アメリカ カリフォルニア不動産投資で大富豪になる!

アメリカ カリフォルニア不動産投資で大富豪になる!

アメリカ人大富豪なら誰でもやっている不動産投資による資産形成。
お金がお金を産んでくれるアメリカ不動産の仕組みや
物件情報、カリフォルニアライフをご紹介します。
ウェブサイト http://www.america-fudosan.com/

ようこそ!

ご覧いただきありがとうございます。

私は、カリフォルニア州 Realtorライセンスを持つ

アメリカ不動産投資家です。



カリフォルニア不動産を使った資産形成、節税、購入方法は、

こちらのウェブサイトをご覧ください。

www.america-fudosan.com




ロバート・キヨサキ氏、ドナルド・トランプ氏など、

大富豪と呼ばれる人の9割以上がアメリカ不動産投資によって、


巨額の資産を手に入れています。




どうしてアメリカの不動産なのでしょうか?


まず第一に、アメリカでは、過去40年間、住宅価格が上昇し続けています。


そして、第二に、先進国の中で唯一、


人口が増加していて、賃貸需要が高く、


家賃も年々上昇しているので、


投資するオーナーとしては有利だからです。




日本の多くの方は、どうして住宅価格が上昇するの?


と不思議に思われます。


日本では、不動産の価値の評価が、「自動車」などの動産と同じで、


新築、新車のときが一番、価格が高く、


その後、どんどん価格が下がっていくというのが当たり前と思われています。


しかし、それは、日本だけでの常識です。



南カリフォルニアで、


1980年代に建てられた、築30年の住宅は、


新築当時、2000万円で買えたものが、


今では、7000万円から


エリアによっては、1億円の価格になっています。


ほどんどの家は、すでに新築時の価格の3~5倍になっています。


インフレを国策とするアメリカでは、今でも、


毎年、数パーセントずつ、住宅価格が上昇していっています。



アメリカ人に、日本の住宅は、新築が一番価格が高くて、


経年とともに価格が下がっていくと言ったら、驚かれます。


価格が下がる家をどうして買うのか、不思議なようです。


お金は増えるところに置く!というのが、彼らの常識ですから。




アメリカ不動産のメリットを利用できるのは、アメリカ人だけではありません。


世界中のお金持ちがアメリカに不動産を所有しています。


私は、是非、ひとりでも多くの方に、

アメリカ不動産を使ったご自分の資産形成をしていただき、

アメリカ人大富豪のようなファイナンシャルフリーを実現していただきたいと思っています。


ファイナンシャルフリーとは、

実際に大富豪になった知人の言葉を借りれば、

「好きな時に、好きなだけ、好きなことができる」

ということです。



皆様、お金持ちになる準備はできていますか?

好きな時に、好きなだけ、好きなことができるのですから、

何をしたいのかも考えておかなければいけませんね。



日本の宅建資格と

アメリカの不動産ブローカーの

日米両方の資格を持つ数少ない日本人として、

私ができることは、

誠心誠意、日米の懸け橋となり、

今まで富裕層、大企業だけが享受できた

一流のアメリカ不動産投資の知識とノウハウを

ご提供することです。





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アメリカの不動産を買って、日本での所得税を大きく減らす方法があるのをご存知ですか?

不動産を所有している方は、よくおわかりだと思いますが、
減価償却費という、建物が年々古くなって、価値が落ちていく分を
経費として、所得から控除できる項目があります。

経費といっても、
実際には、お金が出ていっているわけではないのですが、
帳簿上は、経費として引けるのです。

その引ける金額(年額)は、木造住宅の場合、
建物の金額を耐用年数の22年で割った金額になります。


たとえば、
4400万円相当の建物なら、

4400万円÷22年=220万円で

年間、220万円を給与などの課税所得から、控除できます。

その分、所得税が少なくなりますね。


実は、アメリカの不動産を購入しても、
日本の確定申告で、アメリカの不動産の減価償却費をおとすことができます。

しかも、ある条件を満たせば、
その控除できる金額は、
日本で不動産を買ったケースと比べて
約5倍!

その条件とは、

1 木造建築物であること
2 築22年以上経過していること

これだけです。

築22年以上と聞くと、
日本の方は、
どれぐらい古い家?

と首を傾げると思いますが、
アメリカでは、築22年ぐらいの家は、
比較的新しい住宅の部類に入り、
まだまだ十分に住めます。

ちなみに、
この写真は、築30年の家です。


アメリカでは、40年たっても、50年たっても、
新築に建替えることは、ほとんどありません。

リモデルだけで、新築と見間違うほどにきれいな状態を維持し、
長く住み続けるのが一般的です。


さて、
減価償却費の話に戻します。

アメリカで築22年以上の不動産を買うと、
日本と同じ、22年で償却するのではなく、
たった4年で加速償却することができるのです。

つまり、4400万円を22年で割ると
1年間の控除額は、
220万円でしたが、

4年で償却できれば、
4年で割るので、
4400万円÷4=1100万円

1年間の控除額は、
1100万円
になります。

つまり、給与などの課税所得から
1100万円を引くことができるのです。

年収1000万円以下の人なら、この時点で、
所得税なし
になります。

年間200万円~300万円ぐらいの所得税を払っている方なら、
この節税分で、
新車1台
買えます。


不動産の売却時には、償却した分が譲渡所得として課税されますが、
それを差し引いても、大きな節税効果があります。

高額納税者の方ほど、大きなメリットがあります。