miracle days -120ページ目

あたしに与えられたこと。

店長熱出て、シフト変わってあげました。



マネージャーだからいやなことも引き受けなくちゃいけないんです。



金曜日の夜に、店長の代わりにお店をきりもりしてきました。



頼れるのは自分だけ。



なにか起きたら責任はマネージャーである自分にのしかかってきます。



あたしがしっかりしてないと従業員もお客様もお店もつぶれてしまう。



22歳でマネージャーに昇格したあたし。



部下には年上もいる。そういうひとにも指揮しなくてはならない。



全力で働きました!



部下が支えてくれたからお店をまわすことができました!



気づいたら100人以上お客様入ってました!!!



売上もそこそこでした!!!!!



大きなクレームもなく、本当に何事もなく無事終わりましたー!



みんなありがとう☆



店長の代わりやってよかったかも。



力量をつけられた気がします。

前向きに

もどれますよぉぉに

ちっともたのしくない。

今日は仕事つまらなすぎたダウン



自分がたのしまないのがいけないんだけどしょぼん



食べにきてるひとがうらやましくてうらやましくて。



なかよくごはん…いいなぁ。



夜仕事だから食べにいけないし、家族と食べることもできない。



ひとりの食事だからお客様をみてるとうらやましくなるよ。



みんなで、だれかと、ごはんを食べるのがやっぱりたのしいよ。



ひとのしあわせに嫉妬しちゃうくらい落ち込んでます。



ちっぽけな自分がいやでますます落ち込んじゃいます。



悪循環ダウンダウンダウンしょぼん



だからもうがんばらないことにしたパー



頑張る=報われるじゃないことがわかってきたので。



そうしたら仕事集中できなくなってもっとだめだめになった。



自分の気持ちには正直でいたいけど、社会にいるときは無理をしないとやっていけないものなんだな。



はぁ。彼がいない毎日なんてちっともたのしくない。



ひとりじゃたのしくないし、生きる意味もわからない。



どうしたらいいかなぁ。