝、ゼロ思考で空っぽの頭で目が覚める。
『よく寝た~』
『今日、どんな楽しいことしよう!』
『今日どこ行こう!』
『あの人に会いたいな!』
と、自然に笑顔になる。
そんな毎朝を迎えられる自分になれます。
1.子どもが登校をしぶる
毎朝ぐずぐずするようになって、
当たり前だった日常が一変してしまった。
なんとか一人で学校に行ってほしくて…
息子の気持ちを知りたくて…
以前のように元気に笑ってほしくて…
以前の私の様に自分を見失っていませんか?
あなた一人で頑張っていませんか?
2.ネット情報
SNSを開けば、次々出てくる
「発達障害」「ひきこもり」「不登校」
を無意識に目で追いながら
それでも変わらない毎日に、
どんどん苦しくなっていませんか?
もう一人で苦しまなくて大丈夫!
お子さんと旦那さん、
実母との間で困らなくていいですよ
あなたとあなたのお子さんが
心から笑い合える日が必ず訪れます。
3.ママの心境
これまで真っ暗だったママの心も、
みるみる穏やかで安心できてる気持に変わっていき
ママの気持が安心して元気になると、
子どももどんどん元気になっていきます。
学校に行けなくなって蓋をしていた感情も、
素直に吐き出せるようになります。
出口の見えない暗く長いトンネルから、
ウキウキした心で踏み出せるようになります。
おびえた保護犬のような目…
死んだ魚の様な焦点が合わない目…
そんな姿から見違えるように
玉のようにコロコロ笑う
キラキラした笑顔も、
学校が苦手になる前以上に、
たくさん見れるようになりますよ
あなたとお子さんがキラキラ笑い合う日が、
必ず訪れます
自分と子どもの笑顔を
心から取り戻したい方のための、
オンライン3ヶ月集中講座
それが Ayamama Lessonです!
子育ての情報はたくさん知ってる…
けど何も変わらない!
を解決します!
4.未知の世界
学校が苦手な子のママという立場になってから、
私も本やネット情報をあさって見ました。
「ママが明るくなりましょう!」
「ママが子どもに安心を与えましょう!」
「潜在意識を書き換えよう!」
「勉強が楽しいと教えましょう!」
という記事も、あらゆるところで見かけて。
学んだことを手当たり次第
試行錯誤しながらも取り組みました。
今日は学校行けるのかな…淡い期待をよそに
「息子は今日もトイレから出られないんじゃないか…」
「学校に欠席の連絡憂鬱だな…」
「会社に休み連絡しなきゃ…」
「仕事はもうやめるしかないのかな…」
って考えてしまう…そうすると
必然的にマイナスの思考に引き寄せられてしまうから、
どんどんアリ地獄のように
心が落ちて沈んでしまうんです。
まず、その考えから変えていきましょう。
言われていることは、頭では十分わかってる!
理解してるけど、実際は全然できない。
わたしもそうでした。
難しすぎるし、できるかわからないってあきらめてた。
5.夫婦仲
一人じゃそんなの、
なにをどうしたらいいかわからない。
何から手をつけていいのかもわからない。
とにかくできない~
って一人でへこんでた。
頭の中はグチャグチャで、旦那には、
「ママのやり方は息子をダメにする!」
「甘やかせすぎだよ!」
って言われる毎日でした。
夫婦仲は良好ではありませんでした。
一時期は、フリースクールに
行かせようと考えた時もあったけど、
フリースクールに、どうしても気持が向かなくて……
「学校に行くのが正解」
そればかりに執着していて、
自分も苦しくなってくのを感じていました。
6.母子登校が突然始まる
私は、25歳で結婚、28歳で長男出産
息子7歳の時、当時小学2年生のある日
保健事務職の仕事中に、
小学校の保健室先生からの電話がありました。
「息子さん保健室で、クールダウンしてますが迎えに来られますか?」
今までの私の日常生活が、180度変わりました。
小学2年から5年の4年間の母子登校(付き添い登校)
何で私が!
何で息子が!
何が間違っていたの?
私の何が悪かったの?
私だって、学校は、
大嫌いだったけど泣いて通ってたし
付き添うってどういうこと?
仕事はどおなるの?
負の思考ループの中。
自分の今までの子育ての欠点探しを
エンドレスに考えていました。
子育ての悩みって、悩めば悩むほど、
私には話せる人がいませんでした。
・同情されたくない…
・大変って思われたくない…
・息子を特別視されたくない…
・きっとわかってもらえない…
7.通院
親子カウンセリング。心療内科。精神科。
専門機関はいくらでもあるけれど、
まず、息子を説得して、
連れて行くまでの労力が半端ないし、
そんな簡単に遠くへは行けない。
それでも、やっと半年予約待ちで、
子どもこころの心療内科に通院しました。
なんとか試行錯誤して、息子を連れていき、
受けた5分診療…
カウンセリングでも…
本で読んだのか聞いたことのある説明…
私の知っている知識を諭されて
「薬が出るのかな〜」
そう思ってしまいました。
処方された薬は、メラトベル。
その薬を飲ませるのも抵抗があり葛藤がありました。
息子の心の不安は、薄れて行くはずだけれど、
同時に目の光りまで薄れていく気がしたんです。
息子が大変な時期なのに
そのタイミングで私まで原因不明の体調不良や、
夫婦関係もどん底に落ち、
家族全体で負のループに陥ってしまいました。
8.友人の罵声
子どもが学校行ってないのに、
ママが明るくなんてできない…
そんな悶々とした毎日
付き添い登園を経験したC子に
言われた、衝撃の一言。
『心配するのは、息子を信じてないって事だよ』
その一言が、太い釘のように心に刺さりました
私は自分の気持ちと感情
あらゆる葛藤を繰り返しながら、
・息子が泣かない様に私が口や手を出すこと
・泣いた息子を私が見たくない尻拭いしたくないんだ
・息子の経験を摘んでしまっている
・問題行動してたのは私だった
自分の思考と行動を、1つずつ意味や、
感情を紐解いていきました。
自分自身に向き合うのは
とても辛く、苦しく、難しく、
1人で行うのはとてもたくさんの時間がかかりました。
それでも、逃げ出さないで自分に向き合いました。
私の心が少しずつ変わりはじめていたんです。
私の中で何よりも優先していた息子
私の思考の大半を埋めていた息子
徐々にわたしが、わたしをみつめて
自分を知り、自分を認めてあげることが
できる様になっていきました。
息子の言動に対して、すぐ動揺したり、
不安になることが少なくなり
息子の行動が気にならなくなった時くらいから、
息子も少しずつ変わりはじめたんです。
9.息子の変化
息子は私のお尻に張り付き、
友だちからの誘いも私が代弁、
トイレもお風呂もドアを閉められず
24時間くっついている生活。
息子に付き添い
泣きながら通った自分の母校に
また、通い出した自分に対して惨めさ。
息子は、保護犬のような怯えた目で、
いつでも目の下にクマを作っていました。
息子の特性が分り始めて、
母子分離不安症に対する親子関係の構築は、
ママである私が心の在り方を見直す。
息子に適した、親子の関わり方を0から構築しました。
自分が、当たり前だと思っていた、
しつけの概念の見直し。
今まで生きてきた、価値観を180℃ひっくり返る学びでした。
大きく目に見えて変化のない日常から
息子は、着実に心の階段を上っていたんです。
息子が小学6年生になると、生徒数増加から、クラスがふえました。
定員オーバーで入れずにいた
少人数の支援級クラスに
心の精神状態に寄り添う
情緒特別クラスが新しく増設されました。
そして、やっと入級することができました。
そこで一気に私との距離がとれるようになりました。
6年男子5人、5年女子1人、4年女子1人、合計7人。
担任は、支援学校から赴任された、
若い未婚の女性の先生でした。
とても心が温かく、情が厚く。
冷静で、感情の起伏を表に出さない。
けれど、心に秘めた熱意を感じる?
個性の強い7人が教室の中にいられるように
徹底した環境設定
実践が多い授業作り
何より、7人それぞれ、違う授業(学び)をする光景もあり、
個性を徹底的に尊重して、否定をしない。
だけど、しっかりメリハリがあり、
7人の生徒は、担任の女性の先生に
絶対の信頼関係を持っていました。
何年も担任の先生に悩んでいたので、
この一年、どれだけ担任の先生に
感謝したかわかりません。
息子も波はありました。
それでも、
将来に繋がる心の安定になった一年でした。
卒業式は、夢にまで見た、景色を見せてくれました。
何年か前は、私から離れて、1000人近くの目線の前に
それもステージに上がるなんて、考えられませんでした。
不安や、大きな緊張はありますが、
本人が決めて、クラスの最後を立派に、壇上に上って、
校長先生から卒業証書を直接受け取ることができました。
私はあらゆる感情を抑えきれず、
朝から涙が止まりませんでした。
あきらめていた卒業式も無事に出席することができました。
10.中学校生活
私の一存で支援級クラスに在籍しました。
入学時息子の身長は、140センチ
小学校の支援クラスとは、
まるっきり違う授業体制だったんです。
私の受けた印象は、遊び場所。
小学校の支援クラスの仲間達は1人のこして、みんな通常クラス。
私の地元の公立の中が高の支援クラスの体制は、
家から出られれば十分というのが基本スタンス。
支援クラスでは個人個人のできることをするのみでした。
1日卓球をする女の子、給食の時間だけ来る男の子。
11.グループワークで学んだこと
そんな中、中学2年の通常クラスでの
交流学習の際
息子の人生を大きく変える
学びがあったんです。
グループワークの話は別で詳しく
お伝えさせていただきますね。
月日が経ち、
掛け算九九も分数も学ばずに成長した、
そんな息子が、あるきっかけで
高校受験に向けて勉強を始めたんです。
あらゆる個人塾や、家庭教師、体験しました。
先生の何気ない一言で、固まってしまったり。
先生の熱意からの声のトーンに泣いて癇癪を起こしてしまい、
どれも続かなかったんです。
正直、高校進学は、通信制を受験するだろうと考えていました。
掛け算もままならない学力を、なんとかしたい。
親の焦りをよそに息子は、自分のペースで、学ぶことが
自分に合う勉強方法と気がついたんです。
12.高校受験
受験の当日も寒さに弱い息子にとって、
手がかじかむような底冷えする寒い日になりました。
当時も、根本的な特性は変わらず
繊細で、不安が強いHSC気質
を持ったままなので、
知らない場所の受験会場へ、入れるのか…
信頼する先生や、友だち、私もいない場所にいられるのだろうか…
まだ、当時、私の中には、不安な心がありました。
そして、想像もしなかった高校受験に
見事合格を成し遂げてくれました。
13.現在
「行ってくるね!」
と笑顔で自転車にまたがり、見えなくなるところで
私の向かって振り返り、手を上げてくれます。
そして、運動部に自ら入り、炎天下での練習、
大きな会場での大会に出場。
生徒会活動に興味を持ち、壇上に上がり、
文化祭を、成功に導き、
公私ともに充実しています。
将来の明確な目標ができ進学クラスで、
大学に向けて、日々勉強に精を出しています。
休むことなく学校生活を送っています。
友人とどこへでも自由に出かけるようになりました。
14.講座
講座のメインは、お子さんではなく、
あなた自身
3ヶ月かけてあなた自身と向き合っていくことで、
自然とお子さんの状態も変わっていきます。
自分と向き合うって、
怖いこともたくさんあるかもしれないけれど。
あなたのダメな部分を探すわけじゃないから
安心してくださいね。
だって、あなたは何も悪くないから。
私はあなたを絶対に否定しません。
ネットが普及して、「発達グレー」
って検索すると
「親の関わり方」あらゆる言葉に
いちいち動揺したのを覚えています。
「私の育て方がいけなかった……」
「あのとき厳しく怒りすぎたのが悪かった……」
「上の子ばかりに構い過ぎて、愛情かけてなかった……」
そして自分のこと、いっぱい責めました。
あなたは、そんな経験ありませんか?
あらゆる情報から、
子どもへの対応は理解できた……
けれど……
自分自身の気持ちを、
どうしたら安心に変えられるかわからない。
何から始めたらいいかわからない。
こ子育てへのネガティブなイメージを
どうやったら消し去ることができるかわからない。
子育てのあらゆる「わからない」を、
Ayamama Lessonでは
まるごと解決していきます!
「どうしたらいいかわからない!」
「もうできない!」
と私のように苦しむことがないように。
今、どうしたらいいのか
迷子になっているあなたのお役に立てる講座です。
お子さんの笑顔を取り戻すために、
お一人お一人に合った行き先や方向を
一緒に見つけていきましょう!!
あなたがあなたを取り戻すのが、
子育て改善の第一歩!
確かに
・夫婦仲が悪くて家の中の雰囲気も悪かったです。
・親が過保護で過干渉すぎると良くない。
・母親に自己否定がある。
これが学校に行けない原因に
あてはまるかもしれない。
けれど決して
あなたが過干渉すぎるから
あなたが旦那と仲が悪いから
あなたが自己否定してたから
あなたが怒ってばかりいたから
だから子どもが学校に行けなくなった!!
なんて思わなくていいんです。
子育てのつまづきは、あなたに与えられた人生のチャンス。
今絶望の中にいても、状況はこれから、
どんな風にでも変えていけるから。
子育ての辛さは、あなた次第で
いくらでも変えていけるから大丈夫です!
付き添い登校を乗り越えた今、
息子は、高校生になり
片道40分を自転車で通い。
陸上で、大きな大会にも挑戦して、
生徒会活動では、壇上に上がりスピーチ
大学受験に向けて進学クラスで学業に励み、
キラキラと輝く笑顔で毎朝
「ママ、行ってくるね~」と手を振ってくれます。
私のお尻に張り付き、
友だちからの誘いも私が代弁、
トイレもお風呂もドアを閉められず
24時間、私が視界にいる生活。
そんな、保護犬のような怯えた目で、
いつでも目の下にクマを作っていた息子は
「行ってくるね!」
と笑顔で自転車にまたがり、
友人とどこへでも自由に出かけるようになりました。
ママさん自身の変化には
こんなお声が届いています!
あなたを絶対一人にはしません!
3ヶ月の中で、参加自由なzoom会や、
聴くも聞かないも自由なライブ配信もあります。
全て本人の自由という形なので
負担に感じなくて大丈夫です。
私やメンバーと繋がれることで
「一人じゃない」
「いつでも相談できる」
という強い安心感を持っていただけます。
息子と母子登校(付き添い登校)をしてると時、
心がズタズタで、誰に相談したらいいのか
わからなくて。
旦那と話しても、温度差があって
「甘やかしすぎるからだ」
って、言い合いになるだけ。
誰にも相談できない辛さが、
余計に母子登校の悩みを
深くしていったからこそ、
いつでも相談できる体制
を作りたかったんです。
仲間はいつでもここにいるから!
落ち込んでも、
心のよりどころになる場所がある安心感で、
心強くなれます。
個別カウンセリングでも何でも相談!
講座を複数で受けることで、
互いに良い気づきをたくさん受けることができます。
・人からもらえる言葉や気づき
・人に与えることができる考えや価値観
気づきや価値観が交わることで、
より成長や気づきに繋がっていきます!
けれど、人がいたら話せないこと、
言えないことは、みんな誰しもありますよね。
そんな不安も大丈夫!
私と1対1でお話できる個人カウンセリングも、
6回設けています。(月2回90分)
誰の目も気にせず話したいこと、
聞いてほしいことを、じっくり話して下さいね。
グループxマンツーマンの相乗効果で、
お子さんの笑顔を取り戻す日が
ぐっ、と近くなります。
お子さんの変化の声は、
まだまだ届いています!
Ayamama Lesson(3ヶ月)
はこんな方におススメです!
☑登校しぶり、母子登校、引きこもりをどう解決したらいいかわからない
☑子どもを見てると将来への不安とイライラが止まらない
☑学校や祖父母からの対応にいつも困り、辛くなる
☑子どもがゲームの世界にのめり込んで不安になる
☑夫が協力的でなく、誰にも頼れないのが、悲しい
☑子どものことで夫婦で意見が合わず家庭の空気が悪い
☑カウンセラー、相談室に行ってもずっと「見守りましょう」のみ
☑他のカウンセリングを受けたけど、良くならないどころか苦しくなった
☑自分の気持ち、自分という人間がわからなくなってしまった
子どものことでもうこれ以上悩み、苦しみたくない!
そんなあなたにぴったりの講座です。
「ママ、学校めっちゃ楽しい!」
「ママ、ありがとね~」
「ママ、ガチ助かった!」
「ボクね、大学行って、
困ってる人を助ける人になりたい」
息子は反抗期もなく、一度も
「くそばばあ」
「うざっ」
と言ったことがありません。
成人した人でもなかなか学ぶことが
できていない大人が多い中
心の学びを誰よりも真剣に取り組んできたから、
人として大切な、人の在り方を身につけられてる。
自分で、なりたい大人を想像して、
高校、大学を目的にして
自分で選んで陸上、生徒会、進学クラス
たくさんのいろんな経験を自ら選びつかみ取って
る。
先生から一目置かれ先輩からもかわいがられ、
後輩からは慕われて、
年齢も性別も関係なく色々な人と関わっている。
周りからすれば些細なことだったかもしれません。
でも息子は、たくさんの壁を乗り越えてきた。
この先80年生きていく上で、
大事なこと学んで、身につけてきた。
母子登校(付き添い登校)になって学んだのは、
息子だけではなく私も同じでした。
何の問題もなく学校生活を送っていたら
できなかった、かけがえのない経験を
させてもらった。
どんなことでも乗り越えられる
人間の強さを教えてもらった。
Ayamama Lesson は、
不登校や子育ての悩みはもちろん、
あなた自身がもっとラクに、
生きやすくなるための講座です。
入口は子育ての悩みだけど、
自分のこの先50年の
人生観までもが変わっていけることは、
最高に幸せです。
今こうして
変わりたいと思っているあなた自身に、
期待をしていいんです。
期待というのは、自分にするものです。
それが出来るようになれるあなたの未来に、
ワクワクしてくださいね。
悩んでいた真っ暗なトンネルの先には、
必ず明るい出口があります。
「ママが変わりたいと思った時、
それはきっと第二の人生のドアが目の前に現れた時です」
もし今、お子様から
「お腹が痛い…」
「学校が怖い…」
「学校行きたくない…」
と言われて、ママである自分に不安や不満があるなら、
それをむしろ喜んで欲しいです。
「ママは、ここから変わるんだ」
そう思って欲しいです。
自信がない人にも、わかりやすく続けられる形で、
心の変化を感じながら、
ママである前に一人の女性として、
あなたの生き方を導いていきたいです。
それに、私は若かった10年前より今の自分が大好きです。
1年後、5年後、10年後も、
自分のことが嫌になるような生き方は
しないようにしたいと思っています。
ママ達も、子供の成長と共に、
これから色々な悩みや困難に立ち向かうと思います。
これからさらに、自分の体とも心とも向き合いながら、
もう40歳だからと年齢を理由にするのではなく、
自ら明るく、楽しく、元気に、
いつまでも輝ける女性であることを
諦めずに生きていく。
そんな自分でありたい。
そして、自分を愛する女性を増やしたい。
そのお手伝いをすることが私の使命です。
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