おっせっかいですが・・・・
平成の女傑
日本競馬史において、まだ馬資源の少なかった戦後しばらく、牝馬の活躍が目立った時代があった。オークスは秋に行われていたため日本ダービーにも多くの牝馬が出走し、そのうちヒサトモなど何頭かは実際にダービーを制している。しかしその後競走馬の層が厚くなるに連れて牝馬が牡馬に混じって活躍するのは希になっていた。しかし現在、第二次牝馬ブームと言うべき時代が到来している。国内最高峰のレースであるジャパンカップで牝馬が4年連続連対を果たし、その極みとして天皇賞を制したエアグルーヴが19年ぶりの牝馬の年度代表馬に輝いた。また海外G1を日本馬としてはじめて制したのもまた牝馬であった。そんな牝馬の時代の先鞭をきったのが外国産馬・ヒシアマゾンである。獲得したG1タイトルは阪神3歳牝馬S・エリザベス女王杯のたった2つとその印象から考えると驚くほど少ないものの、最強馬ナリタブライアンに真っ向勝負を挑んだ有馬記念、世界の舞台であと一歩まで迫ったジャパンカップなど、牡馬を次々となぎ倒すその姿は今なお鮮烈な印象として残っている。
これなにです?
みなさ~ん、
これなんだかわかります? 右の革を丸いリングに通し、左のキャスト(?)でとめるんですって・・(汗)
僕にはなんだかわかりませんが、母とBlue Moon の方が新しく開発してる、”何か?”なんですって・・・・(再汗)
僕達の首輪の素材を使って?? Help Me ! 考えたら考えるだけ頭が混乱し、なぜか胸がドッキンどきどきしていますぅ・・
母に、教えて!教えて!ってしつこく聞いても、いつもはペラペラしゃべる母が、今回はめずらしくなんも言ってくれません。 こんな時の母は凄く集中してて、すごい物作りが完成する1歩手前・・・・・・
もうちょっと&しばし、お時間をくださいって母の目が語ってますぅ!




