ホントいやになってきた。工事での迂回。

あっちへこっちへといろいろ回され、とめられ。

時間かかりすぎ。


最近、年度末なので工事が多い。

非常に面倒くさい。

掘っては埋め掘っては埋め。

年度末工事や年末工事。

何とかならないものか?

あやべ市民新聞の記事。

1/28の「ご家族お揃いで」に抵抗感。


記事についてはあやべ市民新聞を見てください。

引用しようと思ったが、あまりにもくだらなくてやめます。


いろんなことを投稿する人いるんだなぁ。

内容も少しあきれてしまい、ブログにも書いていなかった。


そうしたら3/3の記事。


唖然としたとの投稿。


やはり反応があって記事が出た。


とおもったら、この投稿にも唖然。


人それぞれ解釈の問題。


世間の人はそんな意味での言葉の使用ではないようであります。

よくこのブログでも書いているが、運転マナーがなってない。


車に市町村名や自社の名前が大きく書いてある車でもお構いなしだ。

左右確認とか指示器とかごくごく当たり前のことなのになぜできない?


気をつけろよ、綾部市職員さん。

上野町の神社でやってる。


このおかげで、また道路工事のおかげで綾部の町中はあちらやこちらへいろいろ振り回される。


一方通行になっていたり大変だ。


その上路上駐車に指示器なしでの右左折停止。ちゃんとしろよ。


警察屋さーん。稼ぎ時ですよ!!


こんな時だけ神社や寺などにお参りして喜んでいる日本人って、外国の熱心な信者さんはなんと思ってるんだろう?相手にもされていないんだろうね。きっと。

久しぶりに綾部市立病院へ行った。

時間予約して。

朝の10時に来いと言われ、9:50には到着。

ずーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっと

まったがいっこうに順番は回ってこない。

もう正午。

いつになるか訪ねると、あと3時間ほど・・・、との答え。


予約してこれなんだから、困るなぁ。


対応できるのか?


救急車で運んでもらった方がきちんと素早く対応してくれるのかなぁ。


なんとかしてくれぇ。病院なんだから。

綾部市さんよぉ。

北西町の一方通行が解除され、対面通行が可能になった。

ずいぶん楽になった。

だが、以前から言っている南へ向かう際、北都信金の交差点。

あそこへ右折車線を作れ!

あの信号から南へ向かう車両が増え、余計に北から西へ向かう車両がつづく。

あと、一時停止しなくてもよいところで止まる車両。

徐行にしてくれ。

止まるので余計危ない!

市民新聞にこんな記事が。

手押し車をあやバスにのせて運べるようにしてほしいと。

市市民環境部市民協働課の回答として

手押し車をそのまま車内へ持ち込んでのご乗車は、他の乗客への迷惑になりますが、折りたたみ式の手押し車につきましては、折りたたんでの乗車はご自由にしていただいて結構です。

とのこと。

長期の旅行などでスーツケースの大きいものをよく転がして移動するが、これはどうだろう。

手押し車よりも大きくじゃまになると思うのだが。


「他の迷惑になり持ち込めません。」


この投稿者は迷惑していないのだろうか?

こんなニュースを発見。

***

2007/10/01-18:17 16歳少女とみだらな行為=消防士を逮捕-兵庫
 16歳の女子高校生とみだらな行為をしたとして、兵庫県警豊岡南署は1日、県青少年愛護条例違反容疑で、京都府綾部市岡町、綾部市消防副士長夜久知広容疑者(33)を逮捕した。容疑を認めている。
 調べによると、夜久容疑者は9月5日午後6時ごろ、兵庫県豊岡市の駐車場に止めた車の中で、高校1年の女子生徒(16)にみだらな行為をした疑い。
 夜久容疑者は昨年9月、所属していたアマチュアアカペラ合唱団の大会で豊岡市を訪れ、ファンだった女子生徒と知り合ったという。
***


やってるねぇ。もっとしっかりしてほしい。

この消防士、心の炎までは消せなかったらしい。

というコメントがきっと出てくるんだろうなぁ。

田町と本町の交差点についてラッシュ時に混雑するとの記事が市民新聞にあった。

確かにあそこは狭い。混雑する。

その原因は、

1.道が狭い

2.付近の文具屋、お茶屋前に違法駐車する車

の2つ。

田町自治会からは要望が上がっていないらしいので、綾部市も何も対策できない。

警察も。おそらく死人が出るまでは。

相変わらずだ。

そういえば前にも書いたことがあるが、浅巻建設の隣。

相変わらず大きなトラックを止めている。

まだみんなの迷惑になっていることに気がつかないのか?

というか警察にいっても直らないし。

自分勝手なんだなぁ。

ここも死人が出るまでのおあずけ。

死人が出てからでは遅いことがなぜわからないのか私にはわからない。