久しぶりのブログです。

コロナにかかったり、ゆるーく仕事を始めたり、2年半ぶりに家族で日本に遊びに行ったり、色々な変化がありました。

息子が夏休みなので、私も仕事は夏休みにしてもらって、のんびり息子との時間を過ごしています。


昨日はパパの仕事が休みだったので、10年ぶりくらいのナイトサファリに行ってきました。

息子は初めてで数日前から大興奮!


まずはトラムに乗って、園内を1周して大きな動物を見ていきます。
薄暗いから、いたー、大きいねーといっていた動物の半分くらいは岩でした。指差し
トラムで岩ばかり見て少しガッカリしたあとは、ショーを見ました。ふわふわの白たぬき、カワウソのゴミの仕分け芸、ピョンピョンかわいいフェネックなど珍しい動物に釘付け。

そしていよいよお散歩コース。
トラムコースと、歩いて回れるお散歩コースがあるのです。
平日の夜なのでかなりすいていたので、暗闇のジャングルの歩道を歩いていくのは肝試しみたいで少し怖い。
暗い分嗅覚と聴覚が研ぎ澄まされて、いろんな獣の匂いや、虫や動物の鳴き声を頼りに歩いていきます。
ライオンが何匹か遠吠えをしていて、横からひょっこり出てくるんじゃないかとヒヤヒヤします。

あら、かわいい。
家に連れて帰って飼えるなら、君の名はヒョウ二郎。
スローロリスのロリ美も持って帰りたい。
こんな顔して毒があるんだそうです。
夜はあんまりスローではなく、せわしなく動き回ってました。

ハリネズミの大群がくっさかったのと、暗闇の池に突然浮き上がってくる巨大なワニが印象的でした。

途中大きな鳥かごみたいな建物があったので入ってみると、無数のコウモリが頭をかすめていってホラーでした。1番怖かったのは、てすりに止まっていた何か。

上空のコウモリしか気にしてなかったから、いきなり目の高さに何かいたから家族みんなでギャーっとなりました。

ダックがちょこんと座ってました🦆 


7時半から11時まで夜のジャングルを堪能しました。蒸し暑いんだけど、ヒヤッとすることが何回かあったので、ムシムシゾクゾク汗だくになりました。

ハロウィンの時期に肝試し感覚でまた行ったら楽しいだろうな🎃🎃🎃


鹿先生がまた衝撃的なことを言ってました。

ワクチンを打つと、子供もコロナに感染しやすくなるということが明らかになりました。ニューヨークでで36万人の5歳から12歳の子供を対象に行った研究です。


打って一週間後は、打ってないグループと比べてだいたい2.7倍感染しにくく、5週目で打っても打たなくてもだいたい同じくらい、7週目で0.7倍感染しにくくなります。つまり言い換えれば1.4倍かかりやすいということになります。ガーンリサーチは7週で終わっているけど、そのまましばらく上がり続けるだろうとのことでした。


息子のクラスでも、春休みに海外行く子も結構いて、みんなが受けてるからとワクチン接種してる子がかなり出てきました。

ということは、今から1ヶ月後くらいしたらクラス内で感染爆発の予感です。ちょうど春休みが始まるあたりです。ワクチンを打ったから大丈夫だろうと思ったら実は逆効果です。

子供に打たせてしまった人は、5週間たったら打ってないも同然に、7週あたりからは打ってない子よりも感染リスクが上がるということをふまえて、感染対策しっかりしていきましょう。


てか、こんな大規模なちゃんとしたリサーチが行われているのに、ニュースにもならない現状にドン引きです。驚き



 鹿先生の説明動画です。

https://nico.ms/sm40121535ref=androidapp_other


元のリサーチペーパーも載せておきます。鹿先生のビデオを30回くらい観てから読むと、わかりやすくなります指差し

BNT162b2というのはファイザーのmRNAワクチンのことです。


なんか体幹が弱くなってきている感じはしていました。下腹部がぽっこり出ていたけど、息を吸ってへこませれば凹むので見て見ないふりを数ヶ月。

が、ついにパパにお腹ぽっこりに名前をつけられました。

命名、Bartha! 🤣

ネーミングセンスよ!


名前をつけられたら存在を認めてしまったことになるので、やっと焦りだしました指差し


これを毎日16分やり始めました。


3日目だけど、すでにBarthaが小さくなってきた!
脂肪を燃焼というより、体幹をキュッと締めることで内臓が前に出ないようになったのかな。

これでBarthaとおさらばじゃ。物申す