桃色の空
( ´艸`)第一話
桃色の空:小説
登場人物:桜木桃【さくらぎもも】(女)・西野空【にしのそら】(男)
あらすじ
桃ゎ空のことが幼稚園のときヵら大好きだった。
桃「皆!初めまして!私ゎ今日ヵラ中1の桃って言うの!私ゎ空のことが幼稚園の
ときヵラ大好きでたまらなかったんだぁ!私、何組になるかなぁ~?」
【とクラス表を見た】
桃「いぃ~やったぁ~!空と同じだぁ~!ん~1年3組の35番かぁ!」
【と靴箱に靴を入れて教室へ向かった。後ろヵラ誰かに声をかけられた!】
空「よぉ!クラス同じじゃん桃!よろしくなッ」
桃「う・うん」
【いきなり空カラ声をかけられたので桃ゎ嬉しくてたまらなかった】
桃「う~ん?(っって空と隣じゃん!!!これって運命的ィィ!)」
空「おぉ!また会ったな(笑)」
桃「うん。そうだねぇ」
【キ~ンコーンカ~ンコーンとチァイムが鳴って教室は静まり返った】
佐藤先生「皆、入学おめでとぅ!私が担任の佐藤成夫です。1年間よろしく!」
桃「へぇ~この人が担任かぁ。いい先生そうだなぁ(フフ」
佐藤先生「えっとー桜木さんでぃぃのヵな?笑ってるがどぅした?」
桃「い・いえなんでもぁりません…すいません」
空「小声で)お前ッ初回から注意されてるし!」
桃「小声で)うぅ~うるさいッッ!!!!!」
続く
