まるっと1年ぶりの再会!
こんばんはー!
今日は新年1発目の事務所のワークショップでした

今日の監督は以前もワークショップでお世話になったことのある監督。
むしろ緊張しちゃうなーと思いながら向かうと、なんとスケジュールの都合で他の監督に変わったとのこと

そしたら、な、なんと、
そこにいらっしゃったのは、、
山本タクさんだったーーーー



わーーわわわわーーーっ

まさかのタクさんに、会って思わず飛びついちゃいそうだった


タクさんには一昨年のクリスマスに舞台でお世話になり、その後の年末年始にも短編映画を一緒にやりました

とっても熱い方で、かなりの信頼を寄せている監督の1人です。
どんどん熱の入ってゆくタクさんを感じながら、こちらもいつになくのめり込んでいきました。
気付けばもう終わりの時間で、あっという間の3時間だった

出来ていない自分というのはやりながらも自覚しているもの。
それを感じたときには見逃さなかったタクさんにやはり指摘されましたね。
さらに終わってからも、受講者それぞれにその人に合ったアドバイスや指導をしているタクさん。
何人もの初対面の相手でもきちんとひとりひとりを覚えて見てくださっていて、やっぱり温かい人だなーと改めて感じました

しかーし、その優しさに甘んじていてはいけませんね。
教えたい、と思わせるのではなく、使いたい、と思わせたいんです。
まずは台本を読むという基本からもう一度見直しを。
それがなければ芝居もなにもないんですよね。
ワークショップも気を抜かずに、一回一回を全力で役者のプライド持って臨もうと思います。
今日は心に響く言葉をたくさん聞いたな。
ではでは、
明日の撮影の準備しなきゃ

みんなおやすみーっ

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