バスケの新リーグ「Bリーグ」が開幕。
フジテレビのゴールデンタイムにバスケが扱われ、放送を観ていて自然と喜びを感じた。
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印象的だったのは、試合前にオリンピックメダリストの水泳選手が、Bリーグの素晴らしい舞台で選手が成長して、世界で戦えるようになって欲しい的なコメントしていたこと。

世界で戦ってきたオリンピックメダリストであっても、オリンピック以外で脚光を浴びる機会の少ない水泳選手からすれば、現状世界で戦えないバスケが大きく扱われていることに、羨ましさもあったのではないだろうか。

あと、川淵初代チェアマンが語った、NBAに5人ぐらい送り込んで世界に冠たるリーグにという夢も、いつまでにという期間は分からなかったけど、今の競技レベルを考えると掲げる中長期目標としての高さがちょうど良く流石だと思った。

選手にとって注目を浴びたり、素晴らしい舞台が用意されていることは、この上ない喜びだと思うので、まずは2020年東京オリンピック出場に向けて頑張って欲しいし、応援しよう!
会社で仕事をしていると、尊敬できる仕事をしている人もいれば、そうでない人も当然いる。

後者で近頃特に気に入らないのは、他者の人格や仕事の評論ばかりする人。
まぁ、四六時中していて、本人には伝えないから、ネガティヴな内容の時はもはや単なる悪口になっている。

もしかすると、第三者からは、より正しい手段を知っている人物のように見えるかも知れない。
実際にそれだけの能力があるのかも知れない。

でも、仕事は何のためにするのか?
会社は何のために存在するのか?

生活のため?そりゃ、そうでしょう。
お金を儲けるため?それも、そうでしょう。

新たな商品やサービスを生み出し、顧客を創造し、社会が豊かになる貢献をする。収益は、新たな商品やサービスを生み出すための資本だとドラッガーは言っている。
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主観が違えば、これも利益追求と取れるかも知れないし、小難しいことは分からないけど、前提にアウトプットがチープだったり、貢献度が低ければ話にならんよなー。

人に影響を与えない評論は全く意味がない。
もうちょっと勉強した方がいい。


これがまた直属の上司だから情けない笑
次の土曜日は友人の結婚式で神戸に帰省。

初めて結婚式の乾杯挨拶を頼まれたので、マナーやルールを調べながらシナリオ準備中。

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今読んでいるTEDトークの本では、スピーチは聞き手が話を聞き終わった時にどんな気持ちになっていて欲しいかを、イメージしながら組み立てると良いと書いている。(もちろん、他のTEDトーク流TIPSもたくさん書いてある)

しかし、ネットによると、乾杯挨拶は、
①自己紹介
②祝福のことば
③エピソード
④はなむけのことば
⑤乾杯の音頭
を含め、持ち時間は1分が目安とのこと。

出席者の皆さまの新郎に対する好感度アップと、楽しい披露宴の雰囲気作りと、自分に対する少しの尊敬の眼差しゲットをねらいたい。

短い時間で欲しがり過ぎなのは分かっている。

…が、ねらいたい。

パーティは生き物。
難易度の高い仕事になりそうだ。