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【健康・ファッション・エシカル】
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こんばんは星



毎日暑い日が続いていますね。
この時間帯になると日が落ちるので、日中よりは断然過ごしやすいなーと感じてます。


8月も中盤に差し掛かり、夏の時期もそろそろ後半に差し掛かるところですが、日差しは日に日に強さを増している気がしますキョロキョロビックリマーク





外出前に日焼け止めクリームは塗るものの、汗で流れてしまったり、
太陽の力が強すぎて日焼け止めを塗っていても焼けているような...びっくり



仕事で外回りがある関係で、気がついたら日焼けをしていたりすることも。



ケアをしていても、焼けてしまうことってあると思うので、そんな時のアフターケアについて少し調べてみましたひらめき電球


そもそも日焼けとは?

日焼けとは、

紫外線を皮膚に浴びることにより、皮膚が赤く炎症を起こす急性症状と、人体の色素のメラニンが皮膚表面に色素沈着をすることです。



『皮膚の火傷』とも言われているので、肌を守るためにも事前に紫外線予防をすることがとても大切です。



主な予防としては、

・日焼け止めクリーム

・帽子、日傘

・肌を覆うような衣服

・日が出ている10:00〜16:00の時間帯を避けるなど。






日焼け後のアフターケア


とはいえ、冒頭でも記載した通り、予防をしていても焼けてしまうこともあるはず。



そんな時はしっかりとアフターケアをしましょう!




①まず冷やすビックリマーク


日焼けをしたら72時間以内が勝負と言われています。日焼け直後は火傷と同じ炎症を起こしているので、濡れたタオル・保冷パックで患部を冷やすことが大切ですひらめき電球



②内側からのケア


体から水分が失われている状態なので、水をたっぷりと飲むことも大切。可能であれば、常温の水を飲めるとベストです。


肌が乾燥している状態にあるので、その後も1時間にコップ一杯(200cc)を目安に摂取できると尚良いですキラキラ




③外側からのケア


①②を行って、肌が少し落ち着いてきたら外側からのケアも忘れずに音譜


保湿力の高い化粧水やミスト、鎮静作用のあるジェルなどを使用すると良いですね。


敏感肌の方はワセリンなど、刺激が少なく保湿力の高いものを優しく塗ってあげると良いでしょう。




肌がヒリヒリしているときは、湯船に浸かるのはNG爆弾

赤みが落ち着くまではシャワーの使用をして、肌を労ってあげましょう!





まとめ

まずはできる限りの日焼け対策をして、大切な肌を守ることが最優先アップ



ただ、どうしても焼けてしまうことはあるので、そんな時は内側からも外側からもしっかりとケアをしていきましょう!



ケアをするには日焼け後72時間以内が勝負目ビックリマーク



紫外線は夏だけではなく年中通して出ているので、日々ケアをして綺麗な肌を保っていきたいですね音譜



※参考文献


※参考文献2