下半期のアタクシ五黄土星は一白水星に廻座
陥入(厄とも言いますが)スタートです。
テンション低いです。

でも年盤では五黄は良い運気だから!最高だから!
と言い聞かせても、ぬるい感じです。


先月後半はイライラ。。。
イライラと言うよりは
腹黒い感じ。

気学の星の廻座に
振り回されているような
そうなっちゃっていると思い込んでいるような
そんなような、なんなのか。

日の吉方取りにも熱が入らず
恵方参りは行きましたけれど
ポヤッとしています。

でもでもでも、上半期の終わり
いいニュースがドンドン入ってきているんです
最好運気なんです。

参加しているゴスペル ユニットが活発になって来ちゃってるし。
行きたいライブの抽選にはもれなく当たるし。
昨日は原因不明の歩行困難の母に「東大の先生」を紹介してもらったし

でも、スイッチがONになりにくいー!
気学は要は「気」なのでその気になって落ち込むのは簡単なので
あげなくてはー


7月の五黄は
キットいつも眠くて、忘れ物や、失せ物が更に増えるんだろうなぁ。
分かってる、一白に入るんだもん。
臨時収入もないかもー。節約だー。
風邪を引きやすいか、ケガとか病気とかなるかもーな
でも、なったらそれは先に「吉」があるよという知らせなので
気に病まない。

今月は耐える。

何か勉強を始めようかしらー。



気学九星は
自分の星が月ごとに廻座して、廻座した先の星の影響をもろに受けるので
先に知っている私は今月はどんな一ヶ月なのか覚悟が出来る訳です。

で、「落ち込む気分」も
星のせいにすることにより、思い詰めないで
鬱憤を体外に逃せるのです。

便利です。

良いことがあったら自分の実力にして
悪いことがあったら星のせいにするんです。


いーんです



んなうた、ありましたね。

当時は子どもでしたので(こどもなのだからー)
「誰にでも一つ、素晴らしい名前~」のふれーずで
「んなの当たり前ジャー」と思ってたり

「なまえ、それはもえる命~」のふれーずを「猪木~♬」って
変えて歌ったりしてませんでしたか?


いーんです過去の事は。

5月のテーマは名前でした。
名前は姓名、姓名は生命ダッタリします。

九星でみてどうしてもしっくり来ない人や
本命の星のように活躍していない人は
「名前も調べてみてん」と師匠が教えてくれました。

100点満点の名前は
そうそういません。
皆無ですよー。

読み下し(聞いた感じ、見た感じ、とにかくフィーリング
陰陽(奇数、偶数の配置)
天地の配合(画数の配合)
五行(漢字を音読みに直して木火土金水のチーム分けして並びを観る)
画数

5個の条件が揃わないと大吉にはならないんですてー。
名前を考えるのは私に取ってはルービックキューブ6面揃える並みに難しい。


同じくコレも経験で
あの漢字はだめで
この読みはアウト
この配合は×!
とか分かってくるのでしょう。

今回友人の改名をやらせて貰って(師匠も仲間も総動員です
大変の中の面白さも超微量わかりました。

が、

生命鑑定してもらいたいなぁと思って
うっかり「鑑定してー」なんて言って
自分の名前を鑑定すると今まで愛着をもって使っていた名前が
ゲロ以下扱いの場合が有るので相当の覚悟して
鑑定してもらった方がいいです。

私は自力と師匠の知恵を借りて改名しましたよ。
ひらがな名前を漢字に変えて
読み下しのよろしくない所を切り捨てて
「杏」という字を入れました。

「杏と言う字は喰いっぱぐれないわよーん」という
師匠のアドバイスのおかげで決まりました。
したら、なんか、貰い物多し!
本日もパンを大量にいただきました。
うれしいけど
次からまた九星の話がしたいです。









お天気は八白で鑑定するそうです。

師匠からメールが来ました。
「今年の盤面は天(南)に一白の水、
 一白に二黒の大地で陥入、
 今月は二黒中宮、八白の山(お天気)に五黄殺。
稲妻、雷三碧は半分破壊、六白突風、雹の上にいます。

五月に入って山岳遭難事故多発しまし
竜巻、雷になやまされてますよね。

怖いわー。

ま、いつも「事」が起きてから盤面を見てヒャーと思うんですけど
気学の盤面を読み解く時に「こじつけ」「だじゃれ」ぽいなぁと
思うんですけど、これほどピタリと来ると
「スゲ」と思わざるおえないです。