★3歳児の集い★
【本日の流れ】
9:30~登園、出席表にシール
自由遊び(おままごと、お絵かき、パズル、ミニカーetc)
10:15~リトミック・羽子板作り&遊び
11:35~さようなら
昨日は「羽子板」を作って遊びました

ちびっこたちに本物の羽子板は難しいので、紙皿やカレンダーなどを使ってオリジナル羽子板を作成
うさぎさん
とパンダさん
の羽子板
羽はフーセンです
「ウサギの耳、真ん中を色塗ってください~」
って先生が言ってたのに、
よしくんったら、耳全部を塗りだした・・・
「僕はこれでいいのー!!」
って、一人で耳全部をぬりぬり。。。。
その塗っている姿を見た、隣にいたママさんが
「よしくん、A型でしょ~」
って。
本当だ。隙間なく塗りつぶしている・・・
几帳面さがうかがえます(笑)
元は薄ピンクの画用紙だったのがわからないほどしっかり塗ってあります(笑)
一時はどーなることか心配したけど、オリジナリティーいっぱいの、可愛らしい羽子板が完成~

これを使って、ママとペアになって羽根つきをして遊んだよ~
よしくん上手
ちびっこなのにこれだけ打ち返してこれるなら、もう少し大きくなったらもっと上手になるでしょ~
楽しみだわ
お家に持ち帰ってきたので、よしくん的にはいっぱい遊びたいらしいんだけど・・・
のりくんがちょこまか動くから、踏みつぶさないか心配。。。
背中におぶって頑張っちゃうしかないか~![]()
そうそう。
羽子板を製作中に、ちょっとハプニングが![]()
よしくんが、自分で穿いているズボンをはさみでチョキチョキっと切って穴をあけてしまいました
ズボンを掴んではさみを持っていたので、危ないよって注意したら、すでに穴が開いていたの![]()
ママの親指も入るほどの大きさ・・・
結構ショックだよね~
お家に帰り、せっせと繕いました(笑)
そんなに目立たなくなったので、また穿いてもらいます![]()
☆夜泣き対策☆
お正月からのりくんの夜泣きが始まり・・・
どーしたもんか・・・と、よしくんの小さいころの記憶をたどりました。
すると![]()
これだよ
これっ
赤ちゃんは子宮内にいた時は、手足を曲げたままじっとしている格好で長時間いたので、手足をばたばたできる布団の上は落ち着かないらしい。おくるみで手足をくるんであげると子宮内を思い出しておとなしく眠れる。
というお話。
のりくんは、眠りが浅いときに、首や頭を掻いちゃって目覚めてしまうパターンが多いの。
だから、手を固定すれば掻けないし、落ち着いて眠れるかも
よしくんも赤ちゃんの頃に、大判のバスタオルでおくるみをして寝かせていて、すごくよく寝てくれる子でした。
な~んだ・・そーだったのか。。。
試しにやってみたら・・・
「ミルクー!」
って起きる以外はすやすや寝てくれました![]()
だけど・・・
たまたまなのかもしれない。。。。
続けること1週間。
そういえば、無駄な夜泣きってほとんどしなくなりました![]()
1時間に1回起きていたのがウソのようです![]()
たまに、ミルク以外でも起きちゃうときがあるんだけど、その時は大体おくるみから手が出ていて首を掻いていたりするの。
で、おくるみをしなおして、とんとんしてあげると、またすぐスヤスヤと眠りについてくれます。
(ちなみに、うちは、足をピーンと伸ばした状態で包んでいます)
真夜中に2時間やっていた、「のりくんタイム(昼間みたいに目覚めてしまい遊んで過ごす時間)」も無くなりました![]()
『おくるみ大作戦』大成功ですっ![]()
真夏には使えないけど、春先まではおくるみでイケるかも![]()
あとは、のりくんのサイズにいつまでバスタオルが対応できるかだね![]()
眠いときは、こうやってくるくるすると、”寝る儀式”なのか?結構すぐに寝入ってくれます![]()
★入園決定通知★
よしくんの『入園決定通知』が届きました
すでに幼稚園にて園服や上履きなどいろいろ注文しているので、いまさら入園お断りされてもビックリしちゃうけどね![]()
2月には保護者会、3月には体験入園があるらしい。
おぉぉー
なんだか本当に幼稚園生になる日が近づいてきた感じ
入園料¥2000
保育料¥4000/月
だって。
安いね~
今回、送られてきたお便りが、苗字の漢字が間違えてる・・・
12月の説明会の日も間違えていたので、その時に訂正したはずなんだけど・・・
2月の保護者会の時にも、直してもらえるようお願いしなくちゃ![]()
いまだに、幼稚園のバッグや巾着など手作り品のサイズや何を作ればいいかがわからず、手を付けられずにいるんだけど・・・・いったいいつになったら分かるんだろう![]()
2月の保護者会にはわかるのかな~?
何をどれだけ作るかわからないから生地も買えないし~
私・・・間に合うかな![]()
![]()
と、少々不安になっています。
