昨日、マネージャーについに言った
一昨日、社内のスケジュール管理システムに
「明日(17日)、ちょっとお話ししたいことがあるので、
都合のいい時にお時間下さい。」
とお願いし、
「了解。まだ時間見えんから声かける。」
という状態で迎えた昨日。
夕方18時前
Mg「田中、いけるか?」
私「はい、すぐ行きます。」
(わーーーっ、ついにきたー!
めっちゃ急にドキドキしてきたーーって感じで 笑)
会議室に入り・・・・
私「私オブラートに包むとか出来ないんで
短刀直入に言いますけど・・・」
Mg「辞めるんか?」
私「はい。辞めさせて下さい。」
(あぁ、やっぱりHさんは分かってたのね。
さすがにそこまで鈍感ではなかったか 笑)
Mg「なんでや?」
私「まず第一に、毎日帰る時間が遅すぎることです。
私はもっとワークライフバランスを取りたいので。
それと、私は営業とアシスタントを両方経験して、
アシスタントの方が合ってると感じたので、
もっとアシスタント(事務)として頑張っていきたいんですけど、
H(うちの会社)においては
営業とアシスタントの堺がなさすぎます。
そもそもML職(私のポジション)が成り立ってない。
他にも色々理由はありますが、この二つが大きい理由です。」
Mg「そうやなぁ。田中が言うことはわかる・・・。」
私「さらに、私は事務としてスキルアップしたいですけど、
Hにおいての今後のスキルアップというのは
印刷に関する専門知識であって、
私はもっと汎用的なスキルを身に付けていきたいんです。」
Mg「うんうん、なるほどな。
・・・ほんでいつ希望なんや?」
私「これは相談というよりお願いなんですけど、3月末で。。。。」
Mg「うーーーーーーーーーーーん。。。。。。。。。。。。。。
・・・・・・・・・・・・・4月末にはならんか?」
私「・・・・・・・・・・・・・・・・・・なりません。」
とまぁ、こんな感じで、なぜ退職したいか、なぜ3月末なのか、
ひたすら訴えた
(退職しようと思った一番のきっかけはDさんが原因やけど、それは言わないでおいた。気付いてるやろうけど 笑)
退職理由も、時期も、私の言うことは確かにそうだと、理解はしてくれた。
してくれたけど、やはり会社も色々大変な時期で、
今ここで分かった、とはよう返事せん、保留になった![]()
・・・・まぁそうなるやろうなぁとは思ってたけど。
でも3月末を譲るつもりもないし、
譲れないしーーー
でもでも、保留になったところで次話するとき、やっぱり4月末でお願い出来んか?って言われるんやろなー。。。
はぁ~~~、困った![]()
「今すぐに返事してくれとは言いません。
でも4月末でお願いしたい、と言われても、
『わかりました』とはよう言いません。
それぐらい意思は堅いということをわかっておいて下さい。」
最後にそう言った私に、「わかった」とは言ってたけど、
どこまでわかってくれたやろか・・・
不安だよーーーー








(笑)
)






