小説『子のいない心に昇る彩』 -13ページ目

小説『子のいない心に昇る彩』

小説ブログです。

私の小学校の時の友達とのお話です。

コメントしてくださったら嬉しいです。





真夜中、私は思った。





苦しいと。





このまま行くとおかしくなると。






爆発してしまいそうだ。






もう、いっそ爆発してしまおうか。






バカみたいだ。世の中は。