Moto Blanco Mix
Moto Blanco Mix がかっこよすぎて
最近ハマッてます。
ハウスは上がる。
Bleeding Love (Moto Blanco Radio Edit) Leona Lewis
着うたからのヒットはなぜR&Bか?
着うたから女性R&B歌手のヒットが続く。
なぜなんだろう。
リズムを含みキャッチーになりやすいのか。
今後着うたフルにニーズが完全シフトした場合
どんな戦略に切り替わるのか。
着うたヒットは一過性のものなのか、数年続くのか。
そろそろ45秒で1曲。なんていう配信限定曲も出てきてもいいかも。
サビだけのショートソング。
紅白出場者決定(第60回)
司会者:仲間由紀恵(紅組)、中居正広(白組)
★初出場は紅組が2組、白組が6組。
【紅組】
aiko
秋元順子
綾香
アンジェラ・アキ
いきものがかり
石川さゆり
AKB48
大塚 愛
GIRL NEXT DOOR
川中美幸
木村カエラ★
倖田來未
伍代夏子
小林幸子
坂本冬美
天童よしみ
DREAMS COME TRUE
中島美嘉
中村美律子
浜崎あゆみ
Perfume
平原綾香
水樹奈々★
水森かおり
和田アキ子
【白組】
嵐★
アリス
五木ひろし
EXILE
NYCboys★
北島三郎
北山たけし
コブクロ
ジェロ
SMAP
東方神起
TOKIO
徳永英明
氷川きよし
FUNKY MONKEY BABYS★
福山雅治
布施明
flumpool★
細川たかし
PornoGraffitti
美川憲一
森進一
遊助★
ゆず
レミオロメン★
マヤ暦2012年と終末論
信じる信じないを別にして、
いつか必ず地球の終わりは来る。
1つの星が無くなる事は宇宙空間の中では
当然の物理現象だから。
それが明日なのか1億年後なのかは
現代の天文学や数学では計算できない。
地球上での生命大絶滅は過去4回起きている。
4億3000万年前(オルドビス紀末)
3億6000万年前(デボン紀後期)
2億5000万年前(ベルム紀)
6500万年前(恐竜絶滅)
地球が無くならなくとも
恐竜絶滅の次は人類絶滅でも不思議ではない。
今回はマヤ文明に焦点があたっている。
古代マヤは紀元前3世紀~9世紀にあった文明。
マヤの暦には1年を365日とする「ハアブ」、
1年を260日とする「ツォルキン」がある。
現在の天文学での1年(地球の公転周期)は365.2422日。
マヤ暦「ハアブ」では365.2420日。
誤差は17.28秒と驚くほど正確な天文知識があった事になる。
「ツォルキン」という暦はなんだったのか。。。
古代マヤ人は、時の循環を基本に単位を作っていた。
その中に5128年を1周期とするものがある。
マヤ人は紀元前3113年から「第5の太陽の時代」が始まったと記録している。
これに5128年を足すと。。。2012年。
マヤ人は「第5の太陽の時代」が終わると共に、
人類の歴史も1つの周期的終わりをむかえると考えていた。
現代人から見てコンピュータがない時代の天文学は
今の時代と比べて劣っている。
という考えはもしかしたら誤っているかもしれない。
それほどマヤの天文学は進んでいた。
月の周期や金星の周期も現在の計算とそれほど変わらない。
2012年5月20日、太陽、月、地球、プレアデス星雲が一直線にならぶ。
さらに、6月5日に金星が太陽を横切る。
また26000年に1度の銀河直列が起きる。
(地球、太陽、銀河の中心が一直線に並ぶ現象)
そして太陽活動極大期に入る。
天文イベントが人類滅亡を引き起こすとは思えないが、
問題は太陽の活動変化だ。
太陽は46億歳、太陽系の惑星の質量の99.9%を占める。
その太陽が異常な行動を起こした場合、
地球環境なんてあっという間に変わってしまう。
今年1/11に地球の磁気圏に地球4個分の穴が開いていることも発表された。
(読売新聞)
太陽の自転速度のズレは磁場を変化させ黒点を生み出し、
周囲の惑星に長期的な影響を与えている。
アメリカ「大気圏研究センター」では、次の極大期は従来よりも
30~50%強力な過去最大級の太陽活動が発生するとしている。
NASAも2006年にほぼ同様な発表をしている。
つまりは「予言」というジャンルを越えた、
実際の宇宙物理現象が起こる可能性が高い。
実際の現象としては、太陽表面の爆発(フレア)により、
大量の太陽風が時速100万キロ以上のスピードで
太陽系を駆け抜ける。
それが従来の30~50%増しとなると地球へのダメージは計り知れない。
通信機器への影響、大規模停電、人体遺伝子への影響。
地球環境への影響、
それによる大津波、超巨大地震、パニック現象。
地球の中心コアへの影響があれば地殻変動もありえる。
ペンタゴン(国防総省)は
『急激な気候変動シナリオと合衆国国家安全保障への合意』
というレポートをすでに作成。
内容は2020年までに
急激な温暖化による環境大激変が起き、
北米やヨーロッパには氷河期が訪れるというもの。
メカニズムは、海流の逆流が起きて
暖かな海流が北半球に行かなくなる。
その為に北半球の平均気温が下がり
異常気象が起こり、突然氷河期に突入する。というもの。
今回のXデーはノストラダムスの予言とは異なり、
ある程度太陽の活動とリンクした
物理現象が起こる可能性がある。
ただその日が12月21日だとは思えない。
数年かけて徐々に地球環境が変化していく。
そのきっかけが2012年前後。
いつの時代にも人類終末論は存在する。
それがないと人間は団結しないのかもしれない。
そこには人間の心の弱さが反映されてるのか
もしくは救いの精神があるのか。
もしかしたら科学が発達した現在の力では、
逆に理解出来ない学問がマヤ文明にはあったのかもしれない。
ただ地球は明らかに人類史上にない
環境問題に今後さらされていく。
そういう意味では「予言」は当たっているのかもしれない。
地球規模の災害が「起きるか起こらないか」ではなく
「いつ起きるのか」のレベル。。
ノアの箱舟。
人工的な避難場所を建築する事は可能なのか。









