こんにちは。
こちらは過去のお話になります。
今回の妊娠では、
NIPTを必ず受けようと思っていました。
理由については過去の記事で言及しているので
割愛します。
まず、NIPTを受けるためには
認可施設と認可外の施設があり、
どちらで受けるかを
自分で選択しなければなりません。
年齢が若いと(いいな!)
認可外しか選べないのですが、
私は当時41歳だったので
しっかりえらべる条件を満たしていました😂
認可、認可外それぞれの
メリットデメリットを
比較して
私は認可の施設を選びました。
理由は、
何かあったときに安心であること。
リスクが低かったり
たぶん大丈夫だと自信があって
念のための受診であったり
全染色体に異常がないか確認したい場合は
認可外の方が良いと思います。
性別も認可外はわかるけど
認可施設は教えてくれません。
しかし、私は
・高年齢であること
・自然妊娠でないこと
・何かあったときに羊水検査やその後のフォローをしてくれる施設を希望していること
これらを総合して、
安心のために
認可施設で受けることに決めました。
ただし、検査内容は認可も認可外も変わらないので認可外で受けるという選択肢も間違ってはいません。
要は、自分で自分に合っていると
思う方を選べばいいのですから。
自宅から一番近い認可の病院の
ホームページを見て、NIPT受診の説明を読み、
予約しました。
9週から受けられるとあり、
NIPTはすぐに予約がいっぱいになると
聞いていたし
不妊クリニックの医師からも
NIPT受けるなら早い方が良いと
言われていたので
まずはカウンセリングのために、
8週になってから病院に電話をしてみました。
認可施設は夫婦そろっての
カウンセリングが必須です。
カウンセリングの予約は
思ったよりも簡単に取れました。
平日と土曜日しか
遺伝子外来はやっていないとのことでしたが
主人は平日の方が融通が効きます。
8w5dでカウンセリングに行くことになりました。