How's life :*?

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自己満*気まま に続ける感じのブログ

Amebaでブログを始めよう!

最近、魅力的だなーセクシーだなーと思った女子をご紹介^^



もちろん、わたしの友人たちは素敵な女子ばかりです



しかし、それは内側からみてのこと


外見はもちろん、性格もいいんだけどね。






本人談とその漂う雰囲気からこいつはコアクマちゃんだー的な彼女



彼女は飲み会が大好き


大勢、一対一、どちらでもいけるクチ


そして自分から誘うし、職場の先輩に誘われることも多いみたい



ここ!さっそくここ!笑



わたしと彼女の違うところ!


わたしも飲みかいは好きなんだがー 最近は月2、3でいけば よく飲んでる方。w


昔は誘われるがまま 誘いたいがままに 飲み会らしきものがあったけど


今は節約(時間とお金)のため 女友達に誘われてもなかなか行かなくなった


てか、仕事でいけないことが多いんだよな


まぁこんな腐女子の話はさておき。




あとはなんかな、意味わからないとこで爆笑したりする。んで突然笑いがとまったり。


それでこっちが盛り上がって話してるときでも気にせず、急用にとびつく


あれ!?みたいな


そいでこっちを上げてくれたかと思ったら、話は彼女の仕事のグチになったり


なんだかヨメナイ


ときどきロマンティックなメールや電話をくれたり


かと思いきや、さばっとしてるときがあったり


仕事はできるオーラかもし出したり


かと思えば、上司に怒られて泣いてたり、怒られすぎて笑い出したり






こーーーんな風に説明しようとしても どう説明したらいいか分からない


そんな彼女は、彼女自身 自分に自信があるのは間違いないけど、もててるって自覚はあまりない感じかな


ほんとにありのまま、素で生きてるって感じ


やっぱ人間、大事なことはそういうとこなのかな




まぁ飲み会好きなのは、男の人にとって取っかかりを掴みやすいよね。と思う


やっぱプライベートで話せるチャンスが多い方が距離も縮まりやすい


そのチャンスを作りだすのは 普段の彼女の姿だよね




まぁそんなこんな言ってみて 彼女は美人さんです


圧倒的な美人って感じではなくて、かわいい・きれいな人だなーって第一印象をもてる人


さっぱりしているエロい系 いやらしい感じでなくて、冗談にエロをもっていける人。そして細長い


まぁ外見からもてるかな、結局。笑









今日は仕事のぐちを書こうと思ったけど、妄想でぐちってたら、どうでもよくなりましたー


てかもうネなきゃ....★ミ


明日は試験の勉強しよう yes, i can!!!!!!!!!!!

さてさて 日記ネタがうちに帰ると、すっかり飛んでしまって


何を書いたらよいか 分からなくなるわけですけども・・・



そうそう 出勤途中の電車とかで いろいろいろーんなことが、頭に思い浮かぶわけですね


まぁ忘れるってことは、大したこと思ってなかったのかもしれない。


それか、言葉にするにはあまりにも情けないような感情だったのかもしれない。







どっちにしろ、今日のネタは 映画です <3







題名見ての通り、「ハートロッカー」



1?2?年前に初のアカデミー賞受賞・女性監督ということで騒がれていて、


それが「アバター」(監督は↑彼女の旦那?パートナー?さん) ←情報曖昧すぎw




戦争のリアルを描いていて、しかも出演者がハリウッドの有名人ではないということ。


あとで知ったけど、出演者はまぁある程度、映画界でのキャリアがある人たちでした。まぁーですよね~・・・






そんな感じでずっと興味を持っていて、やっと今回見ることができたっていう




ちなみにアバターはトロントの映画館で見ましたのん


3Dメガネ的なものをつけて、めっちゃ音響すごくて、迫力はあった


映画をエンターテイメントとして捉えるなら、すごく見る価値はあるかな(あったかな)


圧倒されたって感じ。さすがハリウッド~金かかってる~









そして本題の the hurt rocker


衝撃はあります。 とくに戦争が身近でない私たちにはかなりのインパクトなんじゃないかな


戦争を始めた国の、その後の処理というか。まぁそして彼らの任務は爆弾処理です


仕事がきつい、もういやだ、って泣き言の自分に渇を入れられるような映画でもありました(ちょっと見るポイント違うw)


すごいプレッシャーの中で生きるか、死ぬか、


そしてかつ、人々の命を爆弾やテロから守ることが彼らに与えられた最も大事な任務ひとつ


だから民衆が住む場所で むやみやたらにその町を破壊することができない





そういえば 話変わるけど、brother ていう映画も見たな @ toronto


これもイラク戦争に関わる映画で、こっちは戦争でひどい目にあったアメリカ兵士が日常生活に戻ったとき、その精神的ショックがあまりにひどすぎて、そして日常とのギャップがありすぎて、精神のコントロールができなくなってしまうっていうお話・・・



そうそうこの話を途中でだしたのも、


戦争に行ってあまりに衝撃的な非日常を体験した人は


もとの生活になじむのが難しくなるor時間がかかるんじゃないかなって思って。



例えば、話のレベルが違うけど、

海外生活を送った人は母国とその国との間にカルチャーショックをまず受けるでしょう


それでそのショック状態が長く続くとする。


そのショック状態が体にうまくなじまなかった人だったら、また元の生活に戻ればいいだけの話。



でもなじんでしまったら?


逆に元の生活の方が、その人にとっては居づらい場所になるでしょ、きっと。


なんで私はここにいるんだ、って。私がいるべき場所はここじゃない。




ハートロッカーのオープニングは 「war is drug」で始まる


きっと当事者のことを主観にこの映画を捉えると、この一言に尽きる。







さてさて 問題はこの映画を作ったのは アメリカ人で表彰したのはアメリカの団体ということ。



むかーし、「9.11」だったけ?(いろんなこと忘れすぎw) ケビンコスナー主演の映画


あれ見たけど、テロひどい、まじ犠牲者かわいそう!って思ったけど、

よく考えると、じゃーなんであんなテロが起こったんだっていうね。




この映画はそれ程、アメリカはタイヘンな思いしてんだー!て感じの映画ではなかったけど


じゃーイラクの人たちの思いは?って政治的なことを考えてしまう


イラクにしろ、アフガニスタンにしろ、戦争が残した大きな傷跡の問題で、要はなんでそんな問題が起こってしまったんだっていう



まぁ 私はアメリカの政治・外交をゼミで学んでいたにも関わらず、そこらへんの知識が浅いので


あまり深く掘り下げたくないんだけどw





まぁ総じて 戦争の悲惨さ、このpeaceful japanに住む私たちに何かを知って気づいてもらうには、

いい映画なんじゃないかな、と思う


迫力とか演技力とかすごいしね













かなーり長くなったけど、今日はここまで。


映画シリーズブログいいな。 今まで見た映画も思い出すことできる。


孤独な時間、映画で心を豊かにしましょうw

ブログ更新をあきらめて 早10ヶ月・・・笑



やはり 私には無理があるようでした。



しかーし!


最近は いっしょに遊ぶ友人が少なく(泣) 一人時間が増えたので(休日)


ブログ再開することに決定いたしました(私の中で)



基本、身近な友人にはまったく公表しておりません



友達はという存在は私にとってとても大事なのですが、


ケータイやらネットやらで その友達と繋がることに少々手間を感じるのです




会ったり 電話して 話したほうが はやいじゃーんていう。





たまたまここを見つけて下さった方や 共感してくださる方に読んでいただけたら ありがたし、です。





まぁそのうち 気が向いたら周りの人にも知らせてみようかな^^

(それまでに続いているんだろうか・・・笑)


こっそり読んでくれていたら そしてときどきなんかしらのコメントがもらえたら嬉しい!かも、ね








なわけで


まずは簡単に自己紹介。


20代中盤にさしかかる おなご


旅行会社に勤めております。まだまだ契約の身ですが骨身を削って働いています(まじで)








なわけで、最近は 仕事と 恋愛と 将来と

いろーんなことに悩むわけです


まぁ基本その悩みに対して行動しているのは 仕事だけね(寂) 





いろいろ考えるわけですよ


仕事とプライベートのバランス


失ったものと手に入れたもの



少しずつ この日記を書くことで自分のバランスを保てたらいいな、ていう思いがあってこれを書いていたりもするのです




まぁ不定期にぼんやりと日記を更新していきまーす



いうてしまえば 自分のための独り言日記です



これを書くことで また一つ大人になったであろう未来の自分が


共感して 何か大切なことを思い出してくれますよーに。。!








さぁぁーーーご飯つくろっと♪


明日も仕事がんば!じぶん!

a couple of days more...



夢の海外生活も 残り秒読み段階に入ってきた







ここを離れることは あんま寂しくならんだろうな、って思ってた




慣れたといえど、やっぱ一定的にホームシックな状態だったから


日本に帰れる!ていう思いがあるから




今日お世話になってた 日本人のキリスト教を通しての集まり(賛美歌会?)が最後だった





すごく温かい集まりだったから、すごく笑顔と思いやりに溢れた場所だったから



来週はこの場に自分がいないのか、と思うと寂しくてしょうがなかった







今まで訪れたことのなかったトロントの穴場的な場所へ、時間があったので行ってみた


海外旅行へ来たという気分でひとりぶらり街を詮索。



初めての海外、ニューヨークに行ったときの気持ちを鮮明に思い出した



今じゃもう見慣れてしまった おしゃれなカフェとか味のあるお店、ヨーロッパ的な街並み



この場にいるということが、


本当はとても貴重で 自分がすごく求めていたもので 当たり前の世界じゃないっていう 


新鮮な気持ちになれた





別れ際に気づくことってたくさんある





海外は特に、もしかしたら"次"はないのかもしれないっていう儚さがあるから 



余計に強く心が惹かれてしまう





あたしは絶対ここにまた戻ってくるけどね




もしかしたら次は 同じような出会い、環境、人たち じゃないかもしれない




だから寂しいんだ








去年のこの時期から 今現在まで 


たっくさんの人に出会って別れて たっくさんのことを経験させてもらった もらってる


一年間で引越し計4回!


その分、場所であれ人であれ お互いを知り合う時間ていうのが短かったていうのは否めないけど


一場面 一場面で 大切な人との出会いや貴重な体験、あたしの世界観をカラフルに変えてくれた出来事


忘れられないし どれがいいとか比べられない







あたしの日常なんて 一日単位でスポットライト当てたら、なんて大したことない日々だけど


こうやって振り返ってみると宝物だらけだから


人生、不思議っち思うわけ。







今夜は誰を求めているのか分からないけど、一人でいたくない夜です

今日みたいな日のために


こんな勝手になんでも書ける、感情の吐き場のようなところがほしかったのもある







重くて頑固な自分の性格がきらい



相手を責めてしまえば、簡単に涙がでてきて、心が軽くなる



でもそれじゃ、いつまでも変化がないんだ



もういっぱい待った



やるべきこと、やりたいこと、なおざりにしてきた



今日からが新しいスタート。本気でがんばろう




人を4時間待った、出ない電話の相手に4・5回電話かけつづけた



生まれて初めて。笑




何が理由だったのか分からないし、自分のどんなとこがだめだったのかもわからん



・・・↑みたいな行動か笑



忙しいて言われても、もうその理由を支えに、待つのはだいぶ疲れた



だったら最初から期待しないような、感情だったらいい


その感情を抑えることができないなら、物理的に、理性的に、



傷がなくなるまで 重荷がどっかいっちゃうまで ガードしといたらいい




ネガティブかもしれないけど、今日ぐらいは自分を慰めてやりたい





もっと柔らかで軽い人だったらよかったのに



そんな頑固にまっすぐに進むから つまったとき逃げ場が分からなくて 余計スパイラルに陥る



やわらかい人だったら、地下にだって 空にだって 道を見つけることができたのに








はやく活字(小説)が読みたいよー



私の気持ちを受け止めてくれるところ、私の新しい世界を創ってくれるところ