前回ブログから、どーんと飛んでますが
無事に夫の転職が実り、s市へ返り咲きました。
私は2歳の娘と毎日べったり。
意外に体力使う…
とりあえずそちらはボチボチ子育てしています。
色々気になることもあるが、また別記事にします。
さて、不意に思いつき肌断食始めました。
ネットで情報収集し、いざ開始。
肌断食は水でぬるま水で洗顔するだけ。もちろん朝も夜も。
基本基礎化粧品なし。唯一ワセリンだけ米粒半粒分で保湿。
開始一週間はすこぶる調子良かったが、数日前からダウン。
これが好転反応ってやつか。
いつもならソッコーステロイドかプロペド使うところだけど、ここは肌のターンオーバー28日を目標に様子を見ることにします。
本来は化粧も日焼けどめもNGだけど、日光アレルギーを考えると、日焼けどめは自分なりに許可しています。
これからどうなって行くのか、私の肌。
心配30、期待70
でも、肌荒れってテンションさがるわー
我が家は現在引っ越しに向けて奮闘中。
8年間(夫は10年間)夫婦ともにお世話になった職場を退職し、私の地元に転職予定。
2歳の娘の預け先など、地元とは言え中学~大学の計10年間住んでいたが出歩かなかった私にとっては未開の地に近い。それでも、何かあれば両親(父は単身赴任中ですが)や姉たちに助けを求められる距離に行けるというのは非常に心強い話である。で、未開の地であり、さらに待機児童全国ワースト3に入る地域でもあるので、わたくし転職先探しと預け先探しが並行してできる自信がなく「とりあえずハローワークかな」との選択に至りました。
一昨年、ほぼ1年間雇用保険から育休手当をもらっておいて、さらに失業保険をもらうとなれば、明らかに私が払ってきた雇用保険料の総額より高くなる。ありがとう、勤続うん十年のおじさんたち。私のしばらくの稼ぎは、おじさんたちが汗水流して働いて納めた保険料です。感謝します。そうだ、高卒から転職のての字も言わずに働いている父にもお礼しよう。今年のバレンタインは豪華にしよう。そうしよう。
で、現在残りわずかな仕事を最終日に向かって片づける毎日。
しかし、転職活動中の夫の正式雇用通知がこなーい。
先日の連絡では「すぐ送るね」的な雰囲気だったんですよ。それが2週間前です。
小心者夫婦の私たちは、確かな手ごたえがないと転居先も引っ越し業者も決められないのです。
夫の転職先のお偉いさん、お願いします、早く通知送ってください。
それでもやることはひとつ。
3月末の、できれば少しでも安い時期に引っ越しを済ませること。
噂によると3/20前が狙い目。そう言われたら一家の家計を握る主婦として、何がなんでも3/20までに引っ越ししますよ。そのためには3/14で仕事納めです。
ぎりぎりまで働くのが去る者の筋だって言われればその通りなのですが…。
でも、1週間早く退職してもしなくても、いなくなることには違いがないので、後輩たちには頑張ってもらおうではないか。
で、引っ越し完了という大目標に向かってまずは小目標を立てた。
①家を決める
一度下見に行ったが、値段と周辺環境に折り合いがつかず断念 次の訪問で決めたい。
②引っ越し業者を決める
今週末2社に見積もり依頼済み これ以上は見積もり可能な業者がほとんど無い。だから田舎っていやだわ。この2社で決めるしかないかな。それとも過去に高くて対応の悪かった黒い猫の見積もりも聞いてみるか…
③いらないものを処分する
特に洋服と本そして食器たち 仕事で使ってたもういらない専門書って一般の本屋で引き取ってくれるのかな それ以上に、ブラウン管テレビとそれようのテレビ台。夫のゲーム用にとっておいたけどほとんど使用せず。場所だけとって埃の宝庫。こんなことなら、薄型にしたときに捨てればよかったか。
④荷造りをする
これが一番大変だ。ちび子が寝てるときにやれば起きるし、起きてるときにやれば最高級に邪魔してくるし…段ボールを愛してやまない娘は、箱は自分が入るものだと思っているあたりが面倒くさい。けど可愛い(←親ばか)
と、こんな感じで奮闘中。
そんな私を見て夫が一言「あや、ほんとうに引っ越したかったんだね」と。
あちゃーそうなりますか。やっぱそう思ってましたか!!
そうなんです、今回の地域住みかえは私が言いだしっぺ。でも、それは都会がいいとか、田舎が不便とか、家族の近くにとか、いろいろ夫は想像しているみたいだけど、一番の理由は 夫にもっといい環境で働いてほしかったから。今の職場は昔は税金で運営されていただけあって、その名残で給料は他よりいい。が、それだけでは消化しきれない経営陣への不満がある。私も夫も、将来ビジョンの無い場所で働いていくことに疲れてしまったし、何より夫にはもっともっと能力を発揮できる場所があると思っている。職場で地域でいくら頑張っても評価されないのが悔しい。それがどのくらい客観的な見解かわからないし、もしかしたら井の中の蛙なのかもしれないが、それだって飛び出してみなくてはわからないもの。「これがやりたい」と思える仕事を心から挑戦してほしい!!その選択肢がたくさんあって、私が心穏やかに送り出してあげられる場所って考えた時、地元札幌だったのです。
今回の挑戦が吉と出るか凶と出るかはわからないけど、でも、いつか夫に「転職してよかった」と言わせるように私はしばらくサポーターに徹しようと思っているのです。
8年間(夫は10年間)夫婦ともにお世話になった職場を退職し、私の地元に転職予定。
2歳の娘の預け先など、地元とは言え中学~大学の計10年間住んでいたが出歩かなかった私にとっては未開の地に近い。それでも、何かあれば両親(父は単身赴任中ですが)や姉たちに助けを求められる距離に行けるというのは非常に心強い話である。で、未開の地であり、さらに待機児童全国ワースト3に入る地域でもあるので、わたくし転職先探しと預け先探しが並行してできる自信がなく「とりあえずハローワークかな」との選択に至りました。
一昨年、ほぼ1年間雇用保険から育休手当をもらっておいて、さらに失業保険をもらうとなれば、明らかに私が払ってきた雇用保険料の総額より高くなる。ありがとう、勤続うん十年のおじさんたち。私のしばらくの稼ぎは、おじさんたちが汗水流して働いて納めた保険料です。感謝します。そうだ、高卒から転職のての字も言わずに働いている父にもお礼しよう。今年のバレンタインは豪華にしよう。そうしよう。
で、現在残りわずかな仕事を最終日に向かって片づける毎日。
しかし、転職活動中の夫の正式雇用通知がこなーい。
先日の連絡では「すぐ送るね」的な雰囲気だったんですよ。それが2週間前です。
小心者夫婦の私たちは、確かな手ごたえがないと転居先も引っ越し業者も決められないのです。
夫の転職先のお偉いさん、お願いします、早く通知送ってください。
それでもやることはひとつ。
3月末の、できれば少しでも安い時期に引っ越しを済ませること。
噂によると3/20前が狙い目。そう言われたら一家の家計を握る主婦として、何がなんでも3/20までに引っ越ししますよ。そのためには3/14で仕事納めです。
ぎりぎりまで働くのが去る者の筋だって言われればその通りなのですが…。
でも、1週間早く退職してもしなくても、いなくなることには違いがないので、後輩たちには頑張ってもらおうではないか。
で、引っ越し完了という大目標に向かってまずは小目標を立てた。
①家を決める
一度下見に行ったが、値段と周辺環境に折り合いがつかず断念 次の訪問で決めたい。
②引っ越し業者を決める
今週末2社に見積もり依頼済み これ以上は見積もり可能な業者がほとんど無い。だから田舎っていやだわ。この2社で決めるしかないかな。それとも過去に高くて対応の悪かった黒い猫の見積もりも聞いてみるか…
③いらないものを処分する
特に洋服と本そして食器たち 仕事で使ってたもういらない専門書って一般の本屋で引き取ってくれるのかな それ以上に、ブラウン管テレビとそれようのテレビ台。夫のゲーム用にとっておいたけどほとんど使用せず。場所だけとって埃の宝庫。こんなことなら、薄型にしたときに捨てればよかったか。
④荷造りをする
これが一番大変だ。ちび子が寝てるときにやれば起きるし、起きてるときにやれば最高級に邪魔してくるし…段ボールを愛してやまない娘は、箱は自分が入るものだと思っているあたりが面倒くさい。けど可愛い(←親ばか)
と、こんな感じで奮闘中。
そんな私を見て夫が一言「あや、ほんとうに引っ越したかったんだね」と。
あちゃーそうなりますか。やっぱそう思ってましたか!!
そうなんです、今回の地域住みかえは私が言いだしっぺ。でも、それは都会がいいとか、田舎が不便とか、家族の近くにとか、いろいろ夫は想像しているみたいだけど、一番の理由は 夫にもっといい環境で働いてほしかったから。今の職場は昔は税金で運営されていただけあって、その名残で給料は他よりいい。が、それだけでは消化しきれない経営陣への不満がある。私も夫も、将来ビジョンの無い場所で働いていくことに疲れてしまったし、何より夫にはもっともっと能力を発揮できる場所があると思っている。職場で地域でいくら頑張っても評価されないのが悔しい。それがどのくらい客観的な見解かわからないし、もしかしたら井の中の蛙なのかもしれないが、それだって飛び出してみなくてはわからないもの。「これがやりたい」と思える仕事を心から挑戦してほしい!!その選択肢がたくさんあって、私が心穏やかに送り出してあげられる場所って考えた時、地元札幌だったのです。
今回の挑戦が吉と出るか凶と出るかはわからないけど、でも、いつか夫に「転職してよかった」と言わせるように私はしばらくサポーターに徹しようと思っているのです。
