俺すげ~!!!
俺さあ昨日ってか今日午前4時にねたんだよ・・・
うちいつも11時ぐらいなんだよ
寝るの
でさあ
昨日夜ばあちゃんと、妹が来て・・・
「ふふふふ」
てな感じで
なんと・・・
マオにゃんさんが・・・アメンバーを承認しけくれました!!
うきゃあ
いや・・・嬉しい?なんて聞くな!!!
嬉しすぎるに決まってんだろう!!
ばあちゃんがきょとんとしてました・・・
で・・・BLチックなのの続き書いてて・・・
1時ぐらいからかな~書き始めたの・・・
「全然寝れない・・・
はっ・・・もしかして・・・
昼間・・・お母様のコーヒー飲みまくったから・・・?」
家はコーヒーは飲んでいけません禁止令が出ています・・・
・・・ ・・・ ・・・ ・・・
まあいいや・・・
って感じでとんぷくも飲まず・・・
で書いたりぐだぐだしてたりして・・・
「ああ4時だあ・・・ねむっ」
ってかんじ・・・
ちょっと寝て妹を病院に送って
Drとのお話中うちとばあちゃんで学校へ・・・
いろんな話をしまして
温泉行って・・・ご飯食べて・・・
買い物行って・・・また買い物行って・・・
帰ってきたわけですよ!!
今弟が帰ってきました。
弟学校の関係で施設にいるんですけど
週末帰ってくるんですよ・・・
まだ眠いです・・・Oo。。( ̄¬ ̄*)
うちいつも11時ぐらいなんだよ
寝るの
でさあ
昨日夜ばあちゃんと、妹が来て・・・
「ふふふふ」
てな感じで
なんと・・・
マオにゃんさんが・・・アメンバーを承認しけくれました!!
うきゃあ
いや・・・嬉しい?なんて聞くな!!!
嬉しすぎるに決まってんだろう!!
ばあちゃんがきょとんとしてました・・・
で・・・BLチックなのの続き書いてて・・・
1時ぐらいからかな~書き始めたの・・・
「全然寝れない・・・
はっ・・・もしかして・・・
昼間・・・お母様のコーヒー飲みまくったから・・・?」
家はコーヒーは飲んでいけません禁止令が出ています・・・
・・・ ・・・ ・・・ ・・・
まあいいや・・・
って感じでとんぷくも飲まず・・・
で書いたりぐだぐだしてたりして・・・
「ああ4時だあ・・・ねむっ」
ってかんじ・・・
ちょっと寝て妹を病院に送って
Drとのお話中うちとばあちゃんで学校へ・・・
いろんな話をしまして
温泉行って・・・ご飯食べて・・・
買い物行って・・・また買い物行って・・・
帰ってきたわけですよ!!
今弟が帰ってきました。
弟学校の関係で施設にいるんですけど
週末帰ってくるんですよ・・・
まだ眠いです・・・Oo。。( ̄¬ ̄*)
お兄ちゃん!!
うちには、お兄ちゃんと呼びたいけど呼べない人と
お兄ちゃんってよんでよ~・°・(ノД`)・°・
って言う人がいます
呼びたい人はひで兄ちゃん46歳ぐらいで
もと警察官でめっさやさしいの!!初恋の人でもある
お母さんのいとこです
呼んで欲しいらしい人はただしさん
なんかすごい人らしいんだけど・・・
「あやかさあお前・・・馬鹿なとこかわいいよな~」とか
「お前さあ(うちのこと)女らしくなったよなあ~」とか
うざい人
今隣にいるけど
「うざいってなんだ~!!\(*`∧´)/」
って言ってる・・・
うざいよね
機嫌悪いときは「お兄ちゃん」って呼ぶと
すぐ機嫌直る・・・
馬鹿な人でした・・・
お兄ちゃんってよんでよ~・°・(ノД`)・°・
って言う人がいます
呼びたい人はひで兄ちゃん46歳ぐらいで
もと警察官でめっさやさしいの!!初恋の人でもある
お母さんのいとこです
呼んで欲しいらしい人はただしさん
なんかすごい人らしいんだけど・・・
「あやかさあお前・・・馬鹿なとこかわいいよな~」とか
「お前さあ(うちのこと)女らしくなったよなあ~」とか
うざい人
今隣にいるけど
「うざいってなんだ~!!\(*`∧´)/」
って言ってる・・・
うざいよね
機嫌悪いときは「お兄ちゃん」って呼ぶと
すぐ機嫌直る・・・
馬鹿な人でした・・・
BLな感じのを作ってみました!!
今日は、寒い。
天気予報でも寒くなるって言ってたっけ・・・
雪とかふるんじゃね?
だりぃ・・・
なんか生きてることがだりい。
死ぬのもだりいし・・・
親とか死んでくんねえかなあ。
ぐちぐちうるせーんだよ・・・
俺のことなんもしんねーくせにえらそうに・・・
うぜぇだりぃ
まじ消えろだし・・
学生やってるだけでもありがたいと思えよ・・・
・・・俺にはもう・・・
何もねーんだから
きみ愛した
俺は、中東の民間兵士の写真集の表紙の男に恋をした・・・
始めてみた時・・・怖いくらい愛しく思ってしまった・・・
きれいで・・・きれいで・・・本当にいろんな感情を持つその瞳は
きれいで・・・きれいで・・・ただそれだけで・・・
会いたいと思った・・・ 触れたいと思った・・・
親に会いに行かせてくれと言ったがもちろん反対した。
けれども俺は会いに行った。
中東は恐ろしい場所だった。
いつ殺されるかわからないような場所だった・・・
写真の彼は民間の兵士たちによる小さな軍のリーダーだった。
写真集を見せこの人に会いたいと言ったら厳重にボディチェックされ
連れて行ってくれた。
このとき日本では、冬だった。
写真集の彼にあってから半年もたつ。
写真集の彼とは、比べ物にならないくらい彼は
怖く・・・悲しく・・・きれいで・・・強い瞳を持っていた。
「君は日本人か?」
ゆっくりと落ち着いて話をしてくれた。
こんな風にダリ語で話してくれる人はいなかった。
しかし、1つ1つの言葉に重みがあって1つ1つ痺れを覚えた。
「はい・・・」
「ここは・・・君がくるような場所じゃない。」
俺は拒絶されたのかと思った・・・
「俺は・・・どうしてもあなたに会いたくて・・・」
「どうしてだ・・・?」
「--・・・・。」
好きだなんて言えない・・・。
「フッ・・・」
笑われてるし・・・
「すまない君は、素直だなあ。」
椅子から立ち顔が近づき彼は言った・・・
「綺麗な黒い瞳と髪だな・・・わかった・・・ようこそ友人よ・・・」
また・・・俺は深い恋に落ちた・・・
「この国は狭い閉じた国だ・・・日本人に会えるとは思ってもみなかった・・・」
「18?私と10も違うのか・・・もっと幼く見えた・・・
平和がそうさせているのか・・・」
「君の親は?そうか・・・私の親は、2人共戦争で死んだ・・・
父の顔は、覚えてない・・・私が生まれてすぐに逝ってしまった・・・」
「そうか日本は、いろんな物があるんだな・・・
この国は何もないが夜明けはとてもきれいなんだ・・・」
「おはよう・・・眠れたか?寝心地は悪いだろうが・・・」
彼は、よく声を掛けてくれた・・・
そんな彼のすべてを欲しいと思った。
俺だけに見てその重く優しい声も俺の物したかった・・・
「あなたは、人を何人殺しましたか?」
「・・・」
そのとき俺は、深く深く後悔した・・・
彼の瞳の悲しみが深く深くなった気がした・・・
彼は、俺を少し見て言った。
「5人だ。最前線に比べたら全然少ない。」
彼は顔を背けその顔を手で覆い隠し少し震えていた。
泣いているのかもしれない。
「怖い・・・怖くてたまらない・・・私は友人と妻を戦争で失った。
けれども私が殺した者に・・・殺したものの友人や家族に・・・
こんな強い憎しみを持たれたら・・・私の失ったときの強い悲しみを
持たれたら・・・そう考えると・・・怖くてたまらない・・・」
俺は、黙っているしかなかった・・・
彼の生きてきた28年間は、ただ俺は・・・圧倒されて・・・
「皆には言わないでくれ・・・リーダーの私がこんなことを言っているなんて・・・」
「言いません!!誓って!!」
彼が顔を上げて俺の瞳をじっと見て言った。
「ありがとう・・・君の瞳と髪は夜のようだ・・・黒くしかし
夜には、星があるように君の瞳は、光っている・・・」
━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─
今はここまでです。ちょっと読んでみてくれた人もありがとうございます!!
感想とか欲しいなあ・・・(。-人-。)
もともとはノートに書いたものでかなり飛ばしたり変えてますけど
おおもとは、一緒です。
BLが嫌いで読んでしまった人は・・・ごめんなさいm(u_u)m
天気予報でも寒くなるって言ってたっけ・・・
雪とかふるんじゃね?
だりぃ・・・
なんか生きてることがだりい。
死ぬのもだりいし・・・
親とか死んでくんねえかなあ。
ぐちぐちうるせーんだよ・・・
俺のことなんもしんねーくせにえらそうに・・・
うぜぇだりぃ
まじ消えろだし・・
学生やってるだけでもありがたいと思えよ・・・
・・・俺にはもう・・・
何もねーんだから
きみ愛した
俺は、中東の民間兵士の写真集の表紙の男に恋をした・・・
始めてみた時・・・怖いくらい愛しく思ってしまった・・・
きれいで・・・きれいで・・・本当にいろんな感情を持つその瞳は
きれいで・・・きれいで・・・ただそれだけで・・・
会いたいと思った・・・ 触れたいと思った・・・
親に会いに行かせてくれと言ったがもちろん反対した。
けれども俺は会いに行った。
中東は恐ろしい場所だった。
いつ殺されるかわからないような場所だった・・・
写真の彼は民間の兵士たちによる小さな軍のリーダーだった。
写真集を見せこの人に会いたいと言ったら厳重にボディチェックされ
連れて行ってくれた。
このとき日本では、冬だった。
写真集の彼にあってから半年もたつ。
写真集の彼とは、比べ物にならないくらい彼は
怖く・・・悲しく・・・きれいで・・・強い瞳を持っていた。
「君は日本人か?」
ゆっくりと落ち着いて話をしてくれた。
こんな風にダリ語で話してくれる人はいなかった。
しかし、1つ1つの言葉に重みがあって1つ1つ痺れを覚えた。
「はい・・・」
「ここは・・・君がくるような場所じゃない。」
俺は拒絶されたのかと思った・・・
「俺は・・・どうしてもあなたに会いたくて・・・」
「どうしてだ・・・?」
「--・・・・。」
好きだなんて言えない・・・。
「フッ・・・」
笑われてるし・・・
「すまない君は、素直だなあ。」
椅子から立ち顔が近づき彼は言った・・・
「綺麗な黒い瞳と髪だな・・・わかった・・・ようこそ友人よ・・・」
また・・・俺は深い恋に落ちた・・・
「この国は狭い閉じた国だ・・・日本人に会えるとは思ってもみなかった・・・」
「18?私と10も違うのか・・・もっと幼く見えた・・・
平和がそうさせているのか・・・」
「君の親は?そうか・・・私の親は、2人共戦争で死んだ・・・
父の顔は、覚えてない・・・私が生まれてすぐに逝ってしまった・・・」
「そうか日本は、いろんな物があるんだな・・・
この国は何もないが夜明けはとてもきれいなんだ・・・」
「おはよう・・・眠れたか?寝心地は悪いだろうが・・・」
彼は、よく声を掛けてくれた・・・
そんな彼のすべてを欲しいと思った。
俺だけに見てその重く優しい声も俺の物したかった・・・
「あなたは、人を何人殺しましたか?」
「・・・」
そのとき俺は、深く深く後悔した・・・
彼の瞳の悲しみが深く深くなった気がした・・・
彼は、俺を少し見て言った。
「5人だ。最前線に比べたら全然少ない。」
彼は顔を背けその顔を手で覆い隠し少し震えていた。
泣いているのかもしれない。
「怖い・・・怖くてたまらない・・・私は友人と妻を戦争で失った。
けれども私が殺した者に・・・殺したものの友人や家族に・・・
こんな強い憎しみを持たれたら・・・私の失ったときの強い悲しみを
持たれたら・・・そう考えると・・・怖くてたまらない・・・」
俺は、黙っているしかなかった・・・
彼の生きてきた28年間は、ただ俺は・・・圧倒されて・・・
「皆には言わないでくれ・・・リーダーの私がこんなことを言っているなんて・・・」
「言いません!!誓って!!」
彼が顔を上げて俺の瞳をじっと見て言った。
「ありがとう・・・君の瞳と髪は夜のようだ・・・黒くしかし
夜には、星があるように君の瞳は、光っている・・・」
━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─
今はここまでです。ちょっと読んでみてくれた人もありがとうございます!!
感想とか欲しいなあ・・・(。-人-。)
もともとはノートに書いたものでかなり飛ばしたり変えてますけど
おおもとは、一緒です。
BLが嫌いで読んでしまった人は・・・ごめんなさいm(u_u)m
うちの場合
ブログネタ:タバコの適正価格 参加中本文はここから
うちはもともとタバコが嫌いなので
一本千円とかでも別にいいんですが・・・
ヘビーな人がかわいそうなので
まずエコーとか安いタバコを300円ぐらいにして
人気のタバコをドンドン高くしていって(マイセンとかピースとか)
結局最終的に一箱10000円ぐらいにすればいいと思います!!
カレー
ブログネタ:○○カレー、何が好き? 参加中本文はここから
辛いキーマカレーが大好きです!!
それにナンをつけて・・・
大人になったらクーっといっぱいビールを・・・
飲みたい・・・
キーマカレーは、パパがよく買ってきてくれて
から~いのでパパとうちしか食べなくて・・・
3日続けてとか・・・
おいしいけど3日はきつかったな・・・