↑前回のお話
さて
結果的にこの8,600円はTwitchの収益だったんです。
皆様がサブスクライブしてくださったり
bitsを投げて頂いた結果でございます。
そもそも何故気づいたのかって
先日とあるストリーマーを
サブスクライブしました。
このサブスク当人になんぼ程入るんやろ?
と、下世話な計算をしようとした時に
「もしかして」と思いTwitchの規約を確認して
わかりました。
一定額溜まると15日付近に支払ったるぞと
書いてある。アメリカ、Twitch、am͜a͉zon。
納得。
さてさて
問題は曽根崎を放置している事。
ぼく「そのアメリカのお金、Twitchの収益なので送って頂いて構いません」
曽根崎「そうでしたか!安心致しました」
ぼく「Twitchというゲーム配信の収益でして…」
曽根崎「ゲーム?あ、転売などですかね」
ぼく「転売?」
曽根崎「Switchというゲームでしたら存じております」
ぼく「あ、いやそーゆーんじゃなくて
何これ?僕、曽根崎にTwitchの説明しないとお金貰えない感じ?そして曽根崎よ、8,600円のSwitchあるなら教えてくれ
ぼく「ついっち」
曽根崎「すいっち」
ぼく「あ、いや違うんです。とぅいっち」
曽根崎「スゥウィッチ」
あかん
イライラ
してきた
ぼく「いわゆる、投げ銭の事なんです。」
曽根崎「投げ銭?お賽銭の様な物ですかね?」
やったわ
俺今どっかの神様になったわ
ぼく「あー、えーっと、そちらの支店に若い方いらっしゃいますか?」
ごめん曽根崎!失礼とは思うが話が通じん!
曽根崎も内心思っていた様で
すんなりと保留音に変わって
赤松「お電話かわりました。赤松でございます」
声色で判断して25〜6。よし、通じる。
それ以降
・twitchは知らんがツイキャスなら知ってる
・投げ銭の意味もわかる
・お茶爆的な?
もーなんでもえぇわ。僕お茶たくさん貰ったんです。
赤松「かしこまりました。それでは送金致します」
ぼく「ありがとうございます」
赤松「でもすごいですね!配信でお金貰えるって!」
ぼく「いやぁまぁ最近ではYoutubeとかみんな見てるし、よくあるんじゃないですか」
赤松「どんなゲームしてるんですか?」
「えーっと、牛を無限増殖させて、狭い部屋の中でモーモー言わせて笑ってます」
とか言える訳ねぇし
ぼく「まぁ、銃撃ったり…撃たれたり…ですかね」
赤松「へー」
興味が無いなら
聞くんじゃねぇ
赤松よ
赤松「あと〇〇様、今お住まいは品川区ですか?」
あっ 住所変更してなかった…
この話まだ続くって信じられます?
次回は皆様のご意見を伺う箇所あります。
