大学病院は肩に限らなければ5ヶ所目になります。病院のシステムがそれぞれ異なるので、最初は戸惑いますね
今回違うな〜と思ったシステムは、自動チェックイン
最初の受付や、検査が終わって戻って来た時など、窓口で渡された当日の予定プリントにあるバーコードを読み込ませてチェックインします。
なかなか便利ですね
今回は、
初診受付→診療科カウンター→チェックイン→看護師さん登場でレントゲンへ→チェックイン→診察→筋電図室→チェックイン→診察→会計
という流れでした。長かった…
検査ポイントは
①指の痺れは手根管症候群からくるのか
②肩の痛みの原因追及
の2点。①のために筋電図
、②のためにレントゲン撮影をしました。
診察では腕を上げ下げするいつものチェックだけど、肩まで服を下ろし、看護師さんがタオルを胸から下に包んでくれた状態で受けました。
今までは、腕がスムーズに上がるかのチェックされていたのですが、今回は肩甲骨の動きをチェックしていたようです
その結果、肩甲骨の動きがおかしい…
という事が判明し、レントゲンやら持参したMRIの画像で、肩甲骨近くの背筋が白く写っている事もあり、目星がついたようです
長すぎるので一度切ります