AXL Communicationsのブログ -8ページ目

glareGS2読プレ12(THE KIDDIE)

THE KIDDIEの佑聖&淳さんの使用済みピックも読者プレゼント!

ぴょん
$♪毎日よしよし♪

$♪毎日よしよし♪

インタビューでは
とりあえず楽しく練習することが一番大事!
とアドバイス!

チェックです!
glare guitar school (グレア・ギター・スクール) vol.2 (DVD付).../著者不明

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glareGS2読プレ11(DaizyStripper)

DaizyStripperのまゆ&なおさんのピック!

$♪毎日よしよし♪

2人とも、形はおにぎりなんですが、、、、
なおさんのピック、でかいです!
まゆさんのピックは小さめなんですが、それを抜きにしてもでかいです!

アコギから始めたまゆさんは、ソロに向いていると言われる硬めで小さめのピックを、
L'Arc~en~Cielのギターソロに憧れてギターを始めたなおさんは、アコギに向いてると言われる柔らかめで大きめのピックを、というのがおもしろいですね!


そんな2人の初心者向けアドバイスインタビューはこちらでチェック!


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glareGS2読プレ10(lynch.)

そしてlynch.の玲央&悠介さんの使用済みピック!

じゃん。
$♪毎日よしよし♪

玲央さんのがごつめのオニギリ型で、悠介さんのは繊細そうなティアドロップ型ってのが、なんだかlynch.の静と動が融合したサウンドを象徴しているようですね!

玲央さんの不思議なトーレニング方法(笑)も本誌でチェックしてください!

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glareGS2読プレ9(NoGoD)

そしてこちらは
NoGoDの
Kyrie&Shinnoさんの使用済みピックです!

$♪毎日よしよし♪

サイン入りです!

Shinnoさんのピックはオニギリ型。通常オニギリ型というと大きめな印象なんですが、Kirieさんのティアドロップと比べてもわかるように、こちらはわりと小さめ。テクニカルなプレイには機動力のある小さめのほうが適してるってことですね!

インタビューでも、初心者向けに、具体的な練習方法のアドバイスをしていただいてます!

チェック!

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glareGS2読プレ8(lolita23q)

お待たせしました!
現在発売中の「glare guitar school vol.2」の読者プレゼント公開、再開です!

$♪毎日よしよし♪

こちら、少女-ロリヰタ-23区の
龍兎&ユ≠キさんのピックになります!

赤いのが龍兎さん、
「お前は今から俺のもの」がユ≠キさんですね。

どちらもスタンダードなティアドロップ型ですが、
龍兎さんのは金の塗装で、
ユ≠キさんのはマットな塗装で
それぞれすべり止めの役割もしていると思われます。

実は、こうしたすべり止めの工夫をチェックするのもピックの楽しみ方のひとつなんですよ!


本人使用済みのこのピックを欲しい方は
「glare guitar school vol.2」をぜひ!

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次号から値下げします!

そして、「ROCK AND READ」は次号から値下げします。

1,365円(税抜き1,300円)を、1,260円(税抜き1,200円)にします。

正確な言い方をすると、「2003年の創刊当初(当時は宝島社発行)の価格に戻します」ということです。


本誌は、2008年12月(当時はTOKYO FM出版発行)より、ポストカードを付ける代わりに、税込1,365円と、それまでよりも税抜き価格で100円の値上げをしました。


その後、昨年12月に発売した033号より、弊社で完全に制作・出版(流通のみシンコーミュージック)するスタイルになったんですが、これまで035までの3号を自社出版し、おかげさまで、とても好調な売れ行きとなっております。

その感謝の気持ちとして、仕様はそのままに、税抜き価格で100円下げました。
(実はなにげに034号からカラーページを増やしてたりもするんです!)

本が売れなくなっているこの時代、100円も下げるのはとても勇気のいることです。
たぶんこれについて「バカだな」と思う人は多いと思います。
無謀なことだと自分でも思います。

ぶっちゃけ、100円下げたからといって、購買者がそれを補うだけ増えるとは思っていません。

でも、これは読者のみなさんへの、少しでもの、ほんの感謝の気持ちなんです。

たった100円かもしれませんが、どうかこの気持ち、受け取ってください!


そして、これからも精進しますので、
「ROCK AND READ」をよろしくお願いします!

ROCK AND READ 036ラインナップ発表!

「ROCK AND READ 036」本日、情報解禁です!

まずはラインナップ発表です!

じゃん!


表紙!
れいた/the GazettE

シン ViViD
HIZAKI Versailles
真緒 Sadie
インテツ AYABIE
MIKI Mix Speaker's,Inc.
Leda DELUHI
Anzi 摩天楼オペラ
Shun DuelJewel
幸樹 ダウト
みつ ν[NEU]
樽美酒研二 ゴールデンボンバー

発売は今日からジャスト1ヶ月後、6.24の予定です!

もうしばしお待ちください!



ROCK AND READ 035名言集

更新さぼっててすいません。

現在発売中「ROCK AND READ35」より
名言集をお届けします!



逹瑯/ムックその1
「みんな、まだまだコドモですよ。俺、絶対、40才になっても誰かに両手でカンチョーしてると思うし(笑)」

逹瑯/ムックその2
「ウチらのほうを向いてくれてれば、それで大丈夫というか。ウチらがみんなのほうを向いてるから」

K.A.Z/OBLIVION DUST
「オブリはビジネスじゃないんですよね。商業的な考え方のバンドだったら、2001年のときに解散はしてなかったと思う」

KENZO/AYABIE
「ぶっちゃけ俺、正直言うと、あの時点でやめようかなって思ってたの。全部。リセットするためにね」

KAMIJO/Versailles
「僕は、『KAMIJO』だったんです。人間としてよりもKAMIJOとして生きてきたので。でも、自分は『KAMIJOなんだけどヒトなんだ』って思ったんです」

宮脇渉/12012
「アフリカの大地が大きく変えてくれたと思う。東京のこんなせまいところで苦しんでるのがアホらしくなったし。なにやってるんや、俺は?と」

葉月/lynch.
「僕は今、lynch.を信じているし、これからも自分の信じる音楽をやっていく。ただそれだけです」

愁/ギルガメッシュ
「よくわかんなくなっちゃったんです。なんで音楽やってるんだろうって。なんでそんなに音楽に苦しめられてるんだろうって。それが2010年」

ナオ/heidi.
「解散まで行かなくても活動休止は覚悟していましたね。正直、あの時期のことは思い出したくない。本当に、精神的きつかった」

華凛/NoGoD
「もちろん、苦労はありますよ。でも、やってみたら楽しかったということは、やっぱり女装癖があるのかも(笑)」

JIN/HERO
「音楽で売れて、復讐、いや恩返ししようと思ってます」

春/DOG inTheパラレルワールドオーケストラ
「ヴィジュアル系ってどこかコンプレックスがあったり、心に傷のある人間が聴く音楽だと思ってるんです。だって、自分がそうだから」

歌広場 淳/ゴールデンボンバー
「ゴールデンボンバーは自分の悪いところとか、固定概念とか、どうしようもないプライドをなくせる場所になったんです」


さあ、この発言から中身が気になったあなたは、今すぐぽちっと!笑

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ROCK AND READ 035取材裏話 その12

いろいろ滞ってる96(@yamatopink)です。
大変お待たせいたしました(;´ω`)
ゴールデンボンバーの連続登場第3弾!歌広場淳さんの取材裏話です!

まずは池袋サイバーで撮り下ろし写真を撮影!
今回もカメラマンは金爆ブログでも有名な菅沼さんです。ガーリィにそしてカッコ良く撮っていきます!
$♪毎日よしよし♪

ここ池袋サイバーは、歌広場さんにとって超大事なターニングポイントなんですよ。
(詳しくはインタビューを読んでね)

実は歌広場さん、以前からROCK AND READの熱心な読者さんだったのです。
そんなRRに出られて、しかも憧れだったインタビュアーさんに取材されてうれしいとおっしゃっていただいて!!胸がジーンと熱くなりました・*:.。. (*´ω`*).。.・*:

鬼龍院さんも喜矢武さんも真面目なインタビューを行いましたが、
歌広場さんはこれまでで一番シリアスな内容になったんじゃないかなと思います。
思っていることを一生懸命伝えようと全身全霊をかけてしゃべる姿が印象的でした。
悩んで葛藤して…じゅんじゅんのことをますます好きになること間違いなし!ぜひぜひチェックしてみてください。


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ROCK AND READ 035 取材裏話その11

だんだん暑くなってきましたね。
初夏の夜は、なんだかおセンチなノナカです。


さて、RR#35のうらばなし!

今回、ギルガメッシュの愁さんの取材にも
立ち合わせていただきました!

海外ツアーから帰ってきたばかりの某日、
ギルガメッシュ所縁の地・千葉の市川市文化会館にて撮影を行ったのですが、
愁さん、この日のために何パターンか私服を持ってきてくださってました。
「発売が初夏だから、少し涼しげな感じの方がいいかなと思って」とのことで、
掲載されたアンニュイな雰囲気の薄手のアウターで撮影。
実際この日、結構寒かったです!(笑)

インタビューでは、
2月の凱旋ライブMCでの「悩んでいる」発言の真相などについて
和やかな雰囲気のなか語ってくださいました。

千葉への愛情たーっぷりな
ギルガメッシュ・愁さん掲載のRR#35、
要チェックでございますよー!

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