私信 ブレーキがありません❗️ -137ページ目

私信 ブレーキがありません❗️

過労で倒れるまで気付かないのてま記録しとく。

ここからは覚書です。

今回、それなりに実績のある医師が、自分の先生を紹介すると言ってきたので、

紹介先は完璧に忙しい医師👨‍⚕️🩺だし、
あまり時間を取ってくれはしないだろうえー?

と思いました。
実際、スーツケース転がして通院している患者さんが何人かいらしてて、京都らしき方言も聞こえたりしたので、長距離移動して受診している方もいらっしゃるようでした。

そのため、できる準備はしておこう!と思い、今までの記録をひっくり返してはまとめてメモしましたキラキラ←今まではやってなかった…タラー

まとめるときに役に立ったのは、

①お薬手帳キラキラ
シールを見れば、どの病院で、何を処方されたか分かるので、大体の通院記録が追えます。

②リハビリ計画書キラキラ
診断名と見込みが書いてあります。
これを取っておいてあったので、これまでどれだけ診断名が変化していったのかが分かりました。

私の場合、
肩関節周囲炎
腱板損傷の疑い
腱板損傷
(ここまでがクリニック)
右肩甲骨機能不全
(ここから大学病院スポーツ整形)
前鋸筋単独麻痺?
(今ココ❗️)

となっています。最初の通院が3年半前で、大学病院は1年半くらい前からの通院ですから、2年くらい誤診だった模様…ガーン
この中にはテレビに出てた医師もいたり、スポーツ専門医とかもいたんですけどねタラー

いつから痛むのか、原因と思っているのは何か、通院歴と治療内容は確認されたので、まとめておいて良かったですウインク

診察は早口で説明されましたし、あまりにも診察の時間押しが激しかったので、テキパキ答えないといけない圧が凄かったです。

筋肉の名前とか、トレーニーとかでない限りそんな興味ないですから、パッと言われても覚えていられません…ガーン
次回はきちんとメモ取りたいです←社会人の基本

そして、聞きたいことは事前にまとめておかないと聞けないですね。すぐには思いつかないタイプなのもありますがアセアセ
今回は診察待ちにまとめられました。次回は事前に、ですね。

質問したのは、いつまで治療する必要があるか、運動しても良いかの2点。

いつまで治療するかは不明。
傷めてから期間が長いので、原因もスポーツではないかもしれない。

運動はしても良い。止めないが、痛むことはしない方が良い←じゃあ、できないよねぐすん

次回予定は2日後に針筋電図、再来週にMRI。
これは検査のみ。
診察予定は9月第2週。

MRIと診察は休暇対応しないとだから、夏休み中に仕事調整します。

ほんと、忙しい医師👨‍⚕️🩺に診ていただくのは大変ショック
でもこれ以上進展ないのも辛いぐすん

ひとまず…治療優先でやっていけるように、人間関係に気をつけよう!

さて、これで初診覚書はおしまいキラキラ
誤診の多い故障なので、偶然訪れてきたどなたかの参考になれば幸いです。

お盆だというに、暑さ最高潮炎
くれぐれ熱中症にお気をつけ下さいませ。