秋庭さあん!!!
えっと秋庭さんと申しますと・・・
電撃文庫の「塩の街」有川浩さん作
の登場人物なんですが・・・
元陸自でカッコいいんス・・・
まあうちが一番好きな登場人物は入江
なんですけどね
入江Sなんですが・・・
このSを俺がMにしてやりて~
という危険思考が芽生え・・・
いや・・・Sの人をMにするのが夢です・・・
有川浩さんはちょー有名な「図書館戦争」
という本も出しております・・・
面白いので読んでみてください!!
電撃文庫の「塩の街」有川浩さん作
の登場人物なんですが・・・
元陸自でカッコいいんス・・・
まあうちが一番好きな登場人物は入江
なんですけどね
入江Sなんですが・・・
このSを俺がMにしてやりて~
という危険思考が芽生え・・・
いや・・・Sの人をMにするのが夢です・・・
有川浩さんはちょー有名な「図書館戦争」
という本も出しております・・・
面白いので読んでみてください!!
BLちっく2
「あなたの瞳にはいろんな感情が混ざっています
ね・・・」
最初に会ったときのように笑い空を見ていった。
「君に比べればいろんな経験をしているからね・・・」
空を見ている彼は見えないものさえ見えている気が
した・・・
俺はどうしてもそのとき彼に伝えたかった・・・
「あなたの写真を見たときから・・・好きでした」
「・・・」
彼は黙っていた。
空を見たまま、俺が言ってることが聞こえていないよう
に見えた。
「もし・・・もし・・・俺のこと少しでも・・・」
「空が高い・・・」
「え・・・?」
本当に聞こえてないのか・・・。
彼は、高いきれいな空を強くきれいな瞳で見ていた。
その瞳がゆっくりと俺をとらえる。
「君は、見たことがあるか?2009年9月11日のテロ
を・・・」
「あります・・・」
「あの時もこんな空の高い日だった・・・
あんなに恐ろしいものを見たくなっかた・・・」
「はい・・・」
「私はあの時、誓った・・・」
強い瞳は本当に強く俺は時が止まってしまったのかと
思った。
「誰も愛さないと・・・」
彼はそれだけ言うとまた空を見た。
俺は、彼を少し見た後空を見た。
高くきれいな空だった。
「君は・・・」
隣を見る。相変わらず空を見ている。
「死んだらどこに行くと思う?」
唐突な質問だった・・・
「私の国では、輪廻転生で魂は死なないんだ・・・
君の国ではなんと言われてる・・・?」
「・・・」
「どうした?」
「いえ・・・日本では極楽に行くと・・・
悪いことをしたら地獄に行くと・・・」
「ふっふふ」
彼は今までない笑い方をした。
馬鹿にするような笑い。
「そうか・・・いやすまない・・・『悪いこと』か・・・
フフフ・・・では、人殺しの私は、地獄か?フフフ
それに・・・」
笑いが止まった。冷たい瞳になっていく。
「悪いこと・・・いけないことをしたことのない人間
などいるのだろうか・・・いいこと・・・悪いこと
の区別は、誰がどうやってきめるのか・・・」
「俺は・・・死んだらあなたのそばにいたい・・・」
「フフフ私は、愛されているな・・・
私のそばにいても何もないぞ・・・」
俺は頭にガッと熱が上がったような感じがした。
彼の前であんなに大きな声を出したのはこれが最初で最後
だった。
「あなたは、何もわかってない!!あなたのすばらしさ・・・
あなたの優しさ・・・あなたの強さ!!あなたのそばにいて
何も感じなかったことはない!!あなたは、あなたのすばらし
さをもっと・・・もっと気づくべきだ!!」
周りには誰もいなかった。
そうでなければ射殺されていただろう。
肩で息をしながら俺は、彼を見下ろしていた。
彼は、悲しそうな瞳で俺を見上げていた。
━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─
続きます・・・
ノートには完結してるんですけどね・・・
ね・・・」
最初に会ったときのように笑い空を見ていった。
「君に比べればいろんな経験をしているからね・・・」
空を見ている彼は見えないものさえ見えている気が
した・・・
俺はどうしてもそのとき彼に伝えたかった・・・
「あなたの写真を見たときから・・・好きでした」
「・・・」
彼は黙っていた。
空を見たまま、俺が言ってることが聞こえていないよう
に見えた。
「もし・・・もし・・・俺のこと少しでも・・・」
「空が高い・・・」
「え・・・?」
本当に聞こえてないのか・・・。
彼は、高いきれいな空を強くきれいな瞳で見ていた。
その瞳がゆっくりと俺をとらえる。
「君は、見たことがあるか?2009年9月11日のテロ
を・・・」
「あります・・・」
「あの時もこんな空の高い日だった・・・
あんなに恐ろしいものを見たくなっかた・・・」
「はい・・・」
「私はあの時、誓った・・・」
強い瞳は本当に強く俺は時が止まってしまったのかと
思った。
「誰も愛さないと・・・」
彼はそれだけ言うとまた空を見た。
俺は、彼を少し見た後空を見た。
高くきれいな空だった。
「君は・・・」
隣を見る。相変わらず空を見ている。
「死んだらどこに行くと思う?」
唐突な質問だった・・・
「私の国では、輪廻転生で魂は死なないんだ・・・
君の国ではなんと言われてる・・・?」
「・・・」
「どうした?」
「いえ・・・日本では極楽に行くと・・・
悪いことをしたら地獄に行くと・・・」
「ふっふふ」
彼は今までない笑い方をした。
馬鹿にするような笑い。
「そうか・・・いやすまない・・・『悪いこと』か・・・
フフフ・・・では、人殺しの私は、地獄か?フフフ
それに・・・」
笑いが止まった。冷たい瞳になっていく。
「悪いこと・・・いけないことをしたことのない人間
などいるのだろうか・・・いいこと・・・悪いこと
の区別は、誰がどうやってきめるのか・・・」
「俺は・・・死んだらあなたのそばにいたい・・・」
「フフフ私は、愛されているな・・・
私のそばにいても何もないぞ・・・」
俺は頭にガッと熱が上がったような感じがした。
彼の前であんなに大きな声を出したのはこれが最初で最後
だった。
「あなたは、何もわかってない!!あなたのすばらしさ・・・
あなたの優しさ・・・あなたの強さ!!あなたのそばにいて
何も感じなかったことはない!!あなたは、あなたのすばらし
さをもっと・・・もっと気づくべきだ!!」
周りには誰もいなかった。
そうでなければ射殺されていただろう。
肩で息をしながら俺は、彼を見下ろしていた。
彼は、悲しそうな瞳で俺を見上げていた。
━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─
続きます・・・
ノートには完結してるんですけどね・・・
ヒソカ~!!!
ヒソカとは・・・
ハンター×ハンターのジョーカーともいえる
敵!!
だったり・・・
グリードアイランド編では
味方!!
だったりする
高橋直樹様が声優だったのです!!!
カッコヨス!!!
ヤバス!!
カワユス!!
ハンター×ハンターのジョーカーともいえる
敵!!
だったり・・・
グリードアイランド編では
味方!!
だったりする
高橋直樹様が声優だったのです!!!
カッコヨス!!!
ヤバス!!
カワユス!!
9mm Parabellum Bullet - Black Market Blues
かっこいい!!
ヤバス!!!
うちがMステにガッキュンが小悪魔ヘヴンを
録画してたら
9mmがあああああああ!!!!!!!
かっこいい!!!
そっからまぢラブ!!
があ歌ってんおヤバス!!!