してきましたよ。
まず診断の否定から入ってきたお義母さん
ケンシロウさんは自分の母がそんな態度なのでイライラ💥



そのお義母さんは3、40年前に障害児教育もしていた中学教師で
今も障害児教育に興味を持っていて勉強なさっています



けれど孫のこととなるとショックもあるのでしょうね




うーん
見てると多動かな?と思うところはあるけれど(診断が)違うんちゃうかなーと思うけれど…




えと…そうなんですね宇宙人





それを私に言われましてもねー
診断するのはドクターやん(ーωー)(心の中)




年に2回しか会わないのによくそんなことを…汗
そのあとケンシロウさんに、みなちゃんのことをどう思うか聞いてました




まぁ、癇癪とかパニックになる様子はスゲーよ。拘りも。




もっと…もっとみなちゃんのことを教えてあげて滝汗
そう思ったけれど、ケンシロウさんはお義母さんと話しづらいらしく
面倒だなと思ったらほとんど話しませんチーン




でもお義母さんは、全面的に否定してることはなく
みなちゃんの困り感が強いならば診断を受けたことは良かったのではないかな?
という感じ。




そして私と考えが一致したことは
障害の有無に関わらず療育の考え方を知ることは子供にとって良いことだということ





お義母さんと私が欲しかった本、今日メルカリから届いて早速読んでみました




これは将来の学校の先生たちとの
みなちゃんの学校生活についてのやり取りに使えそうな実例が盛り沢山ってかんじかなー




一応、育児疲れによって私の調子がまた悪くなったりしたら
心療内科への受診のためにも子供たちを見に来てくださるとのことえーん
子連れの受診はダメだと言われたからねガーン
それだけでも心強い…






愛媛の母は私が病状説明を受けに行き、
危うく自宅退院になるところでしたが 
回復期リハビリ病院への転院が決まりましたえーん
よかった笑い泣き




椎体骨折と仙骨骨折、
回復期リハビリ頑張ってね(>_<)