こんばんは。
天気がどうにかもちそうだったので、花見?をしに行きました。
江波山公園を見て、市電で移動して平和公園というルート。
ホームゲーム終わりのカープユニフォームを着た方達が
いらっしゃいました。
ふと、
花見(はなみ)は、桜の花を観賞する時だけ使うような気がした。
調べてみると、やはり花見は
桜の花の時のみ。
桜が開花すると、春がきたーっo(^▽^)oて感じるのは
昔から続いているんだと思います。
平安時代には、桜の下で春の宴という名のお花見をしているわけだし。
桜を描いた着物とか、桜色の着物とかあったのかなぁ。
ソメイヨシノは、人が手助けしなけらばならない植物なんだなと思う。
樹齢が長いほど、人の手入れ必要なんだと思わせた。
枝枯れや腐れ、枝が細くなっていたり。
桜という樹は、一番有名でも謎が多いなと感じた花見でした。