私は娘が大好きだ。

娘がもし、今後の人生で、いじめられたり、困ったことがあれば、全力で助けたいと思う。

そんなの勘違いじゃない?とか、言わず、

娘の目を見て話を聞いて、受け止めてあげられる親でありたい。


娘にも、そう伝えたい。

困ってる人がいたら助けてあげられる人になろうね。と教えたい。


助けられる人になろうね。

ママもそういう人になるね。

一緒に頑張ろうね。

と話し合える親子になりたい。


101回目のプロポーズの武田鉄矢みたいに、道路に急に取り出さなくても伝わる思いはあるし、

やれる事って、できる事って、きっといくつもあるはずだ。


選択ができる事、そのために想像力を豊かにする事も教えてあげたい。


あと、彼女が傷ついてしまった時には、抱きしめてあげられる存在でいたい。


抱きしめてもらうことや、抱きしめてあげることが、どれだけ温かいことか、覚えておいてもらいたい。


今日改めてそう思った。


もう一つ。

逃げるは恥だが役に立つ。

このことわざもまた、素晴らしいと思う。その通りなのだ。

毎度戦わなくてもいい。

逃げるという手段も、また必要。


久々のブログで語っちゃってすんません笑。

備忘録として。

今日、そう思ったことを忘れたくなくて。