あなたを好きだと思うそういう気持ちが少しでも長く続くといいと思う -333ページ目

お昼ごはん

お昼ごはんは

焼きうどんです

私が作りました

おいしかったそうです

私は味音痴なんでね

いや

まづいもんは

まづい

けど

どっちがおいしい?

・・・わかんない

ってかんぢ

ねえ

うん

後コーヒーゼリー

を食べました

うまい



コーヒーが好き

寒かったり暑かったり

浜北鑑定団に行って参りました

抽選会は総はずれで

一冊50円だったので

20冊買いました

妹も一緒に行って

なんか買ってました

寒いし外だと

暑いし中だと

外れるしくじ

UFOキャッチャー取れないし

悲しくなった

本以外悲しくなった

バイト

バイトしたいの

したことないの

お金かせいでみたいの

それでなんか買いたいの

ロディとか・・・×05

欲しいじゃん

かわいいし

なんかさあ

初めてロディにあったのは

もう何年も前

先輩(♂)とこに あっ寮ね

遊びに行って

後輩のとこに

遊びに行ってるみたいで

そこ行ったら

ロディでかいやつ

子供が乗れるの

あって

先輩が

ロデオロデオ

って言ってて

うわああああああ

とか思ってて

ロディみて

びびびびびびびびびびびび

ときて

まぢ

一目ぼれだし

かわいい

とか言って

先輩と後輩ビビッてたし

電話ねえ

電話得意? ブログネタ:電話得意? 参加中
本文はここから


電話は好きくない

メールよりは好き

電話は久しぶりの人に電話すると

泣いちゃうときある

怖くて

なんか電話してくれなかったの

うちのこと嫌いだったからかなあ

とか

お父さんなんか

留守電でもないちゃったからね

留守電だからこそ

かなあ

けど泣きました

おばあちゃんでも

泣けてくるときある

ごめんね 嘘ついてごめんね 

いつも傷つけてごめんね

って

まだ子供だし

そこは

告白

告白って本知ってますか?

第一章「聖職者」
初出:『小説推理』 2007年8月号
市立S中学校、1年B組。3学期の終業式の日、担任・森口悠子は生徒たちに、間もなく自分が教師を辞めることを告げる。原因は“あのこと”かと生徒から質問が飛ぶ。数カ月前、学校のプールで彼女の一人娘が死んだのだ。事故死と判断されたが、娘は事故死ではない、このクラスの中の2人に殺されたのだと、犯人である少年2人を「A」・「B」と匿名で(但しクラスメイトには分かる形で)告発する。警察に言うつもりはないが、その2人には既に復讐を仕掛けた…と宣告する。
第二章「殉教者」
初出:『小説推理』 2007年12月号
2年に進級したB組の空気はどこか陰鬱だった。「少年A」こと渡辺は変わらず学校へ来ていたが、「少年B」こと下村は一度も姿を見せていなかった。その後のクラスの様子と、一年でB組に何が起きたか一切知らない新任教師の「ウェルテル」こと寺井良輝の愚かな行いを、クラス委員長の美月が悠子へ手紙を書く形で語る。
第三章「慈愛者」
初出:『小説推理』 2008年3月号
母親を殺してしまった下村の姉・聖美が、弟が起こした事件の背景を知ろうと、母親の日記を読み始める。そこには、弟が母親を刺殺するまでの出来事を、息子を溺愛する一方的な母の思いと共に綴られていた。
第四章「求道者」
書き下ろし
母を刺殺した下村は、刑務所の中で壁に映る幻覚を見ていた。それは自分が共犯者である渡辺と出会い、愛美を殺してから母親を殺害するまでの苦痛の生活を幻覚のフラッシュバックという形で追っていく。
第五章「信奉者」
書き下ろし
主犯である渡辺が、愛美を殺すに至った過去の経緯が、母親への手紙という形で語られる。
第六章「伝道者」
書き下ろし
第五章から直接続く形で、森口悠子から渡辺へ携帯電話の電話口から、救いようのない最後の宣告が行われる。


こんな内容なんですけど

怖かったです

人間のどろどろしてる感じが

怖いってかすごかった

私は自分がどろどろ

してるけど

周りは・・・

父ぐらいなんです

父の家系はどろどろ

してるんです

たぶん大昔なんか先祖が悪いこと

したんだと思う

中国人の血ひいてるらしいし

どう関係があるって?

なんとなく中国人の女性は

すごいってゆうから