モデル犬chutaの願い事 -124ページ目

なたねさん&たらさん sisters !

お姉様がなたねさん、妹さんがたらさんのご家族で~す♪
モデル犬chutaの願い事


なたねさんってとってもひと見知りで、ママがもう1人って考えていろんなわんちゃんと会わせたそうです。 でもたらちゃん以外のわんちゃんには目もくれず、ママはよ~し次のわんちゃんは?って探して、やっとなたねさんがぺろぺろなめて愛情を表現したたらさんに出会ったそうです。


モデル犬chutaの願い事


こちらがなたねさんの超お気に入りのたらさんですぅ・・
モデル犬chutaの願い事 モデル犬chutaの願い事



モデル犬chutaの願い事


たらさんまだ小さいのでパグさん独特のしわがまだできてません・・(可愛!)



モデル犬chutaの願い事

馬革の巾着で~す♪

ピンクのホースレザーのTotoバッグにつけるチャームを、巾着で作ろうって母は頑張っていまッス!
モデル犬chutaの願い事


でも革が厚すぎてしなやかさにかける・・・・・って、又作り直してマッス。   今の季節にぴったりの桜色のバッグに、可愛い巾着チャーム♪♪   もうちょっと頑張りま~すって、母が申しておりました・

Prayers from Kibera for Japan !



2011年3月14日  ケニアの首都ナイロビにあるキベラスラムの、マゴソスクールの子供たちが、地震と津波に


よる大きな被害を受けた日本のみなさんのために、歌い、そして祈りました。マゴソスクールは、1999年にキベ


ラスラムに暮らすリリアン・ワガラさんが、自分が暮らす長屋の一室に子供たちを集め、勉強を教え始めた事か


らはじまりました。現地ナイロビ在住の早川千晶さんが共同運営でこの学校をサポートし、地元キベラスラムの


人々と共に、困難な状況にある子供たちのためにみんなで力を


あわせて作っている学校です。今ではスラムの中の寺子屋的な存在として人々に広まり、400人以上の


子供たちがこの学校に通っています。今までこの学校の子供たちは、たくさんの日本の方々と交流をしてきまし


たが、設立当初からこの学校をサポートしてくれている石原邦子さん(NPOアマニヤアフリカ)が、3月11日の東


北地方平洋沖地震の際、仙台で被災されました。石原さんは毎年のようにケニアに足を運び、子供たちと交流


し、子供たちからはママイシハラと呼ばれ、みんなのお母さんのように慕われています。その石原さんが被災さ


れ、寒い避難所暮らしをしていると聞いて、子供たちは大きなショックを受けました。この歌はマゴソスクールの


子供たち、先生たちとともに、「被災した石原さんや日本のみなさんへ向けて、励ましと祈りの歌を歌って届けよ


う」という想いから生まれた歌です。



http://www.youtube.com/watch?v=0L5W5CYkbR4