今日は2週間ぶりの🆑でした😊

実は土曜日から生理並の出血があり、

もう生理きたんかなー、早すぎるよなぁって思ってたんですけど、やっぱり生理ではなかったです。笑


生理ではないよって言われただけなんで何かはわかりませんが、痛みもなにもなくただ出血してます。



そして、今後の治療ですが…

今回は完全自然周期でドラッグフリーでおこなったんですけど、次はバンバン注射使ってやりますと。

そしてPGT-Aを受けるか受けないかで検査をする必要があるみたいで。


子宮フローラ検査

夫婦の染色体検査

凝固系検査


全部自費で大体20万くらいです。


PGT-Aも胚盤胞一つにつき8万なんで、

確率低いけど2個3個と胚盤胞になれば×8万なんですよね。

PGT-Aを受ければ移植後の確率もあがるけど

正常な胚が取れればの話で、全部ダメだったら移植すらできないからなぁー。

ものすごい高いギャンブルです。笑

しかも勉強会とカウンセリングを夫婦で受けるのも絶対条件で、カウンセリングに関しては木曜日って😱


旦那は平日絶対休めないんです。

有休もないんですよねー。

ブラックな院なもので。笑


カウンセリング受けれないのであれば検査も全部無意味になってしまう。



今月の30日までに決めなきゃいけません。



んーー

ここにきて目が眩むような金額と睨めっこです。


普通に体外受精しても出来るかも、流産しないかもしれんし、こんなけ検査しても全部ダメな受精卵かもしれんし、正常胚でも流産するかもしれんし。


絶対がないのにここまでお金かけられるのか。



無理


ってのが現状の答えですけどね。


体外受精だけならできるかもだけど、この検査たちが高すぎる。

高すぎるのに絶対じゃないもんなぁー。



すごく悩みます。


なぜ保険適用にならないのかな。

それこそ、年齢で見て保険適用にしてほしい。

まだ31なのに。

世間一般ではまだ適齢期なのに。

適齢期の人はそこまで稼ぎないですよ。

不妊治療したら女は仕事ほぼできないから旦那だけの稼ぎでやるわけですよね。


年齢うんぬん言いたくないけど、やっぱり妊娠は年齢あると思うんです。

それなのに適齢期の人間が普通に払えない金額を設定するのはいかがなものかと思います。


不妊症って立派な病気なのにね。


高額療養制度も使えないなんて。



せめて適齢期の人に対してでも保険適用にしてほしいよ。





んー

2人目は諦めろってことなのでしょうか。


こればっかりは、やりたい!!って強く言えないです。