大事な大事な家族が倒れてしまって、本当に悲しい。辛そうな姿を見るとこちらが苦しくなって、どんな言葉をかけていいのかわからなくて。そんな自分が歯がゆいです。まだまだ安心できる状況ではないので、今はただ良くなるように祈ります。
わたしが青峰くんをどれほどに好きでも、青峰くんにわたしと同じ時間が流れるわけじゃなくて、それを悲しく思うこともある。だけどわたしは黒子のバスケという唯一無二の世界観のたったひとりの青峰大輝くんを好きになったから、桐皇学園バスケ部でバスケをして輝く彼の姿に焦がれるから、その気持ちに嘘はつかないでいたいなと思います。からっぽだったわたしに光をくれた人を好きでいることに自信をもっていられたらいいな。
今は平常なきもちでいられないので、色々書きたいことはあるのだけど、ここでおわり。
はやくよくなりますように。
