小説『子のいない心に昇る彩』 -15ページ目

小説『子のいない心に昇る彩』

小説ブログです。

私の小学校の時の友達とのお話です。

コメントしてくださったら嬉しいです。





私の心に子がいない。




理解してくれてるのはいつだろう。




もう無理なのかな。




早く空に太陽が昇ってこないだろうか。




もう無理だ。




理解してくれる日は永遠にやってこないだろう。