Core i7 + Cubase5 + vista64
ソフトシンセを大量に同時起動しようとすると現状の
Win メモリー3GB認識(2GB/1アプリケーション)だと厳しい。
3月にCubase5が出ることで64bit VistaOSに完全対応し
最大メモリーが物理上128GBまで使えるようになる。
現状の32bitソフトシンセもサポートしているから問題なさそう。
VST インストゥルメント スロットは最大64!!
12GBのメモリーならおそらく64個のシンセを
同時に立ち上げても大丈夫だと思う。
CPUに直接メモリーを接続するCore i7は
ハイパースレッドサポートで理論8コア。
最新マザーボードは現在12GBまでメモリーを搭載可能。
これで最強のMAC PROに追いついた。
またYAMAHA MR816 CSX もVistaに対応。
http://japan.steinberg.net/jp/products/hardware/mr816_csx.html
CC121と組み合わせれば最適な制作環境になりそう。
【自作PC予定】
・DDR3 1600(トリプルチャンネル2GB×3)×2=12GB \50000
・ASUS P6T マザーボード \25000
・Core i7 920(2.66) \28000
・Vista 64bit \25000
・Cubase5アップグレード
合計でも約12万で最強PCが構築できる。
3月に組み立てようと思う。
そろそろMAC PRO + ProToolsでなくても問題なさそう。
オバマ大統領 就任演説全文翻訳
オバマ大統領就任。
ジョン・ウイリアムズ作曲の曲もすごかった。
【宣誓】
私、バラク・フセイン・オバマは
合衆国大統領の職務を忠実に遂行し、
全力を尽くして合衆国憲法を、維持し、保護し、
擁護することを厳粛に誓う。神のご加護のあらんことを。
【就任演説全文翻訳】(TV局字幕)
私は今日目の前の任務に頭を垂れ寄せられた信頼に感謝しながら
先祖たちの犠牲を心に留めながらブッシュ前大統領に国への奉仕
政権移行を通じての協力に感謝する。44人のアメリカ人が就任の宣言をした。
言葉は繁栄のと高波で発せられた。しかし暗雲や嵐に向かって発せられた誓いもある。
これからの時をアメリカ人はしのいだ。大統領の技術やビジョンだけでなく
建国の宣言に忠実な国民であることにによって過去そうだったように
この世代のアメリカ人もそうなのだ。今が危機の真っただ中であるのは周知の事。
戦時であり暴力や憎しみがはびこっている。選択や準備が整っていない
住まいが失われ職が失われビジネスは破綻している。
私は今日目の前の任務に頭を垂れ寄せられた信頼に感謝しながら
先祖たちの犠牲を心に留めながらブッシュ前大統領に国への奉仕
政権移行を通じての協力に感謝する。44人のアメリカ人が就任の宣言をした。
言葉は繁栄のと高波で発せられた。しかし暗雲や嵐に向かって発せられた誓いもある。
これからの時をアメリカ人はしのいだ。大統領の技術やビジョンだけでなく
建国の宣言に忠実な国民であることにによって過去そうだったように
この世代のアメリカ人もそうなのだ。今が危機の真っただ中であるのは周知の事。
戦時であり暴力や憎しみがはびこっている。選択や準備が整っていない
住まいが失われ職が失われビジネスは破綻している。
今日私たちは終わらせる事を宣言するために来た。
さもしい嘆き、果たされない約束、非難や擦り切れたドグマを
私たちは若い国だが子供じみたことをやめる時に来ている。
私たちの消える事のない精神を再確認する時が来た。
より良い歴史を選び素晴らしい贈り物を次に伝え
崇高な理想を次の世代に伝える時が。
神が与えた約束、誰もが平等で自由で幸福を追求する機会に値するという約束だ。
我が国の偉大さは与えられたものではない。勝ち取るものだ。
私たちの旅に近道や途中下車はない。仕事より遊ぶことを選んだり
金や名誉の喜びだけを求める道ではない。
リスクを負い痛みを引き受け、ものを作る人たち、名もない労働者が
私たちの為に彼らはわずかの荷物を持ち、新天地を求めて海を渡った。
私たちの為に彼らは過酷に働き西側に住み着いた。
むち打たれながら硬い土地を耕した。
私たちの為に彼らは戦い死んだ。コンコードやゲティズバーグ
ノルマンディー、ケサンで繰り返し彼らは手が擦り切れるまで働いた。
もっといい生活をする為に彼らはアメリカが個々の野望の寄せ集めより
大きいことをしった。出自、富、党派の違いより大きいことを。
これが私たちが今続けている旅だ。
私たちは史上でもっとも豊かで力のある国だ。
今回の危機が訪れても我が国の生産性は高い。
常に新しいものを作り出し、製品やサービスは必要とされている。
私たちの能力が衰えることは無い。しかし狭い利益を守り
不快な決定を先送りする時代は過ぎた。今日から私たちは立ち上がり
誇りを払ってアメリカを作り直す仕事を始めなければならない。
やるべき仕事は山積している。国の経済は行動を求めている。
大胆ですばやく私たちは行動する。新しい職を創出するためだけではなく
成長への新たな礎を築くために私たちは道や端を、電力網・デジタルラインを作る。
それは我が国の商業に繁栄を与え、私たちを1つにまとめる。
科学を正しく評価し技術を使ってヘルスケアの質を上げコストを下げる。
太陽や風、土壌を活用し自動車に燃料を入れ工場を動かす。
また学校を改革し新時代の需要に合ったものにする。
私たちは全てできる。全てやり抜く。野望が大きいという人たちがいる。
彼らの記憶は短すぎる。我が国がすでになしえていることを忘れている。
自由な人々が何をなしえたか。移民たちが共通の目的のために必要な勇気を
もって集まった時、皮肉屋が理解しないのはすでに時代が変わった事だ。
さびついた制作議論はもう当てはまらない。今日問うのは政府が大きすぎるか
小さすぎるかではなく機能するかだ。
家族が仕事を見つけまっとうな賃金をもらいリタイヤできるように。
答えがイエスのケースでは私たちは前進する。ノーならプログラムは終結する。
税金を管理する私たちは賢く使い悪習を改め、職務を果たす責任がある。
そうしてこそ人々と政府の信頼が保たれる。
市場が良い力か悪い力かという疑問も不当である。
富を生み出し自由を拡散する市場の力は絶大だ。
だがこの危機は思い出させた。監視の目がなければ市場が規律を失うことを。
富だけを求めては国は長く繁栄しないことを、我が国経済の成功は拠り所としてきた。
GDPの大きさだけではなく、富が皆にいきわたることを
意思あるものにすべてに機会を差し伸べる能力を。それが慈悲ではなく共通の善への確かな
道だから。そして私たちの共通の防衛に関しては私たちは誤りとして排除する。
安全か理想かと選択するのを建国の父たちは想像する危機に面し、
法と人権を約束する憲章を起草した。
この憲章は何世代にも受け継がれている。これらの理想は今も世界を照らし、
私たちは急ぐからといってこれを諦めない。今日見ている全ての国の人々や政府に
大都市から私の父が生まれた小さな村にいたるまで、
アメリカが全ての国々、人々の友だと知っている。
だから私たちは再び導く準備が整っている。
前の世代の人々はミサイルや戦車だけでなく独裁主義と共産主義に直面してきました。
確固たる同盟と信念だ。しかし力だけでは自らを守れず思った通りのことが
できないことを理解しました。そのかわり我々の力を聡明に使い、
大義のもとに治安が使われる。この基本に導かれ再びさらなる尽力と
より強大な協力と各国間の理解を要する。新たな脅威に対じする。
イラク人にくにを担う責任を任せアフガニスタンの平和を困難の中で
推し進める。古くからの友人とかつての敵と共に
たゆまぬ努力を続け核の脅威を軽減する。そして、温暖化を削減する。
自らの生き方を悔やむ事なく自己弁護することなく罪のない人に
脅威と残忍な行為をもたらすものにはこう言う。
我々の精神はさらに強く壊されることはない。
彼らにうちのめすことは出来ず、我々は勝つのだ。
この国はキリスト教徒、イスラム教徒、ユダヤ教徒、ヒンドゥー教徒、
そして無宗教者が集まる。全ての言語、文化で成り立っており
この地上のさまざまな場所からやってきた。南北戦争と分断の幸酸を味わい
このくらい時を経て強く決断する。過去の憎しみは消え、
人種の違いはなくなる。世界は小さくなり、我々の共通の人道性が姿を現す。
そして、アメリカは新たな時代の平和でその役割を果たさなければならない。
イスラムの世界には新たな道を探し、それは総合的に関心と尊重によるものだ。
世界の指導者で紛争の種をまこうとする者は自らの病理の責めを西洋に向けている。
彼らは知るべきだ、人々は何を構築するかで判断するのであり、
何を破壊するのかで判断するのではない。
権力に執着しそれをお汚職と敵の抹殺で実現しようとする者は歴史の
誤ったところに自らを置いていることを知るべきだ。
しかし、受け入れるのであれば我々は手を差し伸べよう。
貧しい国々は農業の繁栄と清潔な飲み水がもたらされるよう一緒に
働きその飢えた体と心が満たされるよう、そして、我々のような豊かな国には
こう言おう、違いからくる苦境を国の外に追いやることも影響なく
資源を消費する事も不可能である。我々の前に開かれている道を見るとき
思い出そうではないか。勇敢なアメリカ人が今、この時に
遠く離れた砂漠や山奥で警備をしていること、彼らは今、我々の伝えたい
事があるはずだ。アーリントン墓地で眠っている、兵士たちが長年
我々にそれを伝えてきたように彼らを称えます。
それは、彼らが自由の守り手であるからだけではなく、
奉仕の精神を体現し自分自身より大きな存在の意味を見出したからだ。
そして、今この瞬間にこの世代を決めるこの瞬間に
その精神は確かに我々全ての中にあるのだ。政府が出来ること、
やるべき事と同じくアメリカ国民の忠誠と決意に国が頼っている。
それは、堤防が決壊した時、他人を助ける親切心であり友が失業しそうな時
育てたいと思う親心でもある。それらが我々の行き先を決める。
目の前に課題があり新たな対策が必要になるかも知れない。
しかし、我々の成功は勤勉さと正直さ、勇気、公正、好奇心、忠実心、
そして愛国心にかかっている。これらは使い古されたものだが真実だ。
これまで歴史の中で多くの進展が見られた。
今我々に必要なのは新しい時代の責任だ。全てのアメリカ国民が認識すること。
精神を満足させるのに自らのことを知り、困難な問題に自らをささげる。
以上の事はないと深く理解する。これが国民としての代償であり約束だ。
これこそが我々の自身の源だ。神が課した定めだ。自由と信条の意味だ。
すべての人種、全ての宗教における、全ての人がこの場に一同に集った。
60年前にはレストランで働けなかった人が今個々で宣言を見ることが出来る。
この日を記念日としようと我々が誰であり、どんな道のりをたどってきたのか。
アメリカが生まれた年、もっとも寒い月、凍る川のほとりで消えそうな炎の前で
数人の愛国者がちち”こまっていた。都は捨てられ敵が近づいていた。
雪は血まみれ革命は成功が疑われいた。建国の父は次の言葉を読むよう言った。
未来の世界に伝えよう。冬のさなかに生き残れるのは希望と徳だけだ。
それが都と国に危険の中で育まれたアメリカ。
共通する危機の中で困難な冬の今、この時を越えた言葉を思い出そう。
希望と徳で今一度冷たい波と嵐を乗り越えよう。
子供たちの子供たちが我々が乗り越えてきたこのたびをつなげるとき
我々は諦めることがなかったと言われよう。地平線に目をすえ、神のご加護のもとに
素晴らしい贈り物を携えて前進し安全に未来の世代に届けよう。
~終わり~











