目くそ鼻くそ・・・(;^ω^)
候補者がやたらと「子育て世代対策」やら「学費の無償化」やらを声高に叫んでて、そりゃ賛成ではあるけども自分にもメリットのあることなんか言うて欲しいと思うのは心が狭いのか。
な~んて思った日曜の選挙でした。
みなさま、おかわりないですか?
のっけからスピ的な話をするけども、私の好きなバシャールはどうやら2026年~2027年あたりに本格的に私たちのような下々の者(?)までが宇宙人と直接対面することが巻き起こると言うておるのよ。
考えてみれば私らが子供の頃はUFOなんてものは絵空事で、「変わった人が言う妄想の世界の話」みたいな扱いやったけど、今はもうアメリカ軍が公式に認めるような時代になった。
ってことはよ? 「宇宙人」だってそのうち「居ても当然」で、たとえば宇宙人との交流がテレビのニュース番組で取り上げられたりしてもおかしくないよね、と思ったりする。
もちろん私も今のところ全然心の準備はできてないけどもw
急には来んといて欲しいww
地球人と宇宙人との交流、というフェーズになれば、もう地球上でちまちまと小競り合いなどせずにみんな同じ「地球人」として仲良く出来るんかなぁ。
でもそうなったらそうなったで、やっぱり「争いたい人たち」は宇宙戦争とか仕掛けたりするんやろか。
昔から言うてるんやけども、もうそういう人らはそういう人らだけの星に行って欲しい。
★★★
職場あたりで、オッサンに盗撮された女子高生二人組が自力でそのオッサンを捕まえたという話を聞いた。
エライ! たのもしい!!
こう見えても(?)高校生ぐらいの頃は散々痴漢の被害に遭って来たし、なんやったら夜道で暴漢に押し倒されたことさえあるけども、警察に申し出たことはないんよ。
多分、当時は自分自身が警察のお世話になるかもしれんぐらいの立場やったからかなw?
なんていうか、盗撮なんてのは痴漢よりもずっと犯罪という自覚がないんやろ。
気づかれなければそれでいい、というか。
あ、また思い出したけども某ショッピングモールで働いてた時、トイレを覗かれたこともあった。
洋式トイレで扉乗り越えて覗いても正面からこんにちはするだけで、一体何が見えるねん、っちゅう話。
こんにちはした瞬間に「ごるぁああああ!!!」と一喝してすぐ追いかけたけども逃げられた。
ああいう時って一瞬お尻を拭くべきか躊躇するよね~
気分的には拭くよりパンツあげるより即座に追いかけて飛び蹴りでも食らわせたいんやけども、そうもいかず無念。
こういうのもまたそういう人らだけの星に行って欲しい。
★★★
うちの長男猫もこの夏でめでたく17歳になる。
保護した時のことは今でも思い出せる。
勤務先近くの、都会のビルのほっそい10cmぐらいの隙間でミーミー鳴いてたのをなんとかかんとか捕まえて、ちっこすぎて獣医さんにも帰り際「幸運を祈ります」とか言われたぐらい。
適当な感じで紙袋に入れて、空いた特急の指定席で膝に乗せた紙袋のぞきながらずっと声をかけてた。
「もう大丈夫やで」「おうちに帰ろうな」「がんばって大きくなろな」って。
あやつが今では17歳。
次々やって来る後輩全員に慕われる心優しきアニキ。
優しすぎていつも踏んづけられているアニキw
これまで歯周病以外には大きな病気も怪我もなく元気でいてくれた。
この頃はさすがに前ほどのジャンプ力はなくなってきてるけど、そもそもちょっと前まで4匹中一番跳躍力があったのがおかしいぐらいのことなので、今も普通にソファやベッドには飛び乗ってる。
黒猫なのにどんどんごま塩部分が増えてきてそのうちサビ猫みたいに黒毛と白毛が混じりあうんちゃうやろか、と思う。
ま、でもこうして老いていくところを見られるのは、それだけ長生きしてくれている証拠で幸せやと思う。
これからいろんなことが出来なくなっていったとしても、それはそれでまた味わおうと思ってる。
そもそもこっちも老いてきとるしな。お互い様やわな。
さてと。
現実逃避しとる場合ではないのよ。
仕事(副業)が溜まってるのよ。
それでは本日も最後まで読んでくださりありがとうございました^ω^
愛してます♡




