どうも 

不定期Blog 第二弾 

今回はですね 、
自分の事を話したいと思います 。
私は現在 、
今年で17歳の高校1年生です 。
はい 、 わかりました 

実は2年生に進級できませんでした 。
出席日数が足りなくて 、
単位がとれませんでした 。
自分でも情けないと思いました 。
何故 不登校になったかと言うと 、
去年の5月 、 母親と学校に行く前 、
些細な事で喧嘩してしまったんです 。
それで 、
「 もう学校何か行かない ! 」
って なっちゃったんです 。
それから 、
本当に何度も欠席しました 。
担任の先生も何度も家庭訪問って形で
私と両親と話に来てました 。
本当に迷惑ばっか掛けて来ました 。
同じ年の冬休み前 、
留年確定してしまい
「 辞めよう ( 自主退学 ) 」
って いう 話を両親としてました 。
5月から12月上旬くらいまで
ずっと親と喧嘩してました 。
やっぱり退学だけはしてほしくなかったみたいで 、
凄く怒鳴られた事もありました 。
だから 、 話は戻って
冬休み前
次 先生が家庭訪問に来たら 、
自主退学しようって言ってました 。
でも やっぱり それじゃいけない 。
まともな社会人になれない 。
将来苦労する 。
ということで 、 親に言いました 。
「 休学して 、 もう一度やり直す 」
と 。
それから 、 12月から
翌年の4月まで 休学してました 。
その期間に
EXILE TRIBE さん や
E-girls さんのファンになりました 。
こんなに素敵な歌
歌えるなんて凄い
と 、 思いました 。
特に憧れを抱いた方は 、
三代目 J Soul Brothers の 登坂広臣さん
E-girls / Flower の 鷲尾伶菜さん
EXILE HIROさんでした 。
登坂さんは ルックスも凄く男らしく
歌唱力も抜群でいらして 、
テクニックな部分で 尊敬してます 。
鷲尾さんは 小中学校の時
いじめにあっていて 凄く辛い事を経験して 。
そんな事があった 矢先で
EXPGに通って 、
費用が足りなくなったから
高校を中退して 自分でバイトして
歌手になりたいという 一途な思いと勇気
本当に凄いです 。
顔も可愛らしく 歌唱力や表現力は
素晴らしいですし 。
HIROさんは 苦労されながら
LDH という 事務所を立ち上げて
EXILEとしても経営者としても
大成功を起こしていらして
人として 尊敬できます 。
中学生入ったくらいに
歌というものに 興味が出て
1人で歌唱力を磨いて磨いて
上手くなりたくて 。
そして 、 LDH事務所所属のボーカリストになりたいという夢が出来ました 。
休学中の2月に行われた
EXPGの新人発掘オーディション 。
それに参加しました 。
上手く歌え切れず 、
落選しましたが
本気で夢を叶えたいと思いました 。
歌でボーカリストとして
自分の夢のためだけでなく
迷惑を散々掛けて来た 両親に
親孝行したいです 。
話は最初に戻り 、
休学が明けて 入学式がありました 。
自分にとっても 4ヶ月ぶりの学校 。
入学式の席は出ませんでした 。
でも入学式の日のHR出席しました 。
教室入る前は緊張でやばかったです 。
同じ中学出身の後輩もいるので
余計に 。
変な目で見られるんじゃないか 。
元クラスメイトもそう 。
「 留年したの 」
そんな感じで見られてるようで落ち着きませんでした 。
HRも終わったらすぐに1番に
教室を出ました 。
周りの目がトラウマになり
翌日は学校に行けませんでした 。
その日に 三代目 J Soul Brothers の
Eeny , meeny , miny , moe ! を
聴きました 。
夢を目指してる方にオススメです 。
自分の夢に向かって
走ってもいいかなって思いました 。
学校は中退して
夢を目指してもいいのかなって 。
でも 、
親は許してくれない 。
許してくれる訳ないと思うから
言い出せてないです 。
歌唱力をもっと磨きたいですし 、
バイトしながら EXPGに通いたいと思ってます 。
でも 親は高校を中退させてくれないだろうから
通信教育に転校したいと思ってます 。
本当に自分勝手な発想だと
承知しています 。
でも 今まで親不孝して来た分
高校でできなかった 親孝行を
自分の夢で実現させたいです 。
そして 、 歌手になれたら
ラブソングより
応援ソング や メッセージソングなどで
人を感動させられる 、
人に勇気を与えられるような
歌を歌いたいです 。
この道を選んだら
本当に厳しい毎日が待ってると思います
本当に自分がしたかったこと 。
目指していたことなので
絶対に諦めたくないです 。
友達にバカにされたって
どう思われたって
LDHのボーカリストになりたいです 。
ここまで 読んで下さった方
ありがとうございました 。