AXIS Tournament 2(Due) -3ページ目

敗者復活の結果発表

残り 1機 は


2020 ロイヤルガード専用ドライセン


になりました。



組み合わせ抽選は15日にやります


14日までに


写真アップしておいてくださいね!


あと


作者コメントは 書き直してくれるとうれしいです。



改造も大歓迎。



よろしくです。



敗者復活選考会結果と決選投票!

投票が少ないので選考が困難でしたが


2014 聖剣のバウシュヴァリアー

は確定です!


新たな写真のご用意を お願いします。


もう一機は 決戦になります


2003 ハンマ・ハンマ完成型

2012 初期型飛龍改「ラティーリエ」
2015 AMS-119JD-C ジョニー・デップ専用ギラ・ドーガ
2018 AMX-109c CAPULE-MacLir(カプール・マクリル)
2020 ロイヤルガード専用ドライセン


のうちから 1機選んでください。


準備が不利になりますが


なるべく 11日には お知らせしたいので

9~10日中に投票ください。


先に投票した方も投票できます。

一機だけ選んでください

(自分を除く)


よろしくね



ほんと よろしくなのよ!



投票しないと 地獄に送るよ!

敗者復活選考会のおしらせ(再)

何かみんな「飽きてきた」みたいですが


敗者復活の投票が少なくて

こまってます。


よろしくお願いします




決勝トーナメントトーナメント出場者は

予選リーグを勝ち残った8機


2004 ハンマ・ハンマ・リペア
2006 AMX-104F R・ジャジャ雌型
2007 ドライ・ブレイダー1000
2008 エボニー・クラウン
2011 H.ガデム専用旧ザク
2013 リィナ・アーシタ専用ドム・フロッケ 
2017 ドライセン ミュージィ・ポゥ機
2023 クィーンマンサ


と 3勝を勝ち取った


2005 YMS-14ゲルググ(マサイ・ンガバ搭乗機)
2009 RMS-099B00『シュツルムディアス BEN-KAY(弁慶)』


さらに


これから説明する 


敗者復活選考会 にて選ばれた 2機


を加えた


12機で行います。



なおルール一部改正に関しては


お察しください。





で 敗者復活選考会ですが


上記10機以外の機体で

もう一回見たいなぁ!と思ったものを

一人2機を選んでください。


今回は 加重配点はしません

一人 2票です。


そして 自分のは選べません。


投票はコメントで。

締切は 8月8日とします。


よろしくお願いします。



投票可能期待は下記のとおりです。


2001 キュベレイコックローチ プロトタイプ
2003 ハンマ・ハンマ完成型
2010 MAK.V. EDGE専用ザク
2012 初期型飛龍改「ラティーリエ」
2014 聖剣のバウシュヴァリアー
2015 AMS-119JD-C ジョニー・デップ専用ギラ・ドーガ
2016 ニュータイプ専用ギラズール試作型
2018 AMX-109c CAPULE-MacLir(カプール・マクリル)
2019 カマーン・ハーン専用キュベレイ
2020 ロイヤルガード専用ドライセン
2022 りらら曹長専用ハイゴックソード仕様



追伸 決勝トーナメントではすべて写真を入れ替えて戴きますので

勝ち残った方と、選抜された方は、8月14日までに、

新たな画像をブログにアップしてください。


☆バージョンアップ等さらなる改造お待ちしてます


ただし 8月9日~13日は 不在のため 画像の回収にはいけません。

できれば 13日中にアップいただければ助かります。


以上です よろしくお願いします!

敗者復活選考会のおしらせ

皆さんお待たせしました!


第11~15試合の結果は 下記のとおりです。


Aグループ
2004 ハンマ・ハンマ・リペア 93
2016 ニュータイプ専用ギラズール試作型 10
2017 ドライセン ミュージィ・ポゥ機 76
2009 RMS-099B00『シュツルムディアス BEN-KAY(弁慶)』 30
2004 ハンマ・ハンマ・リペア 58
2018 AMX-109c CAPULE-MacLir(カプール・マクリル) 35
2018 AMX-109c CAPULE-MacLir(カプール・マクリル) 45
2016 ニュータイプ専用ギラズール試作型 48

Bグループ

2003 ハンマ・ハンマ完成型 40
2023 クィーンマンサ 63
2008 エボニー・クラウン 96
2015 AMS-119JD-C ジョニー・デップ専用ギラ・ドーガ 10
2003 ハンマ・ハンマ完成型 53
2019 カマーン・ハーン専用キュベレイ 40
2015 AMS-119JD-C ジョニー・デップ専用ギラ・ドーガ 25
2010 MAK.V. EDGE専用ザク 58
2019 カマーン・ハーン専用キュベレイ 15
2023 クィーンマンサ 78

Cグループ

2005 YMS-14ゲルググ(マサイ・ンガバ搭乗機) 44
2013 リィナ・アーシタ専用ドム・フロッケ  59
2022 りらら曹長専用ハイゴックソード仕様 48
2012 初期型飛龍改「ラティーリエ」 58
2005 YMS-14ゲルググ(マサイ・ンガバ搭乗機) 58

2020 ロイヤルガード専用ドライセン 15
2012 初期型飛龍改「ラティーリエ」 25
2011 H.ガデム専用旧ザク 58
2020 ロイヤルガード専用ドライセン 10
2013 リィナ・アーシタ専用ドム・フロッケ  83

そして



決勝トーナメントトーナメント出場者は

予選リーグを勝ち残った8機


2004 ハンマ・ハンマ・リペア
2006 AMX-104F R・ジャジャ雌型
2007 ドライ・ブレイダー1000
2008 エボニー・クラウン
2011 H.ガデム専用旧ザク
2013 リィナ・アーシタ専用ドム・フロッケ 
2017 ドライセン ミュージィ・ポゥ機
2023 クィーンマンサ


と 3勝を勝ち取った


2005 YMS-14ゲルググ(マサイ・ンガバ搭乗機)
2009 RMS-099B00『シュツルムディアス BEN-KAY(弁慶)』


さらに


これから説明する 


敗者復活選考会 にて選ばれた 2機


を加えた


12機で行います。



なおルール一部改正に関しては


お察しください。





で 敗者復活選考会ですが


上記10機以外の機体で

もう一回見たいなぁ!と思ったものを

一人2機を選んでください。


今回は 加重配点はしません

一人 2票です。


そして 自分のは選べません。


投票はコメントで。

締切は 8月7日とします。


よろしくお願いします。



投票可能期待は下記のとおりです。


2001 キュベレイコックローチ プロトタイプ
2003 ハンマ・ハンマ完成型
2007 ドライ・ブレイダー1000
2008 エボニー・クラウン
2010 MAK.V. EDGE専用ザク
2012 初期型飛龍改「ラティーリエ」
2014 聖剣のバウシュヴァリアー
2015 AMS-119JD-C ジョニー・デップ専用ギラ・ドーガ
2016 ニュータイプ専用ギラズール試作型
2018 AMX-109c CAPULE-MacLir(カプール・マクリル)
2019 カマーン・ハーン専用キュベレイ
2020 ロイヤルガード専用ドライセン
2021 マラサイアタッカー(仮)
2022 りらら曹長専用ハイゴックソード仕様



追伸 決勝トーナメントではすべて写真を入れ替えて戴きますので

勝ち残った方と、選抜された方は、8月14日までに、

新たな画像をブログにアップしてください。


ただし 8月9日~13日は 不在のため 画像の回収にはいけません。

できれば 13日中にアップいただければ助かります。


以上です よろしくお願いします!

予選リーグ 第15試合 A~Cグループ

いよいよ最終組み合わせです!

投票よろしくね!


「 第 15 試 合 」


Aグループ



AXIS Tournament 2(Due)

2018 AMX-109c CAPULE-MacLir (カプール・マクリル)


かつてアイルランドの沖にある小さな小島を守り続けた、カプール。

弾除けとしてしか利用価値がないと思われていたカプール。

この島に流れ着き、決して専門的なメンテナンス等がなされた訳でないけれど、島にやってくる外敵を跳ね除け続けた1機のカプールは、やがて海の神 Lir(リル)の子、Manannan Mac Lir(マナナン・マクリル)にちなんでCAPULE-MacLir(カプール・マクリル)と呼ばれるようになった。


(アピールポイント)

満足にメンテナンスもできていない状態で放置されているような機体の雰囲気、もしくは古い本の挿絵のような感じが出せた……かな?


(製作者コメント)

本来はロールアウトしたてのような感じの機体を作るのが好きなのですが、たまには時がうんと経過した後のようなものも作ってみたいなぁと思ったので、この機会に試してみることにしました。



☆ ☆ ☆ ☆ ☆ VS ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 




AXIS Tournament 2(Due)
2016 ニュータイプ専用ギラズール試作型

袖付きにおけるニュータイプはプルシリーズの生き残りであるマリーダクルス中尉が飛び抜けて強力であったが、シャアの手を離れ、袖付きに保護されるまでの間ミネバ様をお守りした強力なニュータイプの存在も噂されていた。ジオン共和国のモビルスーツ開発部は、その信ぴょう性を疑いながらも、ある種の願望を持って、ギラズールをニュータイプ専用機として改良した。カラーリングは、ハマーン・カーンをイメージしたホワイトをベースとした。しかし、ファンネルシステムの改良が間に合わず、実戦配備されることはなかった。


(アピールポイント)

ハマーンカラーにゴールデンの模様です。苦労しました。


(製作者コメント)

モチベーションが上がらず、ファンネルまで追いつかなかったです。ちょっと残念。


AXIS Tournament 2(Due)-2

AXIS Tournament 2(Due)

AXIS Tournament 2(Due)-3

AXIS Tournament 2(Due)

AXIS Tournament 2(Due)-4

AXIS Tournament 2(Due)

AXIS Tournament 2(Due)-5
AXIS Tournament 2(Due)





Bグループ



AXIS Tournament 2(Due)-1
2019 カマーン・ハーン専用キュベレイ


カマーン・ハーン大尉(56才・男性)

一年戦争末期、ア・バオア・クーにて愛機MS-05を駆り、地球連邦軍の機動戦闘ポッドRB-79ボールを後から蹴飛ばすという戦法で36機を撃墜し名を上げる。

しかし、アクシズへ撤退後そのせこい戦い方が物議をかもす。

そして、U.C.0087、突如ハマーン・カーンの影武者を名乗る。

だが、その容姿と言動の気持ち悪さがハマーンの逆鱗に触れ、アステロイドベルトの彼方に左遷される。

それでもハマーンに対する忠誠心は衰える事は無く、U.C.0088、部下と共に強化段ボールでキュベレイのハリボテを作り上げる。

中身は愛機のMS-05だと言われている。

勿論ハリボテのためファンネルは装備されていない。
彼がこのキュベレイで第一次ネオ・ジオン抗争に参加したかどうかは定かでは無い。


(アピールポイント)

おもいっきりパチ組みです。


(製作者コメント)
センスの無さからマスキング地獄に苦しめられた上に、
エアブラシが使えなくなり、急遽なれない筆塗りをする事になってしまいました。



☆ ☆ ☆ ☆ ☆ VS ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 


AXIS Tournament 2(Due)-101

2023 クィーンマンサ

ネオジオンの旗騎として開発された機体。

一年戦争終結直後からパーフェクトジオングをベースに製造開始された。

最新の技術を盛り込んだMSとなる予定だったが、資金、資材の不足、度重なる仕様変更で、8年後のハマーン戦争時にも実は未完成だった。


(アピールポイント)

モビルジンをベースにクィン・マンサを作りました。

途中までクシャトリヤのつもりだったので、クシャトリヤ風ヘッドも用意しました。


(製作者コメント)
ロシアの、作ってるんだか放置してるんだかスクラップになってるんだか良くわからない空母をイメージして作りました。


AXIS Tournament 2(Due)-2

AXIS Tournament 2(Due)-102

AXIS Tournament 2(Due)-3

AXIS Tournament 2(Due)-103

AXIS Tournament 2(Due)-4

AXIS Tournament 2(Due)-104  

AXIS Tournament 2(Due)-5

AXIS Tournament 2(Due)-105  


Cグループ


AXIS Tournament 2(Due)-1
2020 ロイヤルガード専用ドライセン


ミネバ・ザビの乗艦、またはモビルスーツ(ロイヤルキュベレイ)を護衛するロイヤルガード専用のドライセン。パイロットはランス・ギーレン、ニー・ギーレンの兄、エドガー・ギーレン。機体は長時間の護衛を可能とするため大型のプロペラントタンクを搭載し、武装もビーム兵器ではなく大型のランスを装備している。また装甲にはビームコーテイングが施されており、表面が光って見える。この機体は改良されながら0096年まで使用され続けていたが、パラオ攻略戦においてガンダムタイプのMSに撃破されたという・・・

(アピールポイント)

全身メタリックデス


(製作者コメント)

ロイヤルキュベレイと並べて違和感のないように制作しました

☆ ☆ ☆ ☆ ☆ VS ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 


AXIS Tournament 2(Due)-1
2013 リィナ・アーシタ専用ドム・フロッケ 


シュネー・ヴァイスの妹機にあたるニュータイプ用訓練MS。

フロッケはドイツ語で、「粉雪」「雪のひとひら」の意。

バズーカに装填された模擬戦用サイコミュ誘導弾をコントロールし、ターゲットに命中させる訓練を行う。

脚部はループタイプの大型サイコミュアンテナ。

戦闘力はほとんど皆無であるが、これは敵やターゲットよりも、無意識に嫌いな味方を攻撃してしまいがちなニュータイプ気質を考慮してのことで、万が一暴走しても簡単に取り押さえることが出来る。

ニュータイプとして優れた素質を持つリィナ・アーシタのために用意された。


(アピールポイント)

首と胴にダブルボールジョイントを入れたので、グニョグニョ動きます。


(製作者コメント)
もし、ZZガンダムがガチガチのシリアス路線だったら、やっぱり兄妹対決とかもあるんだろうなぁ・・・、とか想像しながら作りました。


AXIS Tournament 2(Due)-2

AXIS Tournament 2(Due)-2

AXIS Tournament 2(Due)-3

AXIS Tournament 2(Due)-3

AXIS Tournament 2(Due)-4

AXIS Tournament 2(Due)-4

AXIS Tournament 2(Due)-5

AXIS Tournament 2(Due)-5


投票は コメントで お願いします。(非公開です)
応援メッセージなどもお願いね。


注意)投票方法について。


原則一試合について ひとり一票 (10点) ですが
複数機エントリーした人は、その台数分投票できます。
(ただし過重配点)


a)エントリーした人(参加者)
  参戦機体1機 につき 各10点 持ち点があります
  但し 4機目・5機目 については 各5点
  6機目以降は各2点になります。
  (10機参加の場合は 50点)


投票は 持ち点を 自由に配分できます。 
持ち点30点 の場合片方に 23点 もう片方に 7点とか


b)エントリーしていない人(観戦者)
  一人につき3点とします。
  ※ただし第1回参加者につきましては配点を5点とします。  


投票はアメブロ限定です


アメブロ以外からの投票については今回は見送ります!


ではよろしくお願いします。


第15試合 の投票締め切りは 7月31日(日) 23:59です!


!!緊急!!

第13試合の

Cグループの

組み合わせが

間違ってましたので

再投票お願いします

予選リーグ 第14試合 B~Cグループ

「 第 14 試 合 」


Bグループ



AXIS Tournament 2(Due)-1
2015 AMS-119JD-C ジョニー・デップ専用ギラ・ドーガ

スィート・ウォーターに住んでいたジョニーの元にナナイ・ミゲルが訪れる。
「赤い機体に乗りこなせる人物がほしい」との依頼だが、「赤い機体=シャアのスケープ・ゴート」
をやれというのだ。異論を感じつつも彼はMS乗りとして志願する。スィート・ウォーターに残した家族を守るために・・・。
どうせスケープ・ゴートをやるならハデで目立つ方がいいとアクシズで開発された武装を追加、カラーリングも赤と黒、敵からの注意を引くために敢えて旧ジオンマークした。


(アピールポイント)
長谷川裕一著書「機動戦士ガンダムMSV戦記 ジョニー・ライデン」に登場するジョニー・ライデンが
シャアの反乱時に参加する際に搭乗するギラ・ドーガ。
長谷川版ジョニー・ライデンならこうするだろうとハデハデにしてみました。
また、出るなら絶対偽名だろうと、作中の偽名「ジョニー・デップ」を使用しました。
したがって、ユニコーンのマークは使用してません。        


(製作者コメント)

色塗りに苦戦しましたが、うまくまとまって良かったと思います

☆ ☆ ☆ ☆ ☆ VS ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 



AXIS Tournament 2(Due)-1
2010 MAK.V. EDGE専用ザク

U.C0084、度重なる戦争に対し本当の自分を失いかけていた一人の兵士、MAK.V.EDGEは、自身の愛機と共に
故郷のコロニーに戻った。
がしかし、本当の自分を探すために地球への降下作戦に再び参加し、アジア方面へ。
その後、破壊された専用機は発見だれたが、MAK.V.EDGE本人は、消息不明に。
似ている人物は、世界中で目撃されているが本人かは不明。
きっと、本当の自分を見つけたのだろう。


(アピールポイント)
パチ組です。


(製作者コメント)
パチ組だって、立派な作品です。


AXIS Tournament 2(Due)-2  

AXIS Tournament 2(Due)-2

AXIS Tournament 2(Due)-3

AXIS Tournament 2(Due)-3
AXIS Tournament 2(Due)-4

AXIS Tournament 2(Due)-4

AXIS Tournament 2(Due)-5  

AXIS Tournament 2(Due)-5  




Cグループ


AXIS Tournament 2(Due)-1

2012 初期型飛龍改「ラティーリエ」



開発が中止された飛龍のうち、変形機構を活かしきれない「初期生産型」と呼ばれた試作機が数機存在する。
後にバウとして生産されたこの試作初期生産型は、一部のパイロットや開発チームに送られる事になったが、
変形しない飛龍になんの意味もなく、機体維持や補修パーツのコストで他のMSが運用できてしまう事から毛嫌いされていた。
だが、とあるパイロットがこの機体をオレンジとパープルに染め上げ、変形どころかスナイパーカスタムとして
実戦に投入し、その衝撃的な運動性を披露した事で一部のMS開発チームが驚愕。飛龍にもう一度目を向ける事となる。
そこで飛龍のカスタムバリエーションを各開発チームが考案した。
単機による強制的な任務遂行をコンセプトに、拠点制圧用ウエポンシステム搭載型飛龍、通称「ラティーリエ」と呼ばれた。
飛龍でやらなくても…という声があちこちから聞こえたが、ほぼ技術者の意地だけであった。
その後共同開発チームは資金を使いすぎ、上層部から解散させられた。飛龍バリエーションというとてつもない計画は歴史の影に消えていった。
グレミー・トトが飛龍に目をつけ、バウとして再開発が始まったのはそれからすぐ後の事である。


(アピールポイント)
バウに似合わなさそうな武器を思いっきりつけて、クドくならない様にまとめてみたつもりです。
あとは股関節の軸と足首を少し伸ばして、可動範囲を広げてみました…が、ポージングが取れないくらい関節が脆弱になってしまいました。


(製作者コメント)

ちょうど装甲騎兵ボトムズを見終わる頃に作り始めたので、
思いっきり影響を受けてしまい、なんとなくカスタムATっぽい雰囲気になってしまいました。
あまりこういう雰囲気の作品を作った事がないので、楽しく作れました。


☆ ☆ ☆ ☆ ☆ VS ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 



AXIS Tournament 2(Due)-1

2011 H.ガデム専用旧ザク


パイロットはパプア補給隊のガデム艦長の孫娘、ホーリー・ガデム。
一年戦争後に祖父が開業したガデム運輸で運び屋をしていた。
地球の海に憧れていて、「一発当ててボラボラ島で優雅に暮らしたい!」
という夢を持っている。

ひょんなことからハマーン戦争に参加、作業用の旧ザクを操り、祖父直伝のショルダーアタックで、ガンダムタイプを含む6機のMSを撃破している。

グレミーの反乱を機にネオジオンを離脱し、戦後、ちゃっかりジュピトリス2に乗り込む。


(アピールポイント)

ZZが「楽しいガンダム」路線のまま続いたら出て来そうなキャラクターを想定して作りました。
「劇場版ガンダム準拠なので、ガデム艦長は存命している」というオレ設定です。


(製作者コメント) 

各関節のクリアランスを詰めたり、小顔化したりしてます。
コバルトの空、エメラルドの海、南国の太陽をイメージしたスプリッター迷彩を施しました。



AXIS Tournament 2(Due)-2

AXIS Tournament 2(Due)-2

AXIS Tournament 2(Due)-3

AXIS Tournament 2(Due)-3

AXIS Tournament 2(Due)-4

AXIS Tournament 2(Due)-4

AXIS Tournament 2(Due)-5

AXIS Tournament 2(Due)-5


投票は コメントで お願いします。(非公開です)
応援メッセージなどもお願いね。



注意)投票方法について。


原則一試合について ひとり一票 (10点) ですが
複数機エントリーした人は、その台数分投票できます。
(ただし過重配点)


a)エントリーした人(参加者)
  参戦機体1機 につき 各10点 持ち点があります
  但し 4機目・5機目 については 各5点
  6機目以降は各2点になります。
  (10機参加の場合は 50点)


投票は 持ち点を 自由に配分できます。 
持ち点30点 の場合片方に 23点 もう片方に 7点とか


b)エントリーしていない人(観戦者)
  一人につき3点とします。
  ※ただし第1回参加者につきましては配点を5点とします。  


投票はアメブロ限定です


アメブロ以外からの投票については今回は見送ります!


ではよろしくお願いします。


第14試合 の投票締め切りは 7月31日(日) 23:59です!



予選リーグ 第13試合 A~Cグループ


「 第 12 試 合 」


Aグループ


AXIS Tournament 2(Due)
2004 ハンマ・ハンマ・リペア


ZZガンダムとの戦闘でダメージを受けた機体を改修したもの。

直径100mのオールレンジ攻撃ではあまり意味が無いので有線式アームを廃し、さらに連邦軍のGM系MS相手には過剰すぎるハンド部の3連装ビーム砲もざっくり簡略化し、左右各1門のみとしている。

これにより、見かけ上の性能スペックは低下したものの、実際にはジェネレーターの出力に見合ったかなりバランスの良い機動兵器に生まれ変わっている。

(アピールポイント)

旧キットのハンマハンマをなるべく素材を生かして作りました。

主な加工ポイントは、上半身の幅つめと脚の延長、胴体背部の新造です。


(製作者コメント)

中学生の方が旧キットのハンマハンマを作ったと知り、自分も作ってみました。

対抗意識メラメラです(笑)。


☆ ☆ ☆ ☆ ☆ VS ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 



AXIS Tournament 2(Due)

2018 AMX-109c CAPULE-MacLir (カプール・マクリル)


かつてアイルランドの沖にある小さな小島を守り続けた、カプール。

弾除けとしてしか利用価値がないと思われていたカプール。

この島に流れ着き、決して専門的なメンテナンス等がなされた訳でないけれど、島にやってくる外敵を跳ね除け続けた1機のカプールは、やがて海の神 Lir(リル)の子、Manannan Mac Lir(マナナン・マクリル)にちなんでCAPULE-MacLir(カプール・マクリル)と呼ばれるようになった。


(アピールポイント)

満足にメンテナンスもできていない状態で放置されているような機体の雰囲気、もしくは古い本の挿絵のような感じが出せた……かな?


(製作者コメント)

本来はロールアウトしたてのような感じの機体を作るのが好きなのですが、たまには時がうんと経過した後のようなものも作ってみたいなぁと思ったので、この機会に試してみることにしました。




AXIS Tournament 2(Due)-2

AXIS Tournament 2(Due)-2

AXIS Tournament 2(Due)-3

AXIS Tournament 2(Due)-3

AXIS Tournament 2(Due)-4

AXIS Tournament 2(Due)-4

AXIS Tournament 2(Due)-5

AXIS Tournament 2(Due)-5





Bグループ



AXIS Tournament 2(Due)-1
2003 ハンマ・ハンマ完成型


この機体はZZに大破され、放置のままだったが技術者たちのなかには、「これには、まだ可能性がある!!」 ということで、まず問題だったビームの出力の弱いのは、腕じいにジェネレーターを搭載することで解決。

また、特徴的な18個のバーニアにも1つ1つにもジェネレーターを搭載することで最大の出力で移動できるため見た目より断然、素早い機動性にも成功した。

こうして、体全体にジェネレーターを搭載した怪物MSとなった。しかし、パイロットに対する重圧が大きすぎるため、たいていの人間では搭載不可。


(アピールポイント)

すらっとした体が特徴。また、ガンダムあごにも必見!! 


(製作者コメント)

ようやく完成!うれしすぎてコメントもないです・・・・・・すいません

ハマーン様・・・・・バンザーーーイ!!!!!


☆ ☆ ☆ ☆ ☆ VS ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 



AXIS Tournament 2(Due)-1
2019 カマーン・ハーン専用キュベレイ


カマーン・ハーン大尉(56才・男性)

一年戦争末期、ア・バオア・クーにて愛機MS-05を駆り、地球連邦軍の機動戦闘ポッドRB-79ボールを後から蹴飛ばすという戦法で36機を撃墜し名を上げる。

しかし、アクシズへ撤退後そのせこい戦い方が物議をかもす。

そして、U.C.0087、突如ハマーン・カーンの影武者を名乗る。

だが、その容姿と言動の気持ち悪さがハマーンの逆鱗に触れ、アステロイドベルトの彼方に左遷される。

それでもハマーンに対する忠誠心は衰える事は無く、U.C.0088、部下と共に強化段ボールでキュベレイのハリボテを作り上げる。

中身は愛機のMS-05だと言われている。

勿論ハリボテのためファンネルは装備されていない。
彼がこのキュベレイで第一次ネオ・ジオン抗争に参加したかどうかは定かでは無い。


(アピールポイント)

おもいっきりパチ組みです。


(製作者コメント)
センスの無さからマスキング地獄に苦しめられた上に、
エアブラシが使えなくなり、急遽なれない筆塗りをする事になってしまいました。


AXIS Tournament 2(Due)-2

AXIS Tournament 2(Due)-2

AXIS Tournament 2(Due)-3

AXIS Tournament 2(Due)-3

AXIS Tournament 2(Due)-4

AXIS Tournament 2(Due)-4  

AXIS Tournament 2(Due)-5

AXIS Tournament 2(Due)-5





Cグループ



AXIS Tournament 2(Due)-1
2005 YMS-14ゲルググ(マサイ・ンガバ搭乗機)

時代を超えて三度ガンダムと対決した、
数奇な運命を持つ機体です。

UC.0079 シャア大佐の操縦でRX-78ガンダムに敗れる。
      修復後、アフリカ戦線に送られ終戦を迎える。

UC.0083 ビッター少将配下の兵士ダグが搭乗。
      ガンダムGP-01を擁するアルビオン隊と交戦するもマシントラブルで脱落。
      地元の少女、マサイ・ンガバに救助される。

UC.0087 マサイ・ンガバ、ガンダムチームに戦いを挑む。


(アピールポイント)

「機動戦士ガンダムZZ」の26話、「マサイの心」に登場したゲルググです。
「どうしてシャア専用機と同じカラーリングのゲルググがあるの?」
という疑問に対してオリジナル設定を考えました。

旧式MSでハイスペックのガンダムチームとほとんど互角に戦っていたマサイ・ンガバって、
もしかしたら宇宙世紀最強のパイロットの一人かもしれません。


(製作者コメント)

個人的にはゲルググのイメージに一番近いキットだと思うので、
出来るだけキットの風味をスポイルしないように気をつけて作りました。
股関節の位置を前に移動し、
足首関節をアルミ線に変えた以外はほとんど素組みです。
あと、各関節にはビニールを挟んでヘタリを防止しております(ポリキャップ環境以前の知恵)。


☆ ☆ ☆ ☆ ☆ VS ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 



AXIS Tournament 2(Due)-1
2020 ロイヤルガード専用ドライセン


ミネバ・ザビの乗艦、またはモビルスーツ(ロイヤルキュベレイ)を護衛するロイヤルガード専用のドライセン。パイロットはランス・ギーレン、ニー・ギーレンの兄、エドガー・ギーレン。機体は長時間の護衛を可能とするため大型のプロペラントタンクを搭載し、武装もビーム兵器ではなく大型のランスを装備している。また装甲にはビームコーテイングが施されており、表面が光って見える。この機体は改良されながら0096年まで使用され続けていたが、パラオ攻略戦においてガンダムタイプのMSに撃破されたという・・・

(アピールポイント)

全身メタリックデス


(製作者コメント)

ロイヤルキュベレイと並べて違和感のないように制作しました



AXIS Tournament 2(Due)-2

AXIS Tournament 2(Due)-4

AXIS Tournament 2(Due)-3

AXIS Tournament 2(Due)-2

AXIS Tournament 2(Due)-4

AXIS Tournament 2(Due)-3

AXIS Tournament 2(Due)-5

AXIS Tournament 2(Due)-5


Cグループの組み合わせが間違ってましたので

再投票お願いします



投票は コメントで お願いします。(非公開です)
応援メッセージなどもお願いね。


注意)投票方法について。


原則一試合について ひとり一票 (10点) ですが
複数機エントリーした人は、その台数分投票できます。
(ただし過重配点)


a)エントリーした人(参加者)
  参戦機体1機 につき 各10点 持ち点があります
  但し 4機目・5機目 については 各5点
  6機目以降は各2点になります。
  (10機参加の場合は 50点)


投票は 持ち点を 自由に配分できます。 
持ち点30点 の場合片方に 23点 もう片方に 7点とか


b)エントリーしていない人(観戦者)
  一人につき3点とします。
  ※ただし第1回参加者につきましては配点を5点とします。  


投票はアメブロ限定です


アメブロ以外からの投票については今回は見送ります!


ではよろしくお願いします。


第12試合 の投票締め切りは 7月31日(日) 23:59です!




予選リーグ 第12試合 A~Cグループ


「 第 12 試 合 」


Aグループ



AXIS Tournament 2(Due)  

2017 ドライセン ミュージィ・ポゥ機


海と大地の狭間にある世界から来たと云う、ミュージィ・ポゥと名乗る女性騎士が搭乗する。

彼女は突如出現し、暗殺者に狙われたミネバ・ザビを救った。

王侯貴族の音楽の家庭教師だったため、高貴な身分の子供をあしらうのが得意。

ロイヤルガードとしてしばらくミネバの警護をしていたが、現われたときと同様、忽然と姿を消した。

オーラ力という、ニュータイプ能力ともまた違ったセンスを持っていた。


(アピールポイント)

ZZ版に改造しました。

袖と胸の模様の削除、上腕部のパワーパイプの追加、スネ開口部の形状変更を行い、ZZ版に改造しました。

キットのままだと巨大感が伝わりにくいと感じたので、顔をドムと同じぐらいに小顔化、動力パイプも若干径の細いものに変えました。

モノアイシールドは塩ビのヒートプレス、目は光ります。

(製作者コメント)

ミュージィ・ポゥは「聖戦士ダンバイン」の登場人物で、音楽教師から突如最強戦士のひとりになっていました。

急に強くなるまでの空白の数日間に何があったんだろう?と思いを馳せつつ作りました。


☆ ☆ ☆ ☆ ☆ VS ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 


AXIS Tournament 2(Due)-1

2009 RMS-099B00『シュツルムディアス BEN-KAY(弁慶)』


AE社でリックディアスの強化型として開発された最初の機体。元々アムロ・レイが宇宙に上がってきた時に搭乗するための機体だったためグライバインダーの最大出力を設定していたのでピーキー過ぎてエースパイロットですら扱えなかった。(これ以降の機体はバインダーの出力を60%程度まで落としている)
一撃離脱に特化した機体で背面にビームピストル(ロングバレル)×2、クレイバズーカ×2、右手にもクレイバズーカを搭載する姿を見たネオジオンのメカニックが「まるで武蔵坊弁慶の様だ」と呟いたことからコードネームに『00-BEN-KAY』と名付けられる。


(アピールポイント)

スジボリの追加とディテールアップ。見えにくいですが、バインダー裏面の塗り分け。シュツルムディアスのプロトタイプという設定で顔のヒサシはリックディアスのものにしました。


(製作者コメント)

前回に引き続き、AXISトーナメントに参加させて頂きありがとうございます。このキット自体は一昨年くらいに作り始めていたものを改修してみました。「弁慶」というテーマで背中にごっつい装備を表現したくて作りました。
よろしくお願いします。



AXIS Tournament 2(Due)

AXIS Tournament 2(Due)-2
AXIS Tournament 2(Due)

AXIS Tournament 2(Due)-3
AXIS Tournament 2(Due)

AXIS Tournament 2(Due)-4

AXIS Tournament 2(Due)

AXIS Tournament 2(Due)-5




Bグループ



AXIS Tournament 2(Due)-1
2008 エボニー・クラウン


第一次ネオジオン抗争後、キュベレイをリペアした機体。

頭部に増設されたサイコミュ制御アンテナが黒い王冠のように見えるため、エボニー・クラウンと呼ばれている。

主武装は右肩から射出される2基のホーンファンネル。

これは強力なサイコミュ受信装置で、打ち込まれた敵は、MSだろうと戦艦だろうと意のままに操られてしまう。

パイロットは白い道化師のマスクをした、アイボリー・クラウンと名乗る髪はピンクで口癖が「俗物」の謎の女性。


(アピールポイント)

前回、不甲斐ない負け方をしたニセロイヤルを、磨きに磨いて再挑戦です。



☆ ☆ ☆ ☆ ☆ VS ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 



AXIS Tournament 2(Due)-1
2015 AMS-119JD-C ジョニー・デップ専用ギラ・ドーガ

スィート・ウォーターに住んでいたジョニーの元にナナイ・ミゲルが訪れる。
「赤い機体に乗りこなせる人物がほしい」との依頼だが、「赤い機体=シャアのスケープ・ゴート」
をやれというのだ。異論を感じつつも彼はMS乗りとして志願する。スィート・ウォーターに残した家族を守るために・・・。
どうせスケープ・ゴートをやるならハデで目立つ方がいいとアクシズで開発された武装を追加、カラーリングも赤と黒、敵からの注意を引くために敢えて旧ジオンマークした。


(アピールポイント)
長谷川裕一著書「機動戦士ガンダムMSV戦記 ジョニー・ライデン」に登場するジョニー・ライデンが
シャアの反乱時に参加する際に搭乗するギラ・ドーガ。
長谷川版ジョニー・ライデンならこうするだろうとハデハデにしてみました。
また、出るなら絶対偽名だろうと、作中の偽名「ジョニー・デップ」を使用しました。
したがって、ユニコーンのマークは使用してません。        

(製作者コメント)

色塗りに苦戦しましたが、うまくまとまって良かったと思います





AXIS Tournament 2(Due)-2
AXIS Tournament 2(Due)-2  

AXIS Tournament 2(Due)-3
AXIS Tournament 2(Due)-3
AXIS Tournament 2(Due)-4

AXIS Tournament 2(Due)-4
AXIS Tournament 2(Due)-5

AXIS Tournament 2(Due)-5  




Cグループ


AXIS Tournament 2(Due)-1
2022 りらら曹長専用ハイゴックソード仕様


新型を出撃10分で撃墜させた罰としてハイザックに乗るハメになったりらら曹長

射撃の下手さには定評があるがビームサーベルの使い方にはなかなかなものがある

主に輸送艦の護衛が任務

やはり射撃の下手さが致命傷

軍を止めた後はジャンク屋のオヤジと化する(笑)


(製作者コメント)

ハイザックはガンプラ製作初期の作品ですね
筆塗装を悩みながらしていた時期です


☆ ☆ ☆ ☆ ☆ VS ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 



AXIS Tournament 2(Due)-1

2012 初期型飛龍改「ラティーリエ」



開発が中止された飛龍のうち、変形機構を活かしきれない「初期生産型」と呼ばれた試作機が数機存在する。
後にバウとして生産されたこの試作初期生産型は、一部のパイロットや開発チームに送られる事になったが、
変形しない飛龍になんの意味もなく、機体維持や補修パーツのコストで他のMSが運用できてしまう事から毛嫌いされていた。
だが、とあるパイロットがこの機体をオレンジとパープルに染め上げ、変形どころかスナイパーカスタムとして
実戦に投入し、その衝撃的な運動性を披露した事で一部のMS開発チームが驚愕。飛龍にもう一度目を向ける事となる。
そこで飛龍のカスタムバリエーションを各開発チームが考案した。
単機による強制的な任務遂行をコンセプトに、拠点制圧用ウエポンシステム搭載型飛龍、通称「ラティーリエ」と呼ばれた。
飛龍でやらなくても…という声があちこちから聞こえたが、ほぼ技術者の意地だけであった。
その後共同開発チームは資金を使いすぎ、上層部から解散させられた。飛龍バリエーションというとてつもない計画は歴史の影に消えていった。
グレミー・トトが飛龍に目をつけ、バウとして再開発が始まったのはそれからすぐ後の事である。


(アピールポイント)
バウに似合わなさそうな武器を思いっきりつけて、クドくならない様にまとめてみたつもりです。
あとは股関節の軸と足首を少し伸ばして、可動範囲を広げてみました…が、ポージングが取れないくらい関節が脆弱になってしまいました。

(製作者コメント)

ちょうど装甲騎兵ボトムズを見終わる頃に作り始めたので、
思いっきり影響を受けてしまい、なんとなくカスタムATっぽい雰囲気になってしまいました。
あまりこういう雰囲気の作品を作った事がないので、楽しく作れました。





AXIS Tournament 2(Due)-2

AXIS Tournament 2(Due)-2

AXIS Tournament 2(Due)-3

AXIS Tournament 2(Due)-3
AXIS Tournament 2(Due)-4

AXIS Tournament 2(Due)-4
AXIS Tournament 2(Due)-5

AXIS Tournament 2(Due)-5





投票は コメントで お願いします。(非公開です)
応援メッセージなどもお願いね。


注意)投票方法について。


原則一試合について ひとり一票 (10点) ですが
複数機エントリーした人は、その台数分投票できます。
(ただし過重配点)


a)エントリーした人(参加者)
  参戦機体1機 につき 各10点 持ち点があります
  但し 4機目・5機目 については 各5点
  6機目以降は各2点になります。
  (10機参加の場合は 50点)


投票は 持ち点を 自由に配分できます。 
持ち点30点 の場合片方に 23点 もう片方に 7点とか


b)エントリーしていない人(観戦者)
  一人につき3点とします。
  ※ただし第1回参加者につきましては配点を5点とします。  


投票はアメブロ限定です


アメブロ以外からの投票については今回は見送ります!


ではよろしくお願いします。


第13試合 の投票締め切りは 7月31日(日) 23:59です!



予選リーグ 第11試合 A~Cグループ

「 第 11 試 合 」


Aグループ


AXIS Tournament 2(Due)
2004 ハンマ・ハンマ・リペア


ZZガンダムとの戦闘でダメージを受けた機体を改修したもの。

直径100mのオールレンジ攻撃ではあまり意味が無いので有線式アームを廃し、さらに連邦軍のGM系MS相手には過剰すぎるハンド部の3連装ビーム砲もざっくり簡略化し、左右各1門のみとしている。

これにより、見かけ上の性能スペックは低下したものの、実際にはジェネレーターの出力に見合ったかなりバランスの良い機動兵器に生まれ変わっている。

(アピールポイント)

旧キットのハンマハンマをなるべく素材を生かして作りました。

主な加工ポイントは、上半身の幅つめと脚の延長、胴体背部の新造です。


(製作者コメント)

中学生の方が旧キットのハンマハンマを作ったと知り、自分も作ってみました。

対抗意識メラメラです(笑)。


☆ ☆ ☆ ☆ ☆ VS ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 



AXIS Tournament 2(Due)
2016 ニュータイプ専用ギラズール試作型

袖付きにおけるニュータイプはプルシリーズの生き残りであるマリーダクルス中尉が飛び抜けて強力であったが、シャアの手を離れ、袖付きに保護されるまでの間ミネバ様をお守りした強力なニュータイプの存在も噂されていた。ジオン共和国のモビルスーツ開発部は、その信ぴょう性を疑いながらも、ある種の願望を持って、ギラズールをニュータイプ専用機として改良した。カラーリングは、ハマーン・カーンをイメージしたホワイトをベースとした。しかし、ファンネルシステムの改良が間に合わず、実戦配備されることはなかった。


(アピールポイント)

ハマーンカラーにゴールデンの模様です。苦労しました。


(製作者コメント)

モチベーションが上がらず、ファンネルまで追いつかなかったです。ちょっと残念。




AXIS Tournament 2(Due)-2

AXIS Tournament 2(Due)

AXIS Tournament 2(Due)-3

AXIS Tournament 2(Due)

AXIS Tournament 2(Due)-4

AXIS Tournament 2(Due)

AXIS Tournament 2(Due)-5

AXIS Tournament 2(Due)



Bグループ


AXIS Tournament 2(Due)-1
2003 ハンマ・ハンマ完成型


この機体はZZに大破され、放置のままだったが技術者たちのなかには、「これには、まだ可能性がある!!」 ということで、まず問題だったビームの出力の弱いのは、腕じいにジェネレーターを搭載することで解決。

また、特徴的な18個のバーニアにも1つ1つにもジェネレーターを搭載することで最大の出力で移動できるため見た目より断然、素早い機動性にも成功した。

こうして、体全体にジェネレーターを搭載した怪物MSとなった。しかし、パイロットに対する重圧が大きすぎるため、たいていの人間では搭載不可。


(アピールポイント)

すらっとした体が特徴。また、ガンダムあごにも必見!! 


(製作者コメント)

ようやく完成!うれしすぎてコメントもないです・・・・・・すいません

ハマーン様・・・・・バンザーーーイ!!!!!


☆ ☆ ☆ ☆ ☆ VS ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 


AXIS Tournament 2(Due)-101

2023 クィーンマンサ

ネオジオンの旗騎として開発された機体。

一年戦争終結直後からパーフェクトジオングをベースに製造開始された。

最新の技術を盛り込んだMSとなる予定だったが、資金、資材の不足、度重なる仕様変更で、8年後のハマーン戦争時にも実は未完成だった。


(アピールポイント)

モビルジンをベースにクィン・マンサを作りました。

途中までクシャトリヤのつもりだったので、クシャトリヤ風ヘッドも用意しました。


(製作者コメント)
ロシアの、作ってるんだか放置してるんだかスクラップになってるんだか良くわからない空母をイメージして作りました。




AXIS Tournament 2(Due)-2  

AXIS Tournament 2(Due)-102

AXIS Tournament 2(Due)-3

AXIS Tournament 2(Due)-103

AXIS Tournament 2(Due)-4  

AXIS Tournament 2(Due)-104

AXIS Tournament 2(Due)-5

AXIS Tournament 2(Due)-105  



Cグループ


AXIS Tournament 2(Due)-1
2005 YMS-14ゲルググ(マサイ・ンガバ搭乗機)

時代を超えて三度ガンダムと対決した、
数奇な運命を持つ機体です。

UC.0079 シャア大佐の操縦でRX-78ガンダムに敗れる。
      修復後、アフリカ戦線に送られ終戦を迎える。

UC.0083 ビッター少将配下の兵士ダグが搭乗。
      ガンダムGP-01を擁するアルビオン隊と交戦するもマシントラブルで脱落。
      地元の少女、マサイ・ンガバに救助される。

UC.0087 マサイ・ンガバ、ガンダムチームに戦いを挑む。


(アピールポイント)

「機動戦士ガンダムZZ」の26話、「マサイの心」に登場したゲルググです。
「どうしてシャア専用機と同じカラーリングのゲルググがあるの?」
という疑問に対してオリジナル設定を考えました。

旧式MSでハイスペックのガンダムチームとほとんど互角に戦っていたマサイ・ンガバって、
もしかしたら宇宙世紀最強のパイロットの一人かもしれません。


(製作者コメント)

個人的にはゲルググのイメージに一番近いキットだと思うので、
出来るだけキットの風味をスポイルしないように気をつけて作りました。
股関節の位置を前に移動し、
足首関節をアルミ線に変えた以外はほとんど素組みです。
あと、各関節にはビニールを挟んでヘタリを防止しております(ポリキャップ環境以前の知恵)。



☆ ☆ ☆ ☆ ☆ VS ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 



AXIS Tournament 2(Due)-1
2013 リィナ・アーシタ専用ドム・フロッケ 


シュネー・ヴァイスの妹機にあたるニュータイプ用訓練MS。

フロッケはドイツ語で、「粉雪」「雪のひとひら」の意。

バズーカに装填された模擬戦用サイコミュ誘導弾をコントロールし、ターゲットに命中させる訓練を行う。

脚部はループタイプの大型サイコミュアンテナ。

戦闘力はほとんど皆無であるが、これは敵やターゲットよりも、無意識に嫌いな味方を攻撃してしまいがちなニュータイプ気質を考慮してのことで、万が一暴走しても簡単に取り押さえることが出来る。

ニュータイプとして優れた素質を持つリィナ・アーシタのために用意された。


(アピールポイント)

首と胴にダブルボールジョイントを入れたので、グニョグニョ動きます。


(製作者コメント)
もし、ZZガンダムがガチガチのシリアス路線だったら、やっぱり兄妹対決とかもあるんだろうなぁ・・・、とか想像しながら作りました。


AXIS Tournament 2(Due)-2

AXIS Tournament 2(Due)-2

AXIS Tournament 2(Due)-3

AXIS Tournament 2(Due)-3

AXIS Tournament 2(Due)-4

AXIS Tournament 2(Due)-4

AXIS Tournament 2(Due)-5

AXIS Tournament 2(Due)-5


投票は コメントで お願いします。(非公開です)
応援メッセージなどもお願いね。


注意)投票方法について。


原則一試合について ひとり一票 (10点) ですが
複数機エントリーした人は、その台数分投票できます。
(ただし過重配点)


a)エントリーした人(参加者)
  参戦機体1機 につき 各10点 持ち点があります
  但し 4機目・5機目 については 各5点
  6機目以降は各2点になります。
  (10機参加の場合は 50点)


投票は 持ち点を 自由に配分できます。 
持ち点30点 の場合片方に 23点 もう片方に 7点とか


b)エントリーしていない人(観戦者)
  一人につき3点とします。
  ※ただし第1回参加者につきましては配点を5点とします。  


投票はアメブロ限定です


アメブロ以外からの投票については今回は見送ります!


ではよろしくお願いします。


第11試合 の投票締め切りは 7月31日(日) 23:59です!


残り 4試合です!投票もよろしく!