カメラもパソコンも、ほとんどの機能を使わない。

決まった機能しか必要ない。



 

この子もそうなる。

メールと通話とofficeが使えればそれでいい。
 
そんな不憫な子。
 
  

層雲峡のパノラマ台を目指して山を登っていた。




 


若干の水とカメラ機材。案内も何も無くただ登っていた。
途中台風で倒れた木々を両手で乗り越え進む。
「本当に読者が登るのか」
そして漫画の様に左右に道が分かれて怯み、途中で下山。



今なら熊とか出そうだし、こんな無茶はしないよな。

結局登山道入り口の写真が雑誌に掲載されていた。



よく見ると虹が二重になっていた。





晴れない最近の旭川。

今日はどうかな?撮りたいもの、いっぱいあるのに。
 


わかったことは、除草剤が効いたこと。

あと、料理が下手なこと。





昨年から試す除草剤の試験散布。ぎりぎりの所での散布は効果があり、2週間でこうだ。
定期的に散布し、根絶やしにしてしまおう。


あとはこれか。






マグロの中おちをネギとショウガで煮込む。

白菜とマッシュルームを中華風に炒める。

大学生の頃より腕は上がっているのだが、歳の分、2倍にはなっていなくて考える・・・






 

見ない。相撲もオリンピックも、見ない。
興味がない。


しかし、2年ぶりにここへ来た。

子が応援部隊の目線ではなく観客として見てみたい、と。
あと、そばも食べたいと。



 

冷静に各校の応援を観察し、そばも頂く。



 


親もそばを食べたことはなかった。頑張る子の前(後ろか?)でそんなことは出来なかった。
スタルヒンそば、天ぷらと玉子入り・・・スタルヒン・・・
やっと食べることができた。

炎天下、猛暑の中、この様な演奏をするのはひとつのアトラクションであり、パフォーマンスだ。芸術ではない。だが、そんな経験も記憶の一つとしてのこしておいても良いだろう。仲間から「甲子園で吹いたのって凄い」と言われたなら、そうなのだろう。
誰でも経験できることではないからね。

いつも通りに日焼けし、ひりひりした腕を見ながら「本当にもう、ここに来ることはないな」と思ったのだ。

 


いろいろと母のために用意するが、流石にレパートリーが少なく同じようなものばかり作ってしまう。



 


そうだ、ラベンダーの写真も今年は撮らないとな。

技術とセンスがないと、料理も写真も代わり映えしないつまらないものになってしまうな。

隣に住む母が脱水症状になり、医師が言うにはミネラルが不足しているとの事。

ミネラル→湧き水・昆布、これしか思い浮かばなかったので、それを作って飲ませる。




 
自分も好んで飲むし疲れも取れるのでお勧めだが、何せ知識がなく勘しかない。

あと、タンパク質もカルシウムも不足し、栄養失調だそうな。

鳥ササミ・豆腐・小松菜...

悩ましい一日がまた始まる。
 


半分が過ぎる。


事故があったり、子が家から離れたり、たくさんの人との出会いがあったり。



 


今朝も早起き。

請求書でも書くか。手書きからパソコンに替えたのもこの半年の事か。


 



朝、早く起きるようにしている。

その方が、一日が長いからだ。


 

 


以前は無理して朝まで仕事をしたこともあったが、朝早くから動き出す方が自然である。