あやっぺ -26ページ目

あやっぺ

汚い口だけの音楽ではなくて、人に寄り添える音楽をやりたくてロックバンドのヴォーカルをやっています。よろしゅう



アメブロ、すっごく久しぶり!!
最近過食症状がかなり悪化してて
萎えまくりだった。

そして昨日アピタに
お菓子やらアイスやらを大量買いに
行って、部屋で食べてた

そして最近絵を描きたいなと
思ってて絵の具を探そうと
クローゼットを開けたら

いつもは気にもとめない
昔のアルバムを見てみようって
気になって、
床に座り込んでアルバム見てた。

18年間生きていて
幸せだった、楽しかったと
思えた8歳頃までの写真。
その後の写真は見て
嫌な気持ちや辛い気持ちに
なったから、自分にとって
ハッキリといつから
幸せを見失ったのか分かった。

我ながら、小さい頃の自分可愛い(笑)
このまま育ってたら
可愛かっただろうなぁ☺❤
なんて思いながら(笑)

そしてそのまま
ペラペラページめくってた、
そしたら1枚の運動会の写真が
出てきた。
幼稚園くらいかな?
何かの競技でお父さんと
一緒にやるやつだったんだろうね。
私とお父さんのツーショット。

やばい、今思い出してまた泣きそう。


2人ともしゃがんでて
私は前を向いてた。
私のお父さんは、
私の方を見て笑顔で
話しかけてた。
とても優しい顔をして。

すごく胸が痛かった。
そして同時に自分が
すごく愛されていたんだ
ということを思い出した。

10年以上前の写真、
お父さんもお母さんも
すごく若かった。
お母さん、すごくすごく
綺麗で可愛かった。
無邪気な笑い顔も
全部。

老けたとかそういう事を
言いたいんじゃない。
今のお父さんとお母さん。
少なからず私が
病気にもならず
健康に幸せに暮らしていたら
もっと今以上に
お父さんとお母さんは
キラキラしていただろう。

責任を取る。とか
そういうことじゃない。
そういう思いじゃなくて、
純粋に私の父と母を
世界中の人達の中で
一番幸せにしたい。

責任を取ることが
親を幸せに出来るとは
思わないから、
私は私のやり方で
幸せに出来ればいいなって。

大事な事に気付かせてくれた
アルバム。

またいつかそのアルバムに
頼ったり救われたり傷付けられたり
するのだろう。
その日までアルバムはまた
封印。
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NYのエンパイアステートビルの上で
誓った想い。
必ず。


とりあえず借金
返さなきゃ(笑)