小説『子のいない心に昇る彩』 -9ページ目

小説『子のいない心に昇る彩』

小説ブログです。

私の小学校の時の友達とのお話です。

コメントしてくださったら嬉しいです。



愛犬は、私を癒してくれる。




どんだけ辛いことがあっても。




多分愛犬がいなかったら私はこの世に存在していなかっただろう。




それだけ愛犬の存在は大きい。





誰もがそうだと思う。