宮城県の歌津半島
先日NHKのテレビで、震災にあってから4月30日までを密着したドキュメントを見ました。
『どっこい生きてる』と言うタイトルで、歌津半島の漁村を取材してました。
震災で200人ちょっと村民が高台の家に避難して、暮らしてるんですが‥このコミュニティーの結束の固さが凄いです!
逆に行政の〝お役所仕事〟が浮き彫りになり‥震災の後、殆ど行政に頼らず自分たちで復興の道を切り開いて《村》を取り戻そうとする姿に感動しました
震災から1~2週間は、津波で道路が分断され孤立した状態だったそうです。そんな状態でも津波で流された瓦礫の中から、食料や燃料(材木)など自分たちで確保して生き延びたと‥話してた漁師の奥様方は笑顔でした。
最近になってニュースなどで、大きな避難所だとプライバシー確保が難しく、段ボールやテントなどで遮ったりしてますが‥。
ここの人たちはそんなこと必要ないぐらい自然にお互いを思いあって、ご飯の支度や洗濯などの役割分担も自然と出来上がっていて‥その団結力と言うか結束力の強さが凄いなぁ~と感動しました。
『どっこい生きてる』と言うタイトルで、歌津半島の漁村を取材してました。
震災で200人ちょっと村民が高台の家に避難して、暮らしてるんですが‥このコミュニティーの結束の固さが凄いです!
逆に行政の〝お役所仕事〟が浮き彫りになり‥震災の後、殆ど行政に頼らず自分たちで復興の道を切り開いて《村》を取り戻そうとする姿に感動しました
震災から1~2週間は、津波で道路が分断され孤立した状態だったそうです。そんな状態でも津波で流された瓦礫の中から、食料や燃料(材木)など自分たちで確保して生き延びたと‥話してた漁師の奥様方は笑顔でした。
最近になってニュースなどで、大きな避難所だとプライバシー確保が難しく、段ボールやテントなどで遮ったりしてますが‥。
ここの人たちはそんなこと必要ないぐらい自然にお互いを思いあって、ご飯の支度や洗濯などの役割分担も自然と出来上がっていて‥その団結力と言うか結束力の強さが凄いなぁ~と感動しました。
で東京が27℃で、静岡は何と最高34.4℃まで上がった夏日になったそぅです!
ぉ布団に


