akariのブログ  けやきハイツ102 -112ページ目


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この、同じ空気感をもった兄妹の、謎めいた妹のほう。じゃりン子チエ



最近知って驚いたことがある。


足の届かない鉄棒で、助走をつける方法ではなく、

腕の力と腹筋だけで逆上がりが出来るのだ。

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フ~ッ

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ふと伊調馨に見えた。顔も似てる気がする。力こぶ(右)

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このお年頃の鉄棒事情はわからないけど、

ひとつ上のあやたは逆上がり自体が出来ない。ブランコすらうまく漕げない。


並々ならない腕力と執念のようなものをみせつけられて、

意外と頼もしく感じた。キン肉マン


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そんなわっさん、4歳5ヶ月★虹



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(※左足が濡れてるのは、公園に向かう途中

みごと鳥のフンが命中ビックリし、ケンに洗ってもらったから。)











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小田原が好きだ。



夫Kの実家から、車で約20分。


小田原城の麓には、義母ミッチーの母校があるらしい。



海と山が近く、落ち着いた町並み。さかな収穫期の樹


多くの先人によって築かれた長い歴史と伝統・文化を、

全く持って縁もゆかりもないけれど、感じる。



小田原城では、桜市に紫陽花市、おでん市や骨董市など、

個人的に興味深いお祭りをよく催していて、その独特な雰囲気にも惹かれるものがある。



GWの後半で、正月以来訪れた

彼の実家から出向いた、こどもの日。日本



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左の方は、スーパーボールすくいの

おばちゃんであって私ではない。つるかみ333

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一つのカキ氷を仲良く喧嘩しながらほじり合う、

醜くも微笑ましい光景。あほ

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あーん・・・・・・・・・(涙)。

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そして、お馴染み大道芸人。


この日お初にお目にかかる人で、一見普通のお兄さん。ふふん


が、なんとこの後、ゴム手袋を頭に被り、

鼻息だけで膨らまし、割るビックリ、というのです…。

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見てるほうが間違えて息を止めてしまう。ぬ

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ナニジン?

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ジタバタ…え

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ギャラリー一同、固唾をのんで見守った、次の瞬間、、

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割れた。ビックリ

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やりきった感…☆




夫Kは、「凄いけど、最後は左手で割ってた。」

というけれど、そんなことはもういい気がした。


誰も思いつかないくらいどうでもいいことに、

体を張って挑戦する汗ダクの彼に、拍手喝采。


我々は身の丈に合った百円を納めさせていただいたが、気持ちは千円。




やらないよりは、やることに意義がある。初日の出



そんなことを、教えられたような、そうでもないような、

言葉にならない想いを胸に、今回も大好きな小田原城をあとにした。







GW編、つづく。。サボテンダー?