小惑星最接近!!!16日未明!
16日未明に小惑星が地球に最接近…
アルマゲドンになりませんように!!!
でももし少しでも軌道がかわったら怖い。
NASAは衝突はないって言ってるけど、
きっと今頃緊急時の対応の確認とかしてるんだろな~
YouTube
http://youtu.be/S7YTmS6U8WM
【日本時間16日午前4時24分通過】
地球のすぐそばを通過する小惑星は、
これほどの大きさの天体としては観測史上最も近い距離まで接近する見込みだと、
米航空宇宙局(NASA)が7日、発表した。
この小惑星「2012 DA14」は、昨年2月に地球付近を通過した際、
天文学者らによって偶然発見された。
NASAによると、今回は地球から約1万7200マイル
(約2万7700キロメートル)の距離まで迫るという。
地球の大気圏外だが、大半の気象衛星や通信衛星の軌道よりも近い。
ニアミスのようにも聞こえるが、NASAでは心配は無用だとしている。
NASAジェット推進研究所(Jet Propulsion Laboratory、JPL)の
ドナルド・ヨーマンズ(Donald Yeomans)氏は
「この小惑星の軌道はよく把握されており、軌道の不確定性を考慮に入れても、
地表から1万7100マイルよりも近くを通過することはないと自信を持って言える。
よって地球との衝突はありえない」と断言した。
また同時に、人工衛星の軌道よりも5000マイル(約8000キロ)内側を通ることになるので、
衝突を避けることができる「最適な位置」を通過する見込みだという。
小惑星の最接近が予測されているのは、グリニッジ標準時(GMT)の
2月15日午後7時24分(日本時間16日午前4時24分)で、
誤差はプラスマイナス1~2分。インド洋のスマトラ沖上空を通過するが、
望遠鏡を使えば東欧、オーストラリア、アジアでも見えるという。
「2012 DA14」は直径約45メートルで、小惑星としては小さい。
(c)AFP/Naomi Seck
作詞中
音は、母音がアエイオウの順に暗くなる。
だからサビ頭は明るく聞こえるアorエが適している。
さらに濁点が付いたり、
唇破裂音のパピプペポで
繰り返しフレーズの暗示は印象に残る。
なんて、日芸の時に研究してた。
ただ、クラシックもそうだけど、
和声や対位法から外れた方が
玄人的には楽しいし、
ルールから抜け出した開放感が作り手にはある。
どこまで単純化すれば大衆的になるのか、
どこまでルールから外れれば
グレーゾーンユーザーを逃すのか。
これは誰にも分からないし、
分かったら面白くないとも思う。
だから今日は何も考えないで作詞してみる。
歌詞のリフレインがなくて、
ユーザーが覚えにくくてもいい。
メロディはリフレインしてるし、
これ以上やるとあまりにも単純で、
パズル的に完成した作品になってしまいそう。
作詞の後は作曲もまってる。









