時々、中学の頃に書いたオリジナル小説なんかも載せています。
文才がなくて申し訳ありませんが、まぁ…忘れない程度に綴ろうかと…。
他にもくだらないことばかり書いてるけれど、よろしくです
文才がなくて申し訳ありませんが、まぁ…忘れない程度に綴ろうかと…。
他にもくだらないことばかり書いてるけれど、よろしくです
再開!
しばらくAmebaから遠ざかっていた彩です💦
ようやく復帰することにしました(笑)
で、何を書こうかと思ったけど、やはりあれよね。
映画の感想とか、上川さんの舞台の感想とか。
個人的な素人の感想なので、『こんな人もいるんだー』とか思っていただけたら有り難いです。
次回より、2~3年前から遡って気ままに書いていきたいと思います。
よろしくお願いします
刺されたなぁ
ブログネタ:蚊に刺されやすい? 参加中私は刺されやすい派!
本文はここから○○年前にとある公園の中にある集会場で学校の同窓会をやった時のこと。
窓を開け放って外で遊ぶ男子達を、椅子を置いて女友達と眺めながら話をしていた時に、何気なく視線を下に向けたら、何だか黒い固まりが宙に浮いていて。
「あれ?」
って思ってよく見たら、蚊の大群だったという…

その数、何十匹とかいうそんなんじゃなくて、何百匹という大群だったのよね。
ワサーって集団で飛んでるもんだから、もう一塊っていうレベルだったんだけど。
皆で悲鳴あげてその場から逃げ出したものの、次第にあちこちがかゆくなってきて。
狂いそうなほどかゆくてたまらなくなったもんだから、同窓会も切り上げて急いで帰宅したのよね。
それで発狂しそうなほどかゆかったのでスカートを脱いで、母親に手伝ってもらいながら虫さされの薬を一つ一つ数えながら塗っていったら。
なんと

左足53個!!
右足50個!!
左腕6個、
右腕8個
とかいうとんでもない数を刺されてた!

そりゃぁ、気が狂いそうなほどになるわよねぇ…。


そりゃぁ、気が狂いそうなほどになるわよねぇ…。
塗り薬ぬったけど、足なんてもうどこが刺されてないとこかわからないくらいに真っ赤で。
いやぁ…ほんと地獄のようなかゆみだったわ…。
友達に後日聞いたんだけど、他の子は「数個刺されただけ」と言っていて、やっぱり私だけが以上に刺されやすかったんだと判明…。
あれから、夏が恐怖でたまらない…。
習い事
土曜から「お琴」始めました!
「何でお琴?」って?
ヴァイオリンをやってもう10年以上経過しているんだけど、大河ドラマを昔から観ていたり、和テイストなゲームをやっているせいか「和楽器」に強く心惹かれているのに気付かされたというか。
実は高校に「箏曲部」ってあったんだけど、私は「演劇部」を選択していたので今思うと少しだけもったいない気もしないでもない…(笑) だってうちの箏曲部、全国大会レベルだったんだしね。
それはともかく。
お琴の音色って癒されるというか、やっぱり日本人のなのかな。耳なじみがとってもいい。だけどなかなかお琴を習うような所ってなくて。
たまたま見付けた名古屋のとあるスクールへ体験に行って、そこの先生の教え方などを見て、
「波長があうな」
と感じたので、入会を決めました。やっぱり先生と波長が合わないとお稽古って続かないからね。
だから、お琴を弾くのは前回の体験をあわせても2回目。
でも最初から「琴柱」をたてるところから始めて、先生が「耳がいい」とおっしゃってくださるので調子にのって調弦もさせていただきました。(最終的な微調整は先生にお任せしましたが)
そして、お借りした爪を右手の親指と人差し指、中指にはめて、いざ!
ところで!
皆さんはお琴の「楽譜」ってどんなものかご存知でしょうか?
実は、五線譜ではなく「数字」で書かれているんですよ。
お琴の弦は一般的な物だと13弦なのですが、弦の名前が「一、二、三、四、五、六、七、八、九、十、斗、為、巾」と決まっているため、その場所の弦を弾けばちゃんと楽譜通りに進むんです。楽譜もひとマスが四分音符という風になっているのでコツさえ分かれば読みやすいかと…。
で、前回の体験の時に一番簡単な「さくら」を練習させていただいたので、その時はただ数字が書いてあるだけの楽譜で、その通りにしか弾きませんでした。
今回は体験レッスンから2回目ということで、同じ「さくら」でも楽譜が少しだけ難しくなったもの…つまり、数字の隣りに「オ」とか「ヲ」とか書いてあったり、同じマスに二つの数字が書いてあったり、「←」とか「~」なんていう記号があったり。
他にも何だか色んな書き込みがあってビックリだったんだけど、色々なテクニックがあるということで、教えていただきました。
先生曰く「初心者の方にはあまり一気に教えないのですが、彩さんは弾けそうだったし実際に弾けていたので、勢いに乗って詰め込んでしまいました(笑)」だそうです(汗)
ちなみに「オ」が、左手で弦を少し押さえる方法で、「ヲ」が強く弦を押さえる方法なのです。で、この後者の方法なのですが、弦が結構強いので、左手の親指と人差し指と中指でぐっと力をこめて板に押し付けるくらいまで押さえると、かなり指が痛いです。
そして、やはりリズムに乗って弾かなくてはならないので、楽譜を先読みして左手の準備をしておかないと、押さえるのが間に合わなくて。
あとは「←」というのが、右手人差し指と中指の「爪」の門で弦をこすって弾くやり方だったり、他にもあれこれ教えていただきましたが、ビデオ撮影した演奏部分が何故か静止画として撮影されていたため記憶を辿るしかなく、楽譜も手元にないので細かく説明できないのが残念です…。
とはいえ、集中してやれていたと思うし、先生からも
「体験の時は、”優しい音色”だったのですが、今回はとても力強くて素敵でした!!」
と褒めていただけました。
まぁ、一回目はおっかなびっくりなところがあったし、実際ヴァイオリンでも「優しい音」出すとか言われたこともあるので、意識的にきちんと「爪」を当てて思い切って弾いてみたんですよね。
結果、良かったらしく、次回も頑張ろうと思います。
ヴァイオリンで先生に教えていただいていることもお琴に通じる所はあるので、相乗効果が出ればなぁ、と思っています。
お琴はどこまで続けられるかなぁ。
できればヴァイオリン同様、長く続けたいな。先生も凄く若くて可愛らしいし(笑)
そんなこんなで、お琴のレッスンも、たまにここに綴ろうかと考え中です。
つたない文章でよろしければ、おつきあいくださいませ♪
「何でお琴?」って?
ヴァイオリンをやってもう10年以上経過しているんだけど、大河ドラマを昔から観ていたり、和テイストなゲームをやっているせいか「和楽器」に強く心惹かれているのに気付かされたというか。
実は高校に「箏曲部」ってあったんだけど、私は「演劇部」を選択していたので今思うと少しだけもったいない気もしないでもない…(笑) だってうちの箏曲部、全国大会レベルだったんだしね。
それはともかく。
お琴の音色って癒されるというか、やっぱり日本人のなのかな。耳なじみがとってもいい。だけどなかなかお琴を習うような所ってなくて。
たまたま見付けた名古屋のとあるスクールへ体験に行って、そこの先生の教え方などを見て、
「波長があうな」
と感じたので、入会を決めました。やっぱり先生と波長が合わないとお稽古って続かないからね。
だから、お琴を弾くのは前回の体験をあわせても2回目。
でも最初から「琴柱」をたてるところから始めて、先生が「耳がいい」とおっしゃってくださるので調子にのって調弦もさせていただきました。(最終的な微調整は先生にお任せしましたが)
そして、お借りした爪を右手の親指と人差し指、中指にはめて、いざ!
ところで!
皆さんはお琴の「楽譜」ってどんなものかご存知でしょうか?
実は、五線譜ではなく「数字」で書かれているんですよ。
お琴の弦は一般的な物だと13弦なのですが、弦の名前が「一、二、三、四、五、六、七、八、九、十、斗、為、巾」と決まっているため、その場所の弦を弾けばちゃんと楽譜通りに進むんです。楽譜もひとマスが四分音符という風になっているのでコツさえ分かれば読みやすいかと…。
で、前回の体験の時に一番簡単な「さくら」を練習させていただいたので、その時はただ数字が書いてあるだけの楽譜で、その通りにしか弾きませんでした。
今回は体験レッスンから2回目ということで、同じ「さくら」でも楽譜が少しだけ難しくなったもの…つまり、数字の隣りに「オ」とか「ヲ」とか書いてあったり、同じマスに二つの数字が書いてあったり、「←」とか「~」なんていう記号があったり。
他にも何だか色んな書き込みがあってビックリだったんだけど、色々なテクニックがあるということで、教えていただきました。
先生曰く「初心者の方にはあまり一気に教えないのですが、彩さんは弾けそうだったし実際に弾けていたので、勢いに乗って詰め込んでしまいました(笑)」だそうです(汗)
ちなみに「オ」が、左手で弦を少し押さえる方法で、「ヲ」が強く弦を押さえる方法なのです。で、この後者の方法なのですが、弦が結構強いので、左手の親指と人差し指と中指でぐっと力をこめて板に押し付けるくらいまで押さえると、かなり指が痛いです。
そして、やはりリズムに乗って弾かなくてはならないので、楽譜を先読みして左手の準備をしておかないと、押さえるのが間に合わなくて。
あとは「←」というのが、右手人差し指と中指の「爪」の門で弦をこすって弾くやり方だったり、他にもあれこれ教えていただきましたが、ビデオ撮影した演奏部分が何故か静止画として撮影されていたため記憶を辿るしかなく、楽譜も手元にないので細かく説明できないのが残念です…。
とはいえ、集中してやれていたと思うし、先生からも
「体験の時は、”優しい音色”だったのですが、今回はとても力強くて素敵でした!!」
と褒めていただけました。
まぁ、一回目はおっかなびっくりなところがあったし、実際ヴァイオリンでも「優しい音」出すとか言われたこともあるので、意識的にきちんと「爪」を当てて思い切って弾いてみたんですよね。
結果、良かったらしく、次回も頑張ろうと思います。
ヴァイオリンで先生に教えていただいていることもお琴に通じる所はあるので、相乗効果が出ればなぁ、と思っています。
お琴はどこまで続けられるかなぁ。
できればヴァイオリン同様、長く続けたいな。先生も凄く若くて可愛らしいし(笑)
そんなこんなで、お琴のレッスンも、たまにここに綴ろうかと考え中です。
つたない文章でよろしければ、おつきあいくださいませ♪
どうかなぁ…
ブログネタ:他人がにぎったおにぎり食べられる? 参加中私は食べられない派!
お店でにぎったものは、食べますけどね。
お菓子とかも、お店で作ったものは食べますけどね。
…友達とか知り合いの作ったものだと、若干の抵抗があるのはなんだろうねぇ…。
あぁ、あれだわ。私ってBBQが苦手なんですよ。
他人と一緒に箸を交えるってのが、無理みたいで。
だから鍋も苦手。
どんなに仲良しの人であろうと駄目なこともあって、その場に遭遇しないとそれが分からないので
そういう場面に遭遇した時はかなりのピンチ。
異性とかでも食事の場面で無理だと判明して、お付き合いを断ったことあるくらい…(爆)
昔はそんなことなかったんだけど、前に働いていた職場の同僚の女性の影響なんだろうなぁ…。
その方の食器の管理の仕方とか、食べ物をそこら辺りの埃をかぶったメモ用紙の上にケーキとかまんじゅうを直置きしちゃうとか、○○年も見続けて体験していたら、若干の潔癖性になっちゃうと思うのよね。
コップも、そういうのを目にして以来、ものすごく丁寧に洗うようになっちゃったし。
だから他人を信用できないっていうか、自分の目の届かないところで作業されたものに関しては、
拒絶反応が出ちゃうのだよね。
おにぎりだけにとどまらないので、これ、早いとこ何とかしたいんだけどね…。


