お久しぶりのブログ~
娘1歳バースデーにサイパンへ行って、その翌月あたりから始めた2人目妊活
そして今年7月、娘は3歳になりました
自己タイミングで2年・・・
全くかすることもなくあっという間に過ぎ去りました
この2年はファミキャン・グルキャン・母娘キャンプや音楽フェス行ったり
グアムに娘と二人旅(2回w)、初めてのセブ島に行ったり、温泉行ったり
それはまぁ私なりに充実した毎日を送ってきたと思います
やりたいことしかせず、大好きな娘とちゃろと(たまに夫)好きなことし放題の日々で
結婚してから今が一番幸せ!!と確信をもって大声で叫びたいくらい(叫べw)
多くは望みません、ひとりだけでも授からせてください
と神様に何度も願った1人目妊活の気持ちを忘れず
2人目妊活はそれはそれは質素に控えめに
やはり今は娘がいてくれる、それだけでも幸せなんだ、という気持ちを忘れずに過ごしてきました
その中で忘れているような、忘れていないような、、、
幸せいっぱいの心の片隅に黒い不安のかたまりのあいつが・・・
痛いような、痛くない・・よう・・な・・・・・・・いや、痛いの!!!!!!
うん、痛いの![]()
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左の卵巣![]()
ちなみに約4年前、婦人科でチョコレート嚢胞と診断されたのは右側卵巣
最近は排卵や生理前などホルモンのバランスが崩れるタイミングで左卵巣がチクチク
ここ2ヶ月ほどそういったタイミング関係なく左卵巣が痛い
右側のチョコレート嚢胞が分かった時に調べた不吉な言葉が頭をよぎる
ほかの臓器と癒着・・・嚢胞が大きくなりすぎて卵巣が破裂・・・癌化・・・
妊娠さえすれば・・・2人目さえ授かれば・・・
という気持ちがなかったかといえば嘘になります
でも妊娠しない
ということで
ずっと避けていた婦人科にいよいよ行ってまいります
ほんでついでにタイミング指導もお願いしてきます![]()
そして昨夜夫と久々の会議
いよいよ2人目不妊治療、そもそもどのくらいほしいのか(熱量)、どこまでやるのか、もし授かったら出生前診断はどうするか
①どのくらいほしいのか、またなぜほしいのか
夫:本当に欲しい。賑やかな家庭がよいから。
私:回答が浅はかな感じがして若干不愉快だけど、まぁ確かに賑やかな家庭がいいね。
②どこまでやるのか
夫:なんか精子入れてくれるやつまで(人工授精)
私:人工受精もすぐに言葉が出ない浅はかさじゃ話にならん。勉強し直してください。
③出生前診断について
夫:受けたほうがいいと思う。
私:なにも考えずに浅はかなこと言うな、受けるなら病院から費用から全部調べて出直してください。
結果:夫は浅はか
ということで、今週金曜日に娘を出産した産婦人科(不妊外来)へ3年ぶりに行ってきます