ギューって
また私の地元まで来てくれた。
好き、好き、好き…
面と向かっては言えないけれど。
来てくれた事が本当に嬉しくて。
手を繋いだこと。
ほっぺた触られたこと。
安心するからって、私のお肉をつまもうとしたこと。
不安になってる私をギューって抱き締めてくれたこと。
全てが大切な思い出。
もう、苦しいくらいに大好きです。
二人ともモテ期なようで…
私は男性方から、あの子可愛いねって言われてるみたいで。
彼は彼で、物凄いアピールする子から狙われてて。
私は気が気じゃないですよ、ほんと。
別にあの子の事を嫌いになったりはしないけど、物凄い勢いで彼に迫っていってるから…嫉妬してまう。
彼は優しいから、押しに弱そうで心配。
けど「大丈夫。いざとなったら、彼女おるからって言うから。」って言って抱き締めてくれたから…
信じていいんだよね?
本当に大好き。
日曜が楽しみでしょうがない!★
好き、好き、好き…
面と向かっては言えないけれど。
来てくれた事が本当に嬉しくて。
手を繋いだこと。
ほっぺた触られたこと。
安心するからって、私のお肉をつまもうとしたこと。
不安になってる私をギューって抱き締めてくれたこと。
全てが大切な思い出。
もう、苦しいくらいに大好きです。
二人ともモテ期なようで…
私は男性方から、あの子可愛いねって言われてるみたいで。
彼は彼で、物凄いアピールする子から狙われてて。
私は気が気じゃないですよ、ほんと。
別にあの子の事を嫌いになったりはしないけど、物凄い勢いで彼に迫っていってるから…嫉妬してまう。
彼は優しいから、押しに弱そうで心配。
けど「大丈夫。いざとなったら、彼女おるからって言うから。」って言って抱き締めてくれたから…
信じていいんだよね?
本当に大好き。
日曜が楽しみでしょうがない!★
出来ました
彼氏が出来ました。
人生初の(笑)
相手は今まで書いていた人とは違います。
その人は前の一件で本当に諦めました。
この恋をずっと相談してた人と付き合う事になりました。
お互いに違う人を好きだったけど…やっぱりたくさん喋ったり一緒にいる方が好きになるに決まってる。
マンガのような展開で正直ビックリやけど、向こうから好きって言うてくれて、すっごい大事にしてくれて。
本当に本当にシアワセです。
人生初の(笑)
相手は今まで書いていた人とは違います。
その人は前の一件で本当に諦めました。
この恋をずっと相談してた人と付き合う事になりました。
お互いに違う人を好きだったけど…やっぱりたくさん喋ったり一緒にいる方が好きになるに決まってる。
マンガのような展開で正直ビックリやけど、向こうから好きって言うてくれて、すっごい大事にしてくれて。
本当に本当にシアワセです。
さようなら
8月1日。
人生で最大の勇気を振りました…。
何回も彼に話しかけるシュミレーションをして。
神様が後押ししてくれたのか、テストの席が彼の斜め後ろでとても近かったです。
…テスト始まる少し前。
彼が一人でいました。
もぅこのチャンスしかないと思って、意を決して近付いた。
「なぁなぁ~お酒飲むん好き?」
『
…え、あ、まぁ~ってか何で?』
「ん~?夏休みなぁ、□□とか▲▲とか○○とかクラブで学校来てるし、たぶんノリでご飯食べに行ったりするんやんか~?んで、来ーへんかなって思って
」
『え、何で俺なん?場違いやん!』
「え
全然イケるやん!知り合いばっかやん(笑)」
『ってか、俺実家帰るしさ!』
「あ、そっか…じゃぁいいか。」
―――会話終了orz
遊びの約束を取り付けて、連絡するから言うてアドレス聞く作戦やったのに…約束すら出来なかった。
これで、夏休み一回も会えないのは決定しました。
男友達が彼からたこパに誘われたって言ってたから、いくら実家に帰る言うても遊びに行く時間くらいはあると思う。
彼は人見知りするから、彼の周りにおる人しか名前出さんかったのに場違いって言われた…いつものメンバーに私が入ったから来れなくなった?
なんか断るのに必死やって、嫌われてんのかなってめっちゃ思った。
「じゃぁまた今度行こう」も言えなくて、ただその場を去った。
彼の矢印がある人に向いてる気がした。
テスト終わってから、彼は友達とグランドで野球をしてました。
屋上から一人で眺めて…気付いたら泣いてた。
もう会えないんだから、彼の姿を目に焼き付けとかなくちゃって思ったのに。
今回の事で、私は【知り合い】という壁を乗り越えられないんだと、実感させられました。
友達でもないんです。
この気持ち、封印します。
人生で最大の勇気を振りました…。
何回も彼に話しかけるシュミレーションをして。
神様が後押ししてくれたのか、テストの席が彼の斜め後ろでとても近かったです。
…テスト始まる少し前。
彼が一人でいました。
もぅこのチャンスしかないと思って、意を決して近付いた。
「なぁなぁ~お酒飲むん好き?」
『
…え、あ、まぁ~ってか何で?』「ん~?夏休みなぁ、□□とか▲▲とか○○とかクラブで学校来てるし、たぶんノリでご飯食べに行ったりするんやんか~?んで、来ーへんかなって思って

」『え、何で俺なん?場違いやん!』
「え
全然イケるやん!知り合いばっかやん(笑)」『ってか、俺実家帰るしさ!』
「あ、そっか…じゃぁいいか。」
―――会話終了orz
遊びの約束を取り付けて、連絡するから言うてアドレス聞く作戦やったのに…約束すら出来なかった。
これで、夏休み一回も会えないのは決定しました。
男友達が彼からたこパに誘われたって言ってたから、いくら実家に帰る言うても遊びに行く時間くらいはあると思う。
彼は人見知りするから、彼の周りにおる人しか名前出さんかったのに場違いって言われた…いつものメンバーに私が入ったから来れなくなった?
なんか断るのに必死やって、嫌われてんのかなってめっちゃ思った。
「じゃぁまた今度行こう」も言えなくて、ただその場を去った。
彼の矢印がある人に向いてる気がした。
テスト終わってから、彼は友達とグランドで野球をしてました。
屋上から一人で眺めて…気付いたら泣いてた。
もう会えないんだから、彼の姿を目に焼き付けとかなくちゃって思ったのに。
今回の事で、私は【知り合い】という壁を乗り越えられないんだと、実感させられました。
友達でもないんです。
この気持ち、封印します。
