FIANCHI at BLUES ALLEY JAPAN
先日、FIANCHIのLiveを
目黒BLUES ALLEY JAPANで観た。
最初は日本人だ~と思っていたのに
曲を聴くうちにメンバー全員外人に見えてくる!
AOR、ROCKと次々に放たれるサウンドに圧巻。
とにかくすごい才能の集団だった。
Key:新川博
G:市川祥治
B:田中章弘
Ds:濱田尚哉
Vo:近藤昌
Vo:SHIME
Vo:今井マサキ
Horn Sec:佐々木史郎(Tp)、山本一(Sax)、河合わかば(Tb)
強烈なメンバーがかもし出す音。
このセッションはわすれない。。。
KEY=Cの勉強 相対音感
相対音感しかないから
常にKEY=Cの勉強。
コードパターンのラーニングは
常にKEY=C。
下降パターン
・C⇒GonB⇒Am⇒EmonG⇒F⇒ConE⇒Dm⇒FonG⇒C
・C⇒B♭⇒Asus4⇒A⇒Dm⇒AonD♭⇒Dm⇒Gsus4⇒E⇒Am
・Am⇒EonA♭⇒G⇒DonG♭⇒F⇒ConE⇒E♭dim7⇒Dm⇒G⇒Am
上昇パターン
・C⇒AonC♯⇒Dm⇒E⇒F⇒DonF♯⇒G⇒EonG♯⇒Am
・C⇒ConE⇒F⇒Fm⇒Am⇒GonB⇒C
と常にこんな感じで楽曲分析の時はキーボードの白鍵が始まり。
これをvocalのキーに移行する時いつも苦労する。
J-POPの場合1オクターブ半の中での勝負。
いいメロディーができても2オクターブだったりすると
転調をしないと1オクターブ半に入りきらないし、
誰もカラオケで歌えなくなる。
女性vocalの上限がEでサビの最高音が相対音感のGだと
キーを3下げてAやF♯mに。
男性vocalの上限がAでサビの最高音が相対音感のGだと
キーを2上げてDやBmに。
KEY=Cでメロディーを作った後、
コード構築に数学的な要素が駆け巡る。
老若男女が歌える曲を作るには
1オクターブ以内にするべきか。
1オクターブで名曲を作るには、
12音をもっと理解しないとダメだ。。。
アルトとテノールの重なる音域
G⇒B♭の1オクターブが秋葉原でいう絶対領域か。
新 ドラマ
今期は何が楽しいのかわからないから
とりあえず全部録画 。
「ラスト・フレンズ」は今日からで
音楽がすごくよかった!
■とりあえずチェック■
「ラスト・フレンズ」
「ごくせん」
「猟奇的な彼女」
「CHANGE」
「絶対彼氏」
「無理な恋愛」
「ホカベン」
「パズル」
「猟奇的な彼女」は映画の音楽がよかったから TVも期待!
ドラマの曲は勉強になる。
映画「ラブストーリー」の音楽も好きだった。
http://www.youtube.com/watch?v=Au__2zq1dbI
桑田さんのお仕事 07/08(初回限定盤)
久しぶりに楽しいCD!
桑田佳祐という人はなんでこんな魅力あって
楽しい人なんだ!
DVD収録のギターかき鳴らしての「希望の轍」は最高!!
桑田佳祐~遠い街角(The wanderin' street)
も好きな曲です↓
http://www.youtube.com/watch?v=Op7ad9ZS9VU
火星酒場 終電なくなった時便利
終電がなくなった時は『火星酒場』
深夜4時までやってます。
鉄板焼きもあるし、駄菓子も300円で食べ放題!
<鉄板焼き>
具財全部入り「はらたいらに全部!」は1200円。
二次会終わったけど、電車なくなった方にお勧め。
駅まで3分なので朝寒くありません。
『火星酒場』
http://www.hotpepper.jp/A_20100/strJ000707358.html
目黒 BLUES ALLEY JAPAN
毎回、通る度にチラシをもらってくる。
今回はいい感じのチラシがたくさん。
なかなか忙しくていけないけど、
久しぶりにフュージョン聴きにいこうかな。
以前、T-SQUAREだった松本圭司さんに
キーボード少し習ってたから行けたら観に行ってみよう。
サウンドのシャワーを浴びるとよみがえる!
音楽は大切。
【BLUES ALLEY JAPAN】
http://www.bluesalley.co.jp/
猿の惑星の自由の女神のようなSL
猿の惑星にでてくる、崩れた自由の女神。
この新橋のSLを見る度に
不思議な感覚になる!
都会のど真ん中のビルの間にあるSLは
時空を超えてやってきたような感じ。
猿の惑星


















