こんにちは。お立ち寄りくださり、ありがとうございます🙏
今日もみなさまが平穏に暮らせますように。
レイキのファースト講座へ行った、その日の2026年3月21日19時26分の兄からのラインです。
6歳違いの兄は4大を卒業したのですが「僕にはサラリーマンは向いていない」と、柔道を長年やっていたこともあり、大卒後に「柔道整復師」の道へ進むことになりました。いまは京都のとある町で、接骨院を開業しております。
その兄も遠隔治療などを学んでいる最中とのこと(偶然にもタイミングが同じ。兄は量子?わたしはレイキですが)、「Hakuちゃん、右の股関節痛よくなった?もしよかったら、練習として遠隔治療させてもらっても良いかな?」とラインが届いたのです。
そして、遠隔治療をやる時間帯などは聞いていなかったのですが、夜21時半ごろ、右の股関節がじんわり温まるではありませんか💡
右の股関節のみ、温度が低めの「温泉」に浸かっているような感覚です♨️
その温かさは30分程続き、最後の方は足のつま先までじりじり~と温まりました。
え!?もしかして、兄のエネルギーが足に届いてる??
ラインで兄に確かめましたら、やはりちょうどそのくらいの時間帯に遠隔治療をしてくれていたとのことです。
あぐらもかけないほどに痛かった、硬い右股関節ですが、その後はあぐらもかけるようになり、股関節が柔らかくなっているではありませんか。
痛みゼロではないですが、10→3程に良くなっていました。
嘘みたいな本当の話で、エネルギーの存在を信じざるをえない出来事です。
まだレイキ・波動・周波数のことを完全に信じきれていない私は、びっくり仰天です。(目に見えないものは信じ難いですよね。私はどちらかと言うとそちらのタイプだと思います)
レイキ講座のファーストの日に、兄からの遠隔治療の効果を感じられるという。
神様が、「レイキやエネルギーはあるんだよ。遠隔でも届くんだよ」
と、超鈍感なわたしでも、とても分かりやすく、体感として教えて下さっているのかもしれません。
そのようにしか感じられない出来事でした。
そして、2026年3月25日10時半からの30分の間で、さらにスピリチュアルな世界はあるんだよ!守護霊様は本当にいるんだよ!そろそろいい加減に信じなさい!という、追い打ちをかける出来事があります。それはまた次の記事にて・・・
ここまで長い文章をお読みいただきありがとうございました🙏