朝に仮眠してたちゃりを起こして、パッキング見直しして
あんまり長くいすぎたものだから、自分の中でも充実したっていうか納得するほど遊び尽くしたので後悔がなくて
涙が出るほど悲しいいって感じではなくて。
ただちゃりが側にいない生活が始まるっていう恐怖が
ちゃりのいない生活に慣れてしまうんじゃないかっていう恐怖が
本当、辛くて
やっぱ何回バイバイを経験していても慣れないもんで、回を増すごとに辛い
ちゃりのママに、長いことお世話になっちゃってごめんなさいいろいろとありがとうございました
って言いに行ったら、
いつでも好きなときに帰ってくればいいのよ!楽しかったよ~
って言ってくれてうれしかったなあ
空港まで行って、ちゃりとバイバイするのは本当つらくて、
別れ際に、もうこうやってさようならするのはこれで最後にしたい。つらすぎる。
って言われた
ゲートをくぐってからちゃりからメールで、
俺の車の助手席には君がいなければならない
家に帰ったら君がベッドの上でゴロゴロしながら待ってなきゃ
ソファの上に君の私物が溢れてなきゃ落ち着かない
君のやたらと多いメイク道具が洗面所を埋め尽くしてなきゃいけない
一体どうやったら君なしで寝られると思う?
ってきた
泣いた( ´(ェ)`)
最後に、お互いできるだけはやく結婚して一緒に住めるようにしよう。それだけが俺の望みだから
って
空港で1人で待ってるときに、これが2人でいく日本への旅だったらどんなに最高だろうか、って考えてまた泣いた
結婚かあ~(*_*)








