【作詞、作曲、編曲、サウンドP】 メグリアイ「イチバンボシ」
メグリアイ「イチバンボシ」の
作詞、作曲、編曲、サウンドプロデュースをさせて頂きました。
4月29日にデビューしたアイドルユニット、メグリアイ!
オーディションで1429名の中から選ばれた6人を中心に研究生が2人。
メグリアイ
富永杏里、廣岡麗華、和地つかさ、齋藤愛、岡崎みさと、石田絵里子
大島可楓(研究生)、奥田真弥花(研究生)
WEB: http://meguriai.jupiter-japan.com/
Twitter: http://twitter.com/#!/Meguriai2011
2011年5月5日(木・祝) 19:00~20:30 (公開生出演)
下北FM「DJ Tomoaki's Radio Show!」で
「イチバンボシ」がCD発売に先行して初歌唱されました。
USTREAM 1時間2分くらいから
http://www.ustream.tv/recorded/14494048
アイドル戦国時代。
作曲&サウンドプロデュース頑張ります!
【blog】
冨永杏里 http://blog.oricon.co.jp/tominaga-anri/
廣岡麗華 http://blog.oricon.co.jp/reinyaaan/
和地つかさ http://blog.oricon.co.jp/tsutam/
齋藤愛 http://blog.oricon.co.jp/saito-mana/
岡崎みさと http://blog.oricon.co.jp/okazaki-misato/
石田絵里子 http://blog.oricon.co.jp/ishida-eriko/
大島可楓(研究生) http://blog.oricon.co.jp/oshima-kaede/
奥田真弥花(研究生) http://blog.oricon.co.jp/okuda-mayaka/
せつなさ70%のメロディー
90年代の曲「ロマンスの神様」「SAY YES」「負けないで」
「愛は勝つ」「どんなときも。」「それが大事」
「浪漫飛行」「LALALA LOVE SONG」「世界中の誰よりきっと」
「空も飛べるはず」「シーソーゲーム」。
純粋に日本人の心の琴線にふれる
王道POPメロディーがあった。
そこにはミリオンを超える理由を感じる。
1000円を払ってCDを自分の手元に置いておきたかった。
今に言いかえると100円を払って着うたを携帯に入れておきたかった。
いまの時代と何が違うのか?
よく人は青春の時期に聴いた曲を「イイ曲」という。
何回も聴いた曲を「イイ曲」という。
ただ90年代のメロディーには
それを抜きにしても別格な何かがある。
心の琴線にふれるメロディー。
日本人は実は韓国より「せつなさ」を必要としているんではないか。
「せつなさ」と言っても暗い感じじゃなく、
少し「きゅん」とする感じ。
時には涙する感じ。
これから作曲。
せつなさ70%のメロディーが降りるまで待つ!
「サビのリフレイン」と「せつなさ」は大事。









